「この内蔵ケーブルがいい仕事してくれる!」 CIOの充電タップが大正解でした ガジェット By - 小林ユリ 更新:2026-01-24 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 スマホやパソコン、スマートウォッチ、デジカメ…。自宅のコンセント数が限られているのに、充電が必要なデバイスは増える一方。 気づけば、デスクの上には電源タップやUSB充電器、ケーブルがいくつも並び、どうしても雑然とした印象になりがちでした。 充電のたびにケーブルを交換したり、充電器を探したりするのも地味にストレス。 そんな充電まわりをまとめて整えてくれたのが、『CIO Mate』の電源タップ『Tap 002』です。 コンパクトなのに使い勝手抜群! Amazonで見る 楽天市場で見る 『CIO Mate』は、日常になじむデザインと機能性を両立したガジェットを展開しているブランドです。 『Tap 002』も、そんなコンセプトを体現したアイテム。 コンパクトでミニマルな見た目ながら、最大6台の同時充電に対応しています。 搭載ポートは以下のとおり。 ・AC:3口 ・USB-C:1口 ・USB-A:1口 ・USB-Cリールケーブル(内蔵) ACタップとUSB充電器をまとめただけではなく、USB-Cのリールケーブルまで内蔵しているのが『Tap 002』のユニークなポイント。 「充電器は持ってきたのに、ケーブルを忘れた」というありがちな失敗も、この1台で防げます。 リールケーブルが便利! デスクがすっきり整った 内蔵されているリールケーブルの使い心地はとても軽快。必要な時にサッと引き出し、使い終わったらシュパッと収納できます。 巻き取りの動きもなめらかで、引っかかりはほとんど感じません。 使っていないケーブルがごちゃつかず、デスクまわりが自然と整います。 内蔵USB-Cリールケーブルの長さは約70cm。 デスク上はもちろん、ベッドサイドやリビングでも扱いやすい長さです。 また、電源ケーブルは約150cmあるので、コンセントから少し離れた位置にも無理なく設置可能。 180°回転するスイングプラグで、壁際のコンセントでも取り回しやすいです。 デスクまわりの充電はこれ1つで完結 筆者は主にデスクで『Tap 002』を使っていますが、導入前と比べて配線まわりはかなりすっきりしました。 これまでは電源タップとUSB充電器、複数のケーブルが混在していましたが、『Tap 002』にまとめたことで、充電関連の機器を1か所に集約できます。 ACが3口あるため、ノートパソコンの純正アダプタやデュアルモニターなども同時に接続可能。 USB-CとUSB-Aもそれぞれ1口ずつ備えているので、スマホやイヤホン、スマートウォッチなどの充電にも困りません。 USB-Cポートは最大20Wの急速充電にも対応しており、スマホやiPad、MacBook Airなどの充電もスムーズ。 ただ、WindowsノートPCなどを常に最大出力で充電したい場合には、専用の高出力充電器と併用するとよさそうです。 自宅でも外出先でも活躍 多機能ながら、本体サイズは比較的コンパクト。実際に手に取ってみても、「電源タップとしては意外と軽い」と感じました。 サイズ(約):縦16.5cm×横4.6cm×厚み3.3cm(突起含まず) 重量(約):320g 仕事用のバッグやガジェットポーチにも収まりやすく、自宅用としてはもちろん、持ち出し用にも現実的なサイズ感。 ホテルやコワーキングスペースなど、コンセントが1口しかない場所でも、ACとUSBを同時に使えるのは心強いです。 外出先で充電環境を気にする場面が、ぐっと減りました。 日常使いにちょうどいい! 『Tap 002』まとめ 『Tap 002』は必要十分な機能を備え、日常での使いやすさをしっかり考えて設計されたアイテムです。 ・充電器やケーブルを探す手間が減る ・AC機器とUSB機器をまとめて扱える ・自宅でも外出先でも使えるサイズ感 このバランスのよさが、使い続けたくなる理由。 デザインもシンプルで主張しすぎず、インテリアになじみます。 全6色のカラーバリエーションが用意されているので、部屋の雰囲気や好みに合わせて選べるのも嬉しいポイントです。 充電環境を見直したい人にとって、選んで後悔しにくい1台。 充電まわりのごちゃつきにストレスを感じているなら、ぜひチェックしてみてください。 AmazonでCIO Mate『Tap 002』を見る 楽天市場でCIO Mate『Tap 002』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード CIO検証電源タップ この記事をシェアする Share Post LINE
スマホやパソコン、スマートウォッチ、デジカメ…。自宅のコンセント数が限られているのに、充電が必要なデバイスは増える一方。
気づけば、デスクの上には電源タップやUSB充電器、ケーブルがいくつも並び、どうしても雑然とした印象になりがちでした。
充電のたびにケーブルを交換したり、充電器を探したりするのも地味にストレス。
そんな充電まわりをまとめて整えてくれたのが、『CIO Mate』の電源タップ『Tap 002』です。
コンパクトなのに使い勝手抜群!
