サッと羽織れるのに悪天候にも強いってヤバくない? スーツにも合わせやすい万能ジャケット ファッション By - プラム 更新:2026-03-09 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 春らしい陽気の日も増えてきて、厚手のコートもあまり見かけなくなってきた今日この頃。とはいえ、アウターを手放すのは、まだちょっと心配です。 そんな時にあると便利なのが、サッと羽織れる薄手の上着。 特に軽ければ、収納もしやすく荷物にもならないので持ち歩きにも便利です。 この記事では、これからの季節にピッタリで、最高に使いやすいウェアをご紹介します。 マットな質感で落ち着いた大人の雰囲気 雨の日も風の日も着やすい万能性 筆者が季節の変わり目におすすめしたいウェアがこちら。 『Oakley(オークリー)』のフードつきジャケット『Fgl Sector Jacket 5.7(以下、セクタージャケット)』です。 Amazonで見る 楽天市場で見る オークリーというと、サングラスやメガネなどのアイウェアが有名ですが、アパレルやフットウェアなども展開しており、高機能でスタイリッシュなデザインが人気のメーカー。 セクタージャケットもその例にもれず、機能性に優れたジャケットです。 はっ水性や耐久性に優れた素材を採用。表面にはパウダー風の加工が施されており、マットな質感に仕上がっています。 アウトドアウェアでよくある、シャカシャカとした光沢のある見た目ではないので、落ち着いた上品さを感じられます。 触り心地もサラサラ フロントサイドや左腕にはジッパーつきのポケットを装備。 特にフロントポケットはサイズも大きく、財布やスマホ、ポケットティッシュなど必要なものがすべて入ります。 わりと大きめなポケット 左腕にポケット 生地は薄手で軽量化されているのに防風性能も高いので、風の強い春先の防寒具としてもうってつけ。 見た目よりもコンパクトにたためるため、ちょっとしたバッグにもしまいやすく持ち運びも便利でしょう。 隙間風も入りにくい また、紫外線を大幅にカットするUPF50+に対応しているので、日焼けが気になるこれからの季節にもピッタリ! 晴れの日も雨の日も、風の強い日でも使えるので、一着持っているだけで、かなり便利ですよ。 オーバーサイズで着てもかわいいけど… サイズ選びは注意が必要 セクタージャケットのサイズは、Sから2XLまで展開しています。 普段LやXLサイズを着ることが多い、身長178cmの筆者は余裕を持たせてXLサイズをチョイス。 袖の長さはかなり余裕があり、全体的にオーバーサイズな印象です。 厚手のインナーなどを着るならこれくらいのサイズ感でも問題ありませんが、もうワンサイズ落としてLサイズでもよかったかもしれません。 ただ、ウエスト部分にはフィット感を自由に調整できるドローコードが装備されているので、好みで絞ることもできますよ。 着てみるとより分かりますが、生地はかなり薄く軽量化されているため、重さはほぼ感じません。 とはいえ、作りはしっかりとしており、風もしっかりとシャットアウトしてくれるので安っぽさはなし! 落ち着いた印象があるので、どのような年代でも安心して着ることができるでしょう。 1点注意したいのが、サイズ表記。筆者が着ているセクタージャケットは、日本サイズではXLですが、USサイズ表記ではLになっています。 念のため、購入する前にどちらのサイズ表記になっているのかをチェックしておきましょう。 「スーツにも使える」「めっちゃ使いやすい」 セクタージャケットの評価 サイズ選びが難しいこと以外に、特に気になる点のないセクタージャケット。 ネット上での評価はどのようなものなのでしょうか。 ・マットな仕上がりがとてもかっこいい! ・めっちゃ使いやすくて重宝している。機能性もデザインも最高。 ・スーツに合わせても着られるし、脱いでもカバンに入れやすいからヘビロテしている。 ・防風性はあまり期待してなかったけど、思った以上によかった。 マットな仕上げで落ち着いた印象があるためか、スーツなどと合わせて着ている人も多く、ビジネス用に使っているという声も。 仕事にも休日にも役立つ1着となっているようです。 オークリーのセクタージャケットが思いのほかよかった まとめ アイウェアのイメージが強かったオークリーですが、着用してみるとウェアの質も高いことがよく分かりました。 特にセクタージャケットは、はっ水性、耐久性、防風性、UVカットなどさまざまな機能を備えつつ、軽量化されているため扱いがラク! 出かける時にサッと羽織っていったり、「寒くなりそうだな」という時に持って行ったりするのにも便利です。 春だけでなく、秋にも役立ってくれそうなので、長く着られるのも嬉しいポイント。 衣替えシーズンの購入候補に入れてみてくださいね! Amazonで見る 楽天市場で見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード アウトドアジャケット検証 この記事をシェアする Share Post LINE
