夏のお出かけ、ペットボトルはどこに入れる? チャムスのボトルホルダーなら「外づけも保冷もできる」「飲み終わったらコンパクト」 生活雑貨 By - pon 更新:2026-08-24 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 まだまだ暑い日々が続き、水分補給が欠かせない季節ですね。 飲み物を持ち歩いておきたいですが、「小ぶりのバッグに飲み物を入れると、それだけで中身がパンパンになる…」とプチストレスを感じる人もいるでしょう。 筆者も、バッグにペットボトルを入れると場所を取ってしまい、ほかの荷物が取り出しにくくなることがよくあります…。 ペットボトルが邪魔で物が取り出しにくい そこでおすすめしたいのが、『CHUMS(チャムス)』の『リサイクルチャムスボトルホルダー』。 Fashion×秋の準備 タイムセール祭り 開催中! Amazonで見る 楽天市場で見る 「こういったアイテムは、バッグを2つ持つ感覚になるんだよな…」と敬遠していましたが、使ってみると想像以上に優秀で手放せなくなりました! カラビナつきで便利なボトルホルダー 『リサイクルチャムスボトルホルダー』に、筆者がもっとも惹かれた点は、ショルダーストラップ以外にカラビナも付属していること。 ショルダーストラップを取り外せば、カラビナでバッグに外づけしたり、ボトムスのベルトループに引っかけたりすることもできます。 「今日は斜めがけのバッグだから、ボトルホルダーまで肩から下げたくない」という時にも便利。バッグを2つ持っているような感覚になりにくいのが気に入りました! なお、筆者はリュックの時は、サッと飲めるようにショルダースタイルにしています。 アジャスターつきのコードでしっかり口を絞れるので、ペットボトルが抜け落ちにくく、どちらのスタイルでも使いやすいです! なお、ホルダーのサイズは、500mLのペットボトルに対応。 試しに、最近定番化している600mLの物を入れてみたところ、こちらもしっかりと収まってくれましたよ。 保冷力を検証してみた 『リサイクルチャムスボトルホルダー』の内側はアルミシート仕様で、冷たさ・温かさをキープしてくれるそう。 どのくらい冷たさを保てるのか、チェックしてみました。 最高気温30℃を超える真夏日に、凍らせたペットボトルを1つはそのまま、もう1つは『リサイクルチャムスボトルホルダー』に入れて外で放置。 ※冷凍可能なペットボトル飲料を凍らせています 90分後、氷の溶け具合を比べると…。 そのまま放置したペットボトルは、半分ほど氷が溶けていました。 一方、『リサイクルチャムスボトルホルダー』に入れたペットボトルは、まだ8~9割ほど氷が残っています! これなら、暑い日の持ち歩きでも頼りになりそうです。 飲み終わったらコンパクトに! 使わない時はコンパクトになるのも、使いやすいポイント。 このようにたたんで…。 バッグの内ポケットなどに、場所を取らずにしまえます! ペットボトル飲料を飲み終わった後、バッグの中で邪魔になりにくいのは、地味に嬉しい点でした。 ちなみに、生地にはリサイクルポリエステル『RENU®(レニュー)』を採用。使い終えた古着や、工場での生産時に出た残反(生地)を原料にした素材です。環境に配慮された素材が使われているのも印象的でした。 『リサイクルチャムスボトルホルダー』 まとめ 『リサイクルチャムスボトルホルダー』は2WAYで使えて、飲み物の冷たさもキープしやすく、持ち運びの負担も少なめ。かなり使い勝手のいいアイテムでした。 バッグの容量に余裕がある時は、そのままバッグに入れてシンプルに保冷ホルダーとして使うのもアリでしょう! 筆者が選んだ『グレージュ』以外にも、さまざまなデザインが展開中。 「小さめバッグに飲み物を入れると邪魔になる…」「実用性の高いボトルホルダーが欲しい!」という人は、ぜひチェックしてくださいね! Fashion×秋の準備 タイムセール祭り 開催中! Amazonで『グレージュ』を見る 楽天市場で『グレージュ』を見る Fashion×秋の準備 タイムセール祭り 開催中! Amazonで『ミント』を見る 楽天市場で『ミント』を見る Fashion×秋の準備 タイムセール祭り 開催中! Amazonで『ブラウン×ブルー』を見る 楽天市場で『ブラウン×ブルー』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード チャムスペットボトルホルダー便利グッズ検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
まだまだ暑い日々が続き、水分補給が欠かせない季節ですね。
飲み物を持ち歩いておきたいですが、「小ぶりのバッグに飲み物を入れると、それだけで中身がパンパンになる…」とプチストレスを感じる人もいるでしょう。
筆者も、バッグにペットボトルを入れると場所を取ってしまい、ほかの荷物が取り出しにくくなることがよくあります…。
ペットボトルが邪魔で物が取り出しにくい
そこでおすすめしたいのが、『CHUMS(チャムス)』の『リサイクルチャムスボトルホルダー』。
Fashion×秋の準備 タイムセール祭り
開催中! Amazonで見る
楽天市場で見る
「こういったアイテムは、バッグを2つ持つ感覚になるんだよな…」と敬遠していましたが、使ってみると想像以上に優秀で手放せなくなりました!
