3色ボールペンの『あのストレス』が減った! ジェットストリームの『新3色ボールペン』が人気のワケは… 生活雑貨 By - pon 更新:2026-08-13 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 仕事のメモや手帳への書き込みに便利な、黒・赤・青の3色ボールペン。 でも、「黒インクだけ減りが早い…」と気になることはありませんか。 また、「黒で書きたいのに、違う色で書いちゃった!」と焦った経験がある人もいるでしょう。 そんな人におすすめなのが、『三菱鉛筆』の『ジェットストリーム 新3色ボールペン』です。 Amazonで見る 楽天市場で見る こちらは黒色にのみ、『長持ちリフィル』を搭載。 さらに、黒色だけ独立して上部をノックする構造になっているので、ほかの色と押し間違えにくいんです。 黒色だけ上部をノックする構造 期待を込めつつ使ってみると、「これは使いやすい!」と感じる要素がたくさんありました。 実際の使い心地や、単色のジェットストリームとの比較などを、詳しくレビューしていきます。 3色ボールペンのプチストレスを軽減!握り心地もグッド 滑らかな書き心地で人気の『ジェットストリーム』シリーズ。「このボールペンを知ったらほかに戻れない!」という人も多いでしょう。 筆者も単色タイプを長年愛用していたなか、3色タイプを見つけて早速購入。 単色タイプの『ジェットストリーム』 手元に届き、まず目を引いたのが、このスタイリッシュなデザイン。グリップと本体が同じ色で、すっきりと統一感のあるルックスになっています。 パッと見ではラバーグリップがあるように見えない そして、使い勝手の面でも嬉しい工夫が。黒色にのみ、通常品に比べてインクを約70%増量した『長持ちリフィル』が搭載されています。 「黒だけすぐに切れてもったいない…」「頻繁にリフィルを替えるのが面倒」という、地味なストレスから解放されるんです! なお、替え芯自体を太くするのではなく、チューブを薄くすることで、通常の約1.7倍のインク量を実現。 インク量が増えていても、ペン軸の太さは一般的な多色ボールペンとほとんど変わらない印象です。 単色タイプの『ジェットストリーム』と比べても、「太くて持ちにくい」とは思わず、むしろほどよく手にフィットすると感じました。 グリップ部分が単色タイプよりも長いため、「こちらのほうが滑りにくく書きやすいかも」とも思いましたよ。 3色タイプのほうがややグリップ部分が長い さらに便利なのが、黒色のみ上部をノックする『後端ノック』構造な点。 急いでいる時に、「黒色はどれだ?」と探すひと手間がなく、慌ててほかの色と間違えることもないでしょう。 もちろん、3色とも『超・低摩擦 ジェットストリームインク』を採用しています。 実際に書いてみると、『ジェットストリーム』らしい滑らかな書き味は健在!くっきり濃い発色と、高い速乾性を兼ね備えているのも魅力ですよ。 『タフなクリップ』だから持ち歩きや仕事でも使いやすい もう1つ、「かゆいところに手が届いている!」と感じた点は、クリップに耐久性があること。 写真の通り、クリップ部分には金属が埋め込まれています。 ここが完全なプラスチック製だと、手帳や服のポケットにつけた時に折れてしまうことがあるのが気になるところ。 その点、こちらはクリップ部分に金属が使われており、耐久性にも配慮された作りになっています。 本体と同色のプラスチックに覆われているので、クリップが金属のみのタイプほど無骨な印象にならないのも気に入っているポイントです。 「これは出会えてよかった~!」 『ジェットストリーム 新3色ボールペン』は口コミでも高評価 『ジェットストリーム 新3色ボールペン』は、3色ボールペンにありがちな「黒だけすぐ減る」「色を間違える」という不満を、しっかりクリアしていました。 クリップも丈夫なため、接客業や医療現場など、とっさのメモを取る機会が多い人にも使いやすいのではないでしょうか。 購入者レビューでも、高評価が集まっていましたよ。 【ネットの口コミ】 ・黒色が独立していて、ノックの間違いが減りとても使いやすい! ・職場の同僚から勧められて購入。滑らかに書けて、持った時の太さもちょうどいい! ・究極の日常使いの1本。いつも仕事中に携帯している。 個人的に、全体がややマットな質感で、かわいらしい印象な点もリピートしたくなる理由です。 筆者が選んだ『アイスブルー』のほか、さまざまなカラーがあるので、気になった人はぜひチェックしてくださいね! Amazonで『アイスブルー』を見る 楽天市場で『アイスブルー』を見る Amazonで『グレージュ』を見る 楽天市場で『グレージュ』を見る Amazonで『ベリーピンク』を見る 楽天市場で『ベリーピンク』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード 三菱鉛筆文房具検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
