「旅やレジャーに手放せない!」 DODの3WAYバッグに「出番が増えるワケだわ…」 ファッション By - pon 更新:2026-10-06 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 音楽フェスやテーマパーク、旅行など、レジャーシーンでのバッグ選びって意外と悩みませんか。 「身軽なのがいい」「混雑時は持ち方を変えたい」「荷物が増えた時のために容量が欲しい」など、理想の条件を上げるとキリがなくなることも。 持ち方が選べて、邪魔になりにくく、たっぷり入って、携帯もしやすいバッグってないかな…。 そんな時にぴったりなアイテムに出会えました! 目次 1. 『フッカルトート』は幅広いシーンで大活躍2. トートバッグ・ショルダーバッグ・ボンサックの3WAY仕様2.1. その1:トートバッグスタイル2.2. その2:ショルダーバッグスタイル2.3. その3:ボンサックスタイル3. 生地の強度や透け具合は?4. DOD『フッカルトート』 まとめ 『フッカルトート』は幅広いシーンで大活躍 みなさんに紹介したいのは、『DOD(ディーオーディー)』の『フッカルトート』です。 ・サイズ(約):幅46cm×高さ41cm×マチ16cm ・重量(約):70g ・静止耐荷重 (約):5kg ・容量(約):21L Amazonで『DOD フッカルトート』を見る 楽天市場で『DOD フッカルトート』を見る 筆者は『ホワイト』のカラーをチョイス。白を基調に、黒のパイピングやウサギのロゴがアクセントになった、シンプルなデザインです。 フッカルトートは、シーンに合わせて使い分けできる3WAYバッグになっています。 さらに、たたんでコンパクトになるパッカブル仕様。重さは約70gと軽量で、旅行や買い物のサブバッグとしても荷物になりにくく、使い勝手がいいんです。 画像の手順で、ササッと携帯しやすいサイズに折りたためましたよ。 容量は21L。2Lのペットボトル3本がすっぽり入り、持ち物が多い日や、外出中に荷物が増えた時にも頼もしいサイズです。 本体サイドに直通ファスナーがあり、底に埋もれた物もスムーズに出し入れできますよ。 トートバッグ・ショルダーバッグ・ボンサックの3WAY仕様 購入の決め手となったのは、シーン・用途・服装に合わせてスタイルを変えられる3WAY仕様なところ。 と言っても、これまで2WAYや3WAYのアイテムは、結局同じスタイルばかり使いがちだったんです。 『フッカルトート』はどのスタイルでも、使い勝手のよさが光っていました。 その1:トートバッグスタイル ハンドル部分を二重にすると、トートバッグスタイルになります。 普段のお出かけのほか、エコバッグとして使う時や、旅先でお土産を入れる際にも活躍しそう。 手や肘にかけられるほか、肩かけでもハンドル周りに余裕が出て持ちやすいのは嬉しい点でした。 その2:ショルダーバッグスタイル ハンドルを二重にせず伸ばした状態で持つと、ショルダーバッグスタイルに。片方の肩にかけたり、斜めがけしたりして使えます。 斜めがけだと身体の前側に来るように持てるので、サッと荷物を取り出しやすいほか、人混みの中でも安心して使いやすそうですよ。 その3:ボンサックスタイル サイドのストラップを片方の肩から吊るすようにすると、ボンサックスタイルに変身。 両手も空いて、リュックにも近い身軽さ。「一番動きやすい持ち方かもしれない」と感じました。 荷物が取り出しにくそうにも思えましたが、本体にサイドファスナーがあるため、物の出し入れはスムーズにできましたよ。 生地の強度や透け具合は? 『フッカルトート』の生地は、50Dリップストップポリエステル製。 薄手の透け感がある生地で、「破れやすそう」と感じる人もいるでしょう。 生地をよく見ると、格子状に繊維が織り込まれています。この作りのおかげで、引き裂きに強くなっているのだとか。 ただ、静止耐荷重は約5kgのため、重い物を詰め込むのは避けたほうがいいでしょう。 目立つ色の物を入れると、中身が分かりやすいくらいの透け感です。 この薄手の生地感のおかげで、サイズの割に軽やかな印象で持てるのは高ポイント。野外イベントなどのレジャーシーンになじみやすい雰囲気なのも気に入っています。 DOD『フッカルトート』 まとめ 『フッカルトート』を使って実感したのは、シーンに合わせて持ち方を変えられて、自然と出番が増えるバッグだということ。 軽量かつパッカブルなので、サブバッグとしても頼りになる存在です。 服装やシーンを問わず合わせやすいルックスも、つい手に取ってしまう理由の1つ。 「レジャーシーンでヘビロテできるバッグを探している」という人は、Amazonや楽天市場でぜひチェックしてみてくださいね。 Amazonで『DOD フッカルトート』を見る 楽天市場で『DOD フッカルトート』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード DODバッグ検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
音楽フェスやテーマパーク、旅行など、レジャーシーンでのバッグ選びって意外と悩みませんか。
「身軽なのがいい」「混雑時は持ち方を変えたい」「荷物が増えた時のために容量が欲しい」など、理想の条件を上げるとキリがなくなることも。
持ち方が選べて、邪魔になりにくく、たっぷり入って、携帯もしやすいバッグってないかな…。
そんな時にぴったりなアイテムに出会えました!
