デスクを圧迫する充電器や絡まるケーブル… ギュッとまとめたらこうなりました ガジェット By - あずま 更新:2026-02-12 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 スマホやノートパソコン、ワイヤレスイヤホンにスマートウォッチなど、身の回りには充電が必要なデバイスがあふれています。 充電するたびに、ケーブルや充電器を出したり片づけたりするのもひと苦労。 その面倒さから、結局ケーブルも充電器もデスクに出しっぱなしにして、放置してしまう人も多いのではないでしょうか。 片づけることを諦めた筆者のデスク この悲惨すぎるデスク環境をなんとかしたいと思い、試しに導入してみたのが、『アンカー(Anker)』の『Anker Nano Charging Station(7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-Cケーブル)』です。 Amazonで見る 楽天市場で見る 実際にしばらく使っていますが、充電まわりのストレスが一気に減り、完成度の高さを実感しました。個人的には、アンカー史上最高傑作だと思います…! 巻き取り式ケーブル×高出力で充電環境が一変! 『Anker Nano Charging Station(7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-Cケーブル)』は、充電器と電源タップ、充電ケーブルが1台にギュッと凝縮された便利なアイテムです。 最大の特徴は、本体の両サイドに巻き取り式のUSB-Cケーブルをそれぞれ1本ずつ内蔵している点でしょう。 必要な時にケーブルをスッと引き出し、使い終わったらシュパッと本体に収納するだけ。 必要な時だけ引き出せばOK ケーブルがデスク上に散らばることがなく、常に見た目がスッキリします。充電のたびにケーブルを探したり、使わないケーブルが邪魔になったりするストレスがほぼなくなりました。 悲惨だったデスク環境もここまで変わったので、ガジェット好きの筆者も大満足です! 見違えるほどきれい! 内蔵ケーブルは高出力に対応しており、ケーブルを1本だけ使う場合は最大100Wでの充電が可能。 スマホはもちろん、ノートパソコンまでしっかり充電できるため、仕事用デスクのメイン充電器としても安心して使えますよ。 ノートパソコンを充電している様子 また、本体右側面には、USB-CとUSB-Aをそれぞれ1ポートずつ搭載。 ここが地味に便利で、スマートウォッチの付属充電器やワイヤレスイヤホンの充電ケーブルを挿しておくのにちょうどいい配置です。 内蔵ケーブルはメイン機器用、側面ポートは周辺機器用と使い分けることで、デスク上の配線が自然と整理されました。 スマートウォッチをスッキリ充電 さらに見逃せないのが、3口のAC差し込み口です。 充電器を接続して使えるのはもちろん、デスク上で使うアイテムの電源確保にも重宝します。 モニターとスマートリモコンの電源をここから取るようにしたところ、電源タップを別で置く必要がなくなりました。 AC差し込み口が本体の裏面にある設計も絶妙です。 配線が正面から見えにくく、ケーブルを自然に隠しやすいため、デスク全体が整って見えます! 配線が目立ちにくい また、本体上部のボタンを押すと、正面に搭載されたディスプレイが点灯し、各ポートの出力状況を確認可能。 必須の機能というわけではありませんが、電力の流れがひと目で分かるのは見ていて楽しく、万が一の不具合に気づくきっかけにもなるので意外と便利。 デスクの比較的目立つ場所に置く機器だからこそ、こうした見栄えのよさも満足感につながります。 『Anker Nano Charging Station(7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-Cケーブル)』を導入して以降、デスク上に放置される充電器やケーブルがなくなり、明らかに見た目がスッキリしました。 充電性能や使い勝手のバランスもよく、デスク周りを整頓したい人からガジェット好きまで、幅広い人に刺さるアイテムだと思います。 充電環境を整えたい人やデスク周りの配線を見直したい人は、ぜひチェックしてみてください! Amazonで見る 楽天市場で見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード アンカー充電器検証電源タップ この記事をシェアする Share Post LINE
スマホやノートパソコン、ワイヤレスイヤホンにスマートウォッチなど、身の回りには充電が必要なデバイスがあふれています。
充電するたびに、ケーブルや充電器を出したり片づけたりするのもひと苦労。
その面倒さから、結局ケーブルも充電器もデスクに出しっぱなしにして、放置してしまう人も多いのではないでしょうか。
片づけることを諦めた筆者のデスク
この悲惨すぎるデスク環境をなんとかしたいと思い、試しに導入してみたのが、『アンカー(Anker)』の『Anker Nano Charging Station(7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-Cケーブル)』です。
Amazonで見る
楽天市場で見る
実際にしばらく使っていますが、充電まわりのストレスが一気に減り、完成度の高さを実感しました。
個人的には、アンカー史上最高傑作だと思います…!
巻き取り式ケーブル×高出力で充電環境が一変!
『Anker Nano Charging Station(7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-Cケーブル)』は、充電器と電源タップ、充電ケーブルが1台にギュッと凝縮された便利なアイテムです。
最大の特徴は、本体の両サイドに巻き取り式のUSB-Cケーブルをそれぞれ1本ずつ内蔵している点でしょう。
必要な時にケーブルをスッと引き出し、使い終わったらシュパッと本体に収納するだけ。
必要な時だけ引き出せばOK
ケーブルがデスク上に散らばることがなく、常に見た目がスッキリします。充電のたびにケーブルを探したり、使わないケーブルが邪魔になったりするストレスがほぼなくなりました。
悲惨だったデスク環境もここまで変わったので、ガジェット好きの筆者も大満足です!
見違えるほどきれい!
内蔵ケーブルは高出力に対応しており、ケーブルを1本だけ使う場合は最大100Wでの充電が可能。
スマホはもちろん、ノートパソコンまでしっかり充電できるため、仕事用デスクのメイン充電器としても安心して使えますよ。
ノートパソコンを充電している様子
また、本体右側面には、USB-CとUSB-Aをそれぞれ1ポートずつ搭載。
ここが地味に便利で、スマートウォッチの付属充電器やワイヤレスイヤホンの充電ケーブルを挿しておくのにちょうどいい配置です。
内蔵ケーブルはメイン機器用、側面ポートは周辺機器用と使い分けることで、デスク上の配線が自然と整理されました。
スマートウォッチをスッキリ充電
さらに見逃せないのが、3口のAC差し込み口です。
充電器を接続して使えるのはもちろん、デスク上で使うアイテムの電源確保にも重宝します。
モニターとスマートリモコンの電源をここから取るようにしたところ、電源タップを別で置く必要がなくなりました。
AC差し込み口が本体の裏面にある設計も絶妙です。
配線が正面から見えにくく、ケーブルを自然に隠しやすいため、デスク全体が整って見えます!
配線が目立ちにくい
また、本体上部のボタンを押すと、正面に搭載されたディスプレイが点灯し、各ポートの出力状況を確認可能。
必須の機能というわけではありませんが、電力の流れがひと目で分かるのは見ていて楽しく、万が一の不具合に気づくきっかけにもなるので意外と便利。
デスクの比較的目立つ場所に置く機器だからこそ、こうした見栄えのよさも満足感につながります。
『Anker Nano Charging Station(7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-Cケーブル)』を導入して以降、デスク上に放置される充電器やケーブルがなくなり、明らかに見た目がスッキリしました。
充電性能や使い勝手のバランスもよく、デスク周りを整頓したい人からガジェット好きまで、幅広い人に刺さるアイテムだと思います。
充電環境を整えたい人やデスク周りの配線を見直したい人は、ぜひチェックしてみてください!
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[文・構成/UPDATE編集部]