仕事のメモや手帳への書き込みに便利な、黒・赤・青の3色ボールペン。
でも、「黒インクだけ減りが早い…」と気になることはありませんか。
また、「黒で書きたいのに、違う色で書いちゃった!」と焦った経験がある人もいるでしょう。
そんな人におすすめなのが、『三菱鉛筆』の『ジェットストリーム 新3色ボールペン』です。
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こちらは黒色にのみ、『長持ちリフィル』を搭載。
さらに、黒色だけ独立して上部をノックする構造になっているので、ほかの色と押し間違えにくいんです。
黒色だけ上部をノックする構造
期待を込めつつ使ってみると、「これは使いやすい!」と感じる要素がたくさんありました。
実際の使い心地や、単色のジェットストリームとの比較などを、詳しくレビューしていきます。
3色ボールペンのプチストレスを軽減!握り心地もグッド
滑らかな書き心地で人気の『ジェットストリーム』シリーズ。「このボールペンを知ったらほかに戻れない!」という人も多いでしょう。
筆者も単色タイプを長年愛用していたなか、3色タイプを見つけて早速購入。
単色タイプの『ジェットストリーム』
手元に届き、まず目を引いたのが、このスタイリッシュなデザイン。グリップと本体が同じ色で、すっきりと統一感のあるルックスになっています。
パッと見ではラバーグリップがあるように見えない
そして、使い勝手の面でも嬉しい工夫が。黒色にのみ、通常品に比べてインクを約70%増量した『長持ちリフィル』が搭載されています。
「黒だけすぐに切れてもったいない…」「頻繁にリフィルを替えるのが面倒」という、地味なストレスから解放されるんです!
なお、替え芯自体を太くするのではなく、チューブを薄くすることで、通常の約1.7倍のインク量を実現。
インク量が増えていても、ペン軸の太さは一般的な多色ボールペンとほとんど変わらない印象です。
単色タイプの『ジェットストリーム』と比べても、「太くて持ちにくい」とは思わず、むしろほどよく手にフィットすると感じました。
グリップ部分が単色タイプよりも長いため、「こちらのほうが滑りにくく書きやすいかも」とも思いましたよ。
3色タイプのほうがややグリップ部分が長い
さらに便利なのが、黒色のみ上部をノックする『後端ノック』構造な点。
急いでいる時に、「黒色はどれだ?」と探すひと手間がなく、慌ててほかの色と間違えることもないでしょう。
もちろん、3色とも『超・低摩擦 ジェットストリームインク』を採用しています。
実際に書いてみると、『ジェットストリーム』らしい滑らかな書き味は健在!くっきり濃い発色と、高い速乾性を兼ね備えているのも魅力ですよ。
『タフなクリップ』だから持ち歩きや仕事でも使いやすい
もう1つ、「かゆいところに手が届いている!」と感じた点は、クリップに耐久性があること。
写真の通り、クリップ部分には金属が埋め込まれています。
ここが完全なプラスチック製だと、手帳や服のポケットにつけた時に折れてしまうことがあるのが気になるところ。
その点、こちらはクリップ部分に金属が使われており、耐久性にも配慮された作りになっています。
本体と同色のプラスチックに覆われているので、クリップが金属のみのタイプほど無骨な印象にならないのも気に入っているポイントです。
「これは出会えてよかった~!」 『ジェットストリーム 新3色ボールペン』は口コミでも高評価
『ジェットストリーム 新3色ボールペン』は、3色ボールペンにありがちな「黒だけすぐ減る」「色を間違える」という不満を、しっかりクリアしていました。
クリップも丈夫なため、接客業や医療現場など、とっさのメモを取る機会が多い人にも使いやすいのではないでしょうか。
購入者レビューでも、高評価が集まっていましたよ。
【ネットの口コミ】
・黒色が独立していて、ノックの間違いが減りとても使いやすい!
・職場の同僚から勧められて購入。滑らかに書けて、持った時の太さもちょうどいい!
・究極の日常使いの1本。いつも仕事中に携帯している。
個人的に、全体がややマットな質感で、かわいらしい印象な点もリピートしたくなる理由です。
筆者が選んだ『アイスブルー』のほか、さまざまなカラーがあるので、気になった人はぜひチェックしてくださいね!
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[文・構成/UPDATE編集部]