カラビナつきで便利なボトルホルダー
『リサイクルチャムスボトルホルダー』に、筆者がもっとも惹かれた点は、ショルダーストラップ以外にカラビナも付属していること。
ショルダーストラップを取り外せば、カラビナでバッグに外づけしたり、ボトムスのベルトループに引っかけたりすることもできます。
「今日は斜めがけのバッグだから、ボトルホルダーまで肩から下げたくない」という時にも便利。バッグを2つ持っているような感覚になりにくいのが気に入りました!
なお、筆者はリュックの時は、サッと飲めるようにショルダースタイルにしています。
アジャスターつきのコードでしっかり口を絞れるので、ペットボトルが抜け落ちにくく、どちらのスタイルでも使いやすいです!
なお、ホルダーのサイズは、500mLのペットボトルに対応。
試しに、最近定番化している600mLの物を入れてみたところ、こちらもしっかりと収まってくれましたよ。
保冷力を検証してみた
『リサイクルチャムスボトルホルダー』の内側はアルミシート仕様で、冷たさ・温かさをキープしてくれるそう。
どのくらい冷たさを保てるのか、チェックしてみました。
最高気温30℃を超える真夏日に、凍らせたペットボトルを1つはそのまま、もう1つは『リサイクルチャムスボトルホルダー』に入れて外で放置。
※冷凍可能なペットボトル飲料を凍らせています
90分後、氷の溶け具合を比べると…。
そのまま放置したペットボトルは、半分ほど氷が溶けていました。
一方、『リサイクルチャムスボトルホルダー』に入れたペットボトルは、まだ8~9割ほど氷が残っています!
これなら、暑い日の持ち歩きでも頼りになりそうです。
飲み終わったらコンパクトに!
使わない時はコンパクトになるのも、使いやすいポイント。
このようにたたんで…。
バッグの内ポケットなどに、場所を取らずにしまえます!
ペットボトル飲料を飲み終わった後、バッグの中で邪魔になりにくいのは、地味に嬉しい点でした。
ちなみに、生地にはリサイクルポリエステル『RENU®(レニュー)』を採用。使い終えた古着や、工場での生産時に出た残反(生地)を原料にした素材です。
環境に配慮された素材が使われているのも印象的でした。
『リサイクルチャムスボトルホルダー』 まとめ
『リサイクルチャムスボトルホルダー』は2WAYで使えて、飲み物の冷たさもキープしやすく、持ち運びの負担も少なめ。かなり使い勝手のいいアイテムでした。
バッグの容量に余裕がある時は、そのままバッグに入れてシンプルに保冷ホルダーとして使うのもアリでしょう!
筆者が選んだ『グレージュ』以外にも、さまざまなデザインが展開中。
「小さめバッグに飲み物を入れると邪魔になる…」「実用性の高いボトルホルダーが欲しい!」という人は、ぜひチェックしてくださいね!
Fashion×秋の準備 タイムセール祭り
開催中! Amazonで『グレージュ』を見る
楽天市場で『グレージュ』を見る
Fashion×秋の準備 タイムセール祭り
開催中! Amazonで『ミント』を見る
楽天市場で『ミント』を見る
Fashion×秋の準備 タイムセール祭り
開催中! Amazonで『ブラウン×ブルー』を見る
楽天市場で『ブラウン×ブルー』を見る
[文・構成/UPDATE編集部]