『フッカルトート』は幅広いシーンで大活躍
みなさんに紹介したいのは、『DOD(ディーオーディー)』の『フッカルトート』です。
・サイズ(約):幅46cm×高さ41cm×マチ16cm
・重量(約):70g
・静止耐荷重 (約):5kg
・容量(約):21L
Amazonで『DOD フッカルトート』を見る
楽天市場で『DOD フッカルトート』を見る
筆者は『ホワイト』のカラーをチョイス。白を基調に、黒のパイピングやウサギのロゴがアクセントになった、シンプルなデザインです。
フッカルトートは、シーンに合わせて使い分けできる3WAYバッグになっています。
さらに、たたんでコンパクトになるパッカブル仕様。重さは約70gと軽量で、旅行や買い物のサブバッグとしても荷物になりにくく、使い勝手がいいんです。
画像の手順で、ササッと携帯しやすいサイズに折りたためましたよ。
容量は21L。2Lのペットボトル3本がすっぽり入り、持ち物が多い日や、外出中に荷物が増えた時にも頼もしいサイズです。
本体サイドに直通ファスナーがあり、底に埋もれた物もスムーズに出し入れできますよ。
トートバッグ・ショルダーバッグ・ボンサックの3WAY仕様
購入の決め手となったのは、シーン・用途・服装に合わせてスタイルを変えられる3WAY仕様なところ。
と言っても、これまで2WAYや3WAYのアイテムは、結局同じスタイルばかり使いがちだったんです。
『フッカルトート』はどのスタイルでも、使い勝手のよさが光っていました。
その1:トートバッグスタイル
ハンドル部分を二重にすると、トートバッグスタイルになります。
普段のお出かけのほか、エコバッグとして使う時や、旅先でお土産を入れる際にも活躍しそう。
手や肘にかけられるほか、肩かけでもハンドル周りに余裕が出て持ちやすいのは嬉しい点でした。
その2:ショルダーバッグスタイル
ハンドルを二重にせず伸ばした状態で持つと、ショルダーバッグスタイルに。片方の肩にかけたり、斜めがけしたりして使えます。
斜めがけだと身体の前側に来るように持てるので、サッと荷物を取り出しやすいほか、人混みの中でも安心して使いやすそうですよ。
その3:ボンサックスタイル
サイドのストラップを片方の肩から吊るすようにすると、ボンサックスタイルに変身。
両手も空いて、リュックにも近い身軽さ。「一番動きやすい持ち方かもしれない」と感じました。
荷物が取り出しにくそうにも思えましたが、本体にサイドファスナーがあるため、物の出し入れはスムーズにできましたよ。
生地の強度や透け具合は?
『フッカルトート』の生地は、50Dリップストップポリエステル製。
薄手の透け感がある生地で、「破れやすそう」と感じる人もいるでしょう。
生地をよく見ると、格子状に繊維が織り込まれています。この作りのおかげで、引き裂きに強くなっているのだとか。
ただ、静止耐荷重は約5kgのため、重い物を詰め込むのは避けたほうがいいでしょう。
目立つ色の物を入れると、中身が分かりやすいくらいの透け感です。
この薄手の生地感のおかげで、サイズの割に軽やかな印象で持てるのは高ポイント。野外イベントなどのレジャーシーンになじみやすい雰囲気なのも気に入っています。
DOD『フッカルトート』 まとめ
『フッカルトート』を使って実感したのは、シーンに合わせて持ち方を変えられて、自然と出番が増えるバッグだということ。
軽量かつパッカブルなので、サブバッグとしても頼りになる存在です。
服装やシーンを問わず合わせやすいルックスも、つい手に取ってしまう理由の1つ。
「レジャーシーンでヘビロテできるバッグを探している」という人は、Amazonや楽天市場でぜひチェックしてみてくださいね。
Amazonで『DOD フッカルトート』を見る
楽天市場で『DOD フッカルトート』を見る
[文・構成/UPDATE編集部]