春らしい陽気の日も増えてきて、厚手のコートもあまり見かけなくなってきた今日この頃。とはいえ、アウターを手放すのは、まだちょっと心配です。
そんな時にあると便利なのが、サッと羽織れる薄手の上着。
特に軽ければ、収納もしやすく荷物にもならないので持ち歩きにも便利です。
この記事では、これからの季節にピッタリで、最高に使いやすいウェアをご紹介します。
マットな質感で落ち着いた大人の雰囲気 雨の日も風の日も着やすい万能性
筆者が季節の変わり目におすすめしたいウェアがこちら。
『Oakley(オークリー)』のフードつきジャケット『Fgl Sector Jacket 5.7(以下、セクタージャケット)』です。
Amazonで見る
楽天市場で見る
オークリーというと、サングラスやメガネなどのアイウェアが有名ですが、アパレルやフットウェアなども展開しており、高機能でスタイリッシュなデザインが人気のメーカー。
セクタージャケットもその例にもれず、機能性に優れたジャケットです。
はっ水性や耐久性に優れた素材を採用。表面にはパウダー風の加工が施されており、マットな質感に仕上がっています。
アウトドアウェアでよくある、シャカシャカとした光沢のある見た目ではないので、落ち着いた上品さを感じられます。
触り心地もサラサラ
フロントサイドや左腕にはジッパーつきのポケットを装備。
特にフロントポケットはサイズも大きく、財布やスマホ、ポケットティッシュなど必要なものがすべて入ります。
わりと大きめなポケット
左腕にポケット
生地は薄手で軽量化されているのに防風性能も高いので、風の強い春先の防寒具としてもうってつけ。
見た目よりもコンパクトにたためるため、ちょっとしたバッグにもしまいやすく持ち運びも便利でしょう。
隙間風も入りにくい
また、紫外線を大幅にカットするUPF50+に対応しているので、日焼けが気になるこれからの季節にもピッタリ!
晴れの日も雨の日も、風の強い日でも使えるので、一着持っているだけで、かなり便利ですよ。
オーバーサイズで着てもかわいいけど… サイズ選びは注意が必要
セクタージャケットのサイズは、Sから2XLまで展開しています。
普段LやXLサイズを着ることが多い、身長178cmの筆者は余裕を持たせてXLサイズをチョイス。
袖の長さはかなり余裕があり、全体的にオーバーサイズな印象です。
厚手のインナーなどを着るならこれくらいのサイズ感でも問題ありませんが、もうワンサイズ落としてLサイズでもよかったかもしれません。
ただ、ウエスト部分にはフィット感を自由に調整できるドローコードが装備されているので、好みで絞ることもできますよ。
着てみるとより分かりますが、生地はかなり薄く軽量化されているため、重さはほぼ感じません。
とはいえ、作りはしっかりとしており、風もしっかりとシャットアウトしてくれるので安っぽさはなし!
落ち着いた印象があるので、どのような年代でも安心して着ることができるでしょう。
1点注意したいのが、サイズ表記。筆者が着ているセクタージャケットは、日本サイズではXLですが、USサイズ表記ではLになっています。
念のため、購入する前にどちらのサイズ表記になっているのかをチェックしておきましょう。
「スーツにも使える」「めっちゃ使いやすい」 セクタージャケットの評価
サイズ選びが難しいこと以外に、特に気になる点のないセクタージャケット。
ネット上での評価はどのようなものなのでしょうか。
・マットな仕上がりがとてもかっこいい!
・めっちゃ使いやすくて重宝している。機能性もデザインも最高。
・スーツに合わせても着られるし、脱いでもカバンに入れやすいからヘビロテしている。
・防風性はあまり期待してなかったけど、思った以上によかった。
マットな仕上げで落ち着いた印象があるためか、スーツなどと合わせて着ている人も多く、ビジネス用に使っているという声も。
仕事にも休日にも役立つ1着となっているようです。
オークリーのセクタージャケットが思いのほかよかった まとめ
アイウェアのイメージが強かったオークリーですが、着用してみるとウェアの質も高いことがよく分かりました。
特にセクタージャケットは、はっ水性、耐久性、防風性、UVカットなどさまざまな機能を備えつつ、軽量化されているため扱いがラク!
出かける時にサッと羽織っていったり、「寒くなりそうだな」という時に持って行ったりするのにも便利です。
春だけでなく、秋にも役立ってくれそうなので、長く着られるのも嬉しいポイント。
衣替えシーズンの購入候補に入れてみてくださいね!
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[文・構成/UPDATE編集部]