
「仕事用ボールペン迷子、これで終わり」パイロット『アクロ1000』にしてよかった理由
筆者は毎日ボールペンを使うのですが、気がつけば手元にあるのはカラフルなものや、少しカジュアルなものばかりでした。 もう少し仕事になじむ、書きやすい落ち着いたボールペンが欲しい。 そんな中で見つけたのが、『パイロット』の『…

筆者は毎日ボールペンを使うのですが、気がつけば手元にあるのはカラフルなものや、少しカジュアルなものばかりでした。 もう少し仕事になじむ、書きやすい落ち着いたボールペンが欲しい。 そんな中で見つけたのが、『パイロット』の『…

在宅ワーク中心の生活を送る筆者の仕事机の下は、PCやタブレット、スマホ充電器などのケーブルでいつもごちゃごちゃ状態。 「どのコードがどれだっけ?」と探すこともしばしばで、外出時に充電器を持ち出そうとしても、絡まったケーブ…

「封筒はハサミで、段ボールのテープはカッターで」と、素材によって道具を使い分けている人は多いのではないでしょうか。 それぞれ得意な素材が違うから仕方ないのですが、「1本でどちらにも対応できるものがあったら…」と思うことは…

「ノートとファイル、どちらも通勤リュックに入れると結構な厚みになっちゃう…」 ノートは手放せないし、書類もそのままカバンに放り込むわけにはいかない。かといってどちらかを諦めると、後で「あの紙、どこにやったっけ」となりがち…

「このペン、書けるんだけど…なんか物足りないんだよなぁ」 ボールペンへのこだわりが出てくると、こういう感覚が生まれてくるものではないでしょうか。 『書ければいい』から一歩進んで、手に取るたびに少し気分が上がるものが欲しく…

『マグネットで浮かせる収納』にすっかりハマってしまった筆者。 「直置きするから散らかる」「棚にしまい込むと出しづらい」と気づいてからは、家の中で磁石がつく面を見つけると、すかさず収納スペースとして活用するようになりました…

「ボールペンなんて、正直どれも同じ」 そんな筆者の考えを変えてくれたのが、『ゼブラ』の『サラサグランド』でした。 ライターとして仕事をしている筆者は、オンラインミーティングや取材時のメモなど、ボールペンを使う機会がかなり…

プレゼント選びで迷った時、「消えものより手元に残るものを渡したい」と思うことはありませんか。 でも、残るものとなると今度はセンスが問われます。特に文房具は、趣味や好みがはっきり出るだけに、選ぶのがなかなか難しいところです…

カフェや旅先で手帳やノートなどにイラストを添えている人を見て「自分もやってみたいな」と、興味を持ったことがある人もいるかもしれません。 でも、いざ始めようとすると少し面倒に感じることがあります。色鉛筆セットを買えばかさば…

保育園児2人を育てる筆者が、子育てをする中で悩んでいるのが、とにかく家にモノが増えること! 絵本や着替え、食器はもちろんですが、手洗い場の踏み台や、お風呂場のおもちゃラックなどなど…。 置き場に困る『幼児期の専用アイテム…

これまでシンプルなものから個性的なものまで、さまざまなボールペンを試してきた筆者。 太軸・細軸、国産・海外製、ノック式・キャップ式と、さまざまなタイプのボールペンをひと通り手に取ってきた…つもりでいました。 ただ「そうい…

「どうせノートを使うなら、ずっと眺めていられるような好きなものを机に置きたい…」 文房具はつい機能重視で固めてしまいがちなもの。ノートも「書ければなんでもいい」と、気づいたら似たようなものばかりになっていることもあるでし…

ネット通販の利用が増え、家でダンボールを開ける機会が増えた人は多いでしょう。 荷物が届く瞬間は気分が上がるものですが、開けて、出して、解体して、処分するという工程が結構面倒ですよね。 そんな時間をハッピーにしてくれる癒や…

じめじめした季節は、ちょっぴり気分が沈みがちな人も多いでしょう。 そんな時は、日常的に使う物をお気に入りに替えて、気持ちを上げていきませんか。 筆者が最近購入したのは、人気の北欧ブランド『marimekko(以下、マリメ…