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楽天市場で見る
『CIO Mate』は、日常になじむデザインと機能性を両立したガジェットを展開しているブランドです。
『Tap 002』も、そんなコンセプトを体現したアイテム。
コンパクトでミニマルな見た目ながら、最大6台の同時充電に対応しています。
搭載ポートは以下のとおり。
・AC:3口
・USB-C:1口
・USB-A:1口
・USB-Cリールケーブル(内蔵)
ACタップとUSB充電器をまとめただけではなく、USB-Cのリールケーブルまで内蔵しているのが『Tap 002』のユニークなポイント。
「充電器は持ってきたのに、ケーブルを忘れた」というありがちな失敗も、この1台で防げます。
リールケーブルが便利! デスクがすっきり整った
内蔵されているリールケーブルの使い心地はとても軽快。必要な時にサッと引き出し、使い終わったらシュパッと収納できます。
巻き取りの動きもなめらかで、引っかかりはほとんど感じません。
使っていないケーブルがごちゃつかず、デスクまわりが自然と整います。
内蔵USB-Cリールケーブルの長さは約70cm。
デスク上はもちろん、ベッドサイドやリビングでも扱いやすい長さです。
また、電源ケーブルは約150cmあるので、コンセントから少し離れた位置にも無理なく設置可能。
180°回転するスイングプラグで、壁際のコンセントでも取り回しやすいです。
デスクまわりの充電はこれ1つで完結
筆者は主にデスクで『Tap 002』を使っていますが、導入前と比べて配線まわりはかなりすっきりしました。
これまでは電源タップとUSB充電器、複数のケーブルが混在していましたが、『Tap 002』にまとめたことで、充電関連の機器を1か所に集約できます。
ACが3口あるため、ノートパソコンの純正アダプタやデュアルモニターなども同時に接続可能。
USB-CとUSB-Aもそれぞれ1口ずつ備えているので、スマホやイヤホン、スマートウォッチなどの充電にも困りません。
USB-Cポートは最大20Wの急速充電にも対応しており、スマホやiPad、MacBook Airなどの充電もスムーズ。
ただ、WindowsノートPCなどを常に最大出力で充電したい場合には、専用の高出力充電器と併用するとよさそうです。
自宅でも外出先でも活躍
多機能ながら、本体サイズは比較的コンパクト。実際に手に取ってみても、「電源タップとしては意外と軽い」と感じました。
サイズ(約):縦16.5cm×横4.6cm×厚み3.3cm(突起含まず)
重量(約):320g
仕事用のバッグやガジェットポーチにも収まりやすく、自宅用としてはもちろん、持ち出し用にも現実的なサイズ感。
ホテルやコワーキングスペースなど、コンセントが1口しかない場所でも、ACとUSBを同時に使えるのは心強いです。
外出先で充電環境を気にする場面が、ぐっと減りました。
日常使いにちょうどいい! 『Tap 002』まとめ
『Tap 002』は必要十分な機能を備え、日常での使いやすさをしっかり考えて設計されたアイテムです。
・充電器やケーブルを探す手間が減る
・AC機器とUSB機器をまとめて扱える
・自宅でも外出先でも使えるサイズ感
このバランスのよさが、使い続けたくなる理由。
デザインもシンプルで主張しすぎず、インテリアになじみます。
全6色のカラーバリエーションが用意されているので、部屋の雰囲気や好みに合わせて選べるのも嬉しいポイントです。
充電環境を見直したい人にとって、選んで後悔しにくい1台。
充電まわりのごちゃつきにストレスを感じているなら、ぜひチェックしてみてください。
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[文・構成/UPDATE編集部]