これまで数々の文房具を使ってきた筆者ですが、実はまだ手に取ったことがないアイテムがあります。 それは…万年筆。映画やドラマなどでは見たことがありますが、実際に使っている人が身近におらず、『なんだか大人な雰囲気のある筆記具…

パソコンや資料、ノート、スマホなど、気づけば物でいっぱいになってしまうデスクの上。 作業スペースをきちんと確保したつもりでも、いつの間にかまた散らかってしまいます。 そんな中で地味にストレスだったのが、使いたい時にペンが…

『ピンポーン』とチャイムが鳴り、玄関で受け取る大きなダンボール。ネットショッピングが当たり前になった今、この光景は日常の一部ですよね。 でもいざ開けようとした時に「ハサミどこだっけ?」と家中を探したり、面倒でついつい爪で…

夜中にノドが渇いた時や、トイレに行きたくなった時に、暗い廊下をそろりそろりと歩いた経験はありませんか。 部屋の電気をつけると、家族を起こしてしまったり、眩しすぎて目が冴えてしまったりするため、仕方なくやり過ごしている人も…

「正直に言うと、ボールペンは書ければ別になんでもいいかな…」 手帳もノートもこだわって選んでいるのに、ボールペンだけは何年も同じ無難なものを使い続けているという人もいるのではないでしょうか。 たまには気分転換に、使うペン…

ビジネスシーンや大事な場面で使う筆記具にはこだわりたいもの。できれば品格があり、書きやすいものを選びたいですよね。 そんなこだわりを持つ人にぜひ手にとってほしい1本が、『ゼブラ』の『フィラーレef』です。 Amazonで…

「自転車の運転中にレインコートのフードをかぶると、横が見えない…」 梅雨が近づいてくるこの時期、レインウェアを引っ張り出すたびにそんな不便さを思い出す人も多いかもしれません。 かと言って、傘を差しながら自転車に乗るわけに…

「ずっと気になっているけど、なんか敷居が高い気がして…」 みなさんは『モレスキン』という文具メーカーを知っていますか。 フィンセント・ファン・ゴッホ、アーネスト・ヘミングウェイ、パブロ・ピカソなど、世界的に著名なアーティ…

職場でちょっとしたメモを誰かに渡す時、毎回おなじ付箋を使っていて、なんとなく味気ないなと感じたことはないでしょうか。 それなら、渡した相手がクスッとなるような工夫を凝らしてみてもいいかもしれません。 遊び心のあるメモが欲…

デスク周りの充電ケーブルや、バッグの中で絡まるイヤホン…。 「もっと簡単に、スッキリまとめられたらいいのに」と思ったことはありませんか。 そんなプチストレスをワンタッチで解消してくれる画期的なアイテムを見つけました! そ…

5月17日は何の日かご存知ですか。 実は、日本の国民食とも言える『お茶漬けの日』なんです。 この記念日を前に、とんでもなくユニークな付録が『MonoMax(モノマックス)』2026年6月号増刊で手に入ると話題になっていま…

毎日のメイク時間を格上げしてくれる付録が、『InRed(インレッド)』2026年6月号から登場しています。 Amazonで『InRed(インレッド)』2026年6月号を見る 楽天市場で『InRed(インレッド)』2026…

栞(しおり)がついていない手帳やノートをお使いの人、必見です。 そんな口コミを見て、「これいいかも」と手に取ったのが『ミドリ』の『クリップ インデックス チラット(以下、『チラット』)との最初の出会いでした。 Amazo…

消しゴムって、使っていくうちにどんどん角が取れて、丸くなってしまいますよね。 形が崩れていくのをちょっと残念に思ったことがある人もいるのではないでしょうか。 そんな消しゴムの『変形』を、むしろ楽しんでしまおうというユニー…

読書好きな人の中には本そのものだけでなく、周辺グッズにも目を向ける人もいるのではないでしょうか。 ただ、ブックカバーや読書灯にはこだわっても、しおりだけはいつも適当なレシートや付箋で済ませてしまう…なんてこともあるかもし…

荷物の発送や引っ越し作業など、日々の荷造りで欠かせないOPPテープやクラフトテープ。 便利な反面、テープの端がどこに行ったか分からなくなり、ストレスを感じた経験はありませんか。 今回は、そんな梱包時のお悩みにぴったりな画…