「普通に売ってても買う機能性」「さすがコールマン!」 雑誌付録とは思えないショルダーバッグがこちら【GLOW7月号増刊】 ファッション By - shio 更新:2026-06-11 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 手ぶらで身軽に出かけたいけど、「ボトルや水筒を持ち歩くとバッグがパンパンになる」「折りたたみ傘が邪魔になる」とお悩みの人も多いのではないでしょうか。 そんなお出かけのプチストレスをスマートに解決してくれる、画期的なショルダーバッグが『宝島社』の『GLOW(グロー)』2026年7月号増刊の特別付録に登場しました! Amazonで『宝島社 GLOW(グロー)2026年7月号増刊』を見る 楽天市場で『宝島社 GLOW(グロー)2026年7月号増刊』を見る それが、『Coleman(コールマン)ペットボトルをスマートに携帯できるダブル収納ショルダーバッグ』です。 どんな着こなしにも合わせやすいデザインとバッグとしての機能性のよさを両立した話題のアイテム。 さっそく、開封してみるとこれ1つでどこへでもお出かけしたくなる気分になりました…! コールマン『ペットボトルをスマートに携帯できるダブル収納ショルダーバッグ』をレビュー バッグの色味はスタイリッシュで引き締まった印象のブラックで統一されています。 サイズは縦10cm×横25cm×マチ6cmほど。 フロントにはコールマンのホワイトロゴが配置されており、アウトドアのこなれた雰囲気も演出してくれます。 ショルダーストラップは、アクセントになる黒×白のラインというデザイン。 ブラック一色の本体を引き締めつつ、程よくおしゃれなアウトドア感をプラスしてくれます。長さ調整できるアジャスターつきなのもポイントです。 かなり洗練されたデザインなので、大人のカジュアルスタイルにはもちろん、きれいめやスポーティーな着こなしともマッチするはず。 男性が持っても違和感がなく、パートナーや家族と共有するのもおすすめですよ。 ペットボトルをスマートに収納できる秘密は? このバッグの最大の特徴は、底面の『こっそり収納スペース』にあります。 なんと、底部分に500mLのペットボトルや折りたたみ傘をぴったりと入れられる専用スペースが装備されているんです。 サイドから差し込むように入れるだけ。 キャップや柄の部分は少し飛び出しますが、内側には滑りにくい特殊な素材が使われており、ホールド感がしっかりしているので歩いている最中に落ちてしまう心配はそこまでなさそうです。 さらに、通気性のいいコード仕様になっているので、結露が目立つペットボトルや雨で濡れた折りたたみ傘を入れやすいですよ。 メイン収納も充実!2か所のファスナー付きスペースを紹介 メインの収納部分はファスナー付きの2ポケットタイプになっているため、荷物の仕分けが可能。 スマホやミニ財布、鍵、リップなどの必需品がしっかりと収まります。 ファスナーで開閉する仕様なのも便利なポイント。ハードに動いても中身が飛び出しにくいんです。 ただ、実際に500mLのペットボトルを底面に収納してみると、そのぶんメインの収納部分が少し圧迫される印象を受けました。 荷物を無理なく収めるためのコツとしては、横にあるアジャスターでサイズ調整するといいでしょう。 ボトルや折り畳み傘を入れた際は、ここを少し緩めてあげるとスペースに余裕ができて使いやすくなりますよ。 まとめ 『GLOW』2026年7月号増刊の特別付録『ペットボトルをスマートに携帯できるダブル収納ショルダーバッグ』は、誰もが使いやすいシンプルなデザインと、底面収納付きという機能性を両立したアイテムでした。 気になる点としては、ショルダーストラップがやや細めの作りになっているため、重量のあるペットボトルを入れると少し肩に食い込みやすいこと。 荷物をたくさん詰め込む日は、厚手の服に合わせるなどの工夫をすると、より快適に持ち運べそうです。 それでも必要なものをコンパクトにまとめつつ、熱中症対策の水分補給や突然の雨への備えもできる、まさにこれからの季節のお出かけに最適なバッグだと思いました。 これひとつで夏の外出が快適になるはず。気になる方はお早めにチェックしてみてくださいね! Amazonで『GLOW(グロー)2026年7月号増刊』を見る 楽天市場で『GLOW(グロー)2026年7月号増刊』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード ショルダーバッグ雑誌付録 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
手ぶらで身軽に出かけたいけど、「ボトルや水筒を持ち歩くとバッグがパンパンになる」「折りたたみ傘が邪魔になる」とお悩みの人も多いのではないでしょうか。
そんなお出かけのプチストレスをスマートに解決してくれる、画期的なショルダーバッグが『宝島社』の『GLOW(グロー)』2026年7月号増刊の特別付録に登場しました!
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それが、『Coleman(コールマン)ペットボトルをスマートに携帯できるダブル収納ショルダーバッグ』です。
どんな着こなしにも合わせやすいデザインとバッグとしての機能性のよさを両立した話題のアイテム。
さっそく、開封してみるとこれ1つでどこへでもお出かけしたくなる気分になりました…!
コールマン『ペットボトルをスマートに携帯できるダブル収納ショルダーバッグ』をレビュー
バッグの色味はスタイリッシュで引き締まった印象のブラックで統一されています。
サイズは縦10cm×横25cm×マチ6cmほど。
フロントにはコールマンのホワイトロゴが配置されており、アウトドアのこなれた雰囲気も演出してくれます。
ショルダーストラップは、アクセントになる黒×白のラインというデザイン。
ブラック一色の本体を引き締めつつ、程よくおしゃれなアウトドア感をプラスしてくれます。長さ調整できるアジャスターつきなのもポイントです。
かなり洗練されたデザインなので、大人のカジュアルスタイルにはもちろん、きれいめやスポーティーな着こなしともマッチするはず。
男性が持っても違和感がなく、パートナーや家族と共有するのもおすすめですよ。
ペットボトルをスマートに収納できる秘密は?
このバッグの最大の特徴は、底面の『こっそり収納スペース』にあります。
なんと、底部分に500mLのペットボトルや折りたたみ傘をぴったりと入れられる専用スペースが装備されているんです。
サイドから差し込むように入れるだけ。
キャップや柄の部分は少し飛び出しますが、内側には滑りにくい特殊な素材が使われており、ホールド感がしっかりしているので歩いている最中に落ちてしまう心配はそこまでなさそうです。
さらに、通気性のいいコード仕様になっているので、結露が目立つペットボトルや雨で濡れた折りたたみ傘を入れやすいですよ。
メイン収納も充実!2か所のファスナー付きスペースを紹介
メインの収納部分はファスナー付きの2ポケットタイプになっているため、荷物の仕分けが可能。
スマホやミニ財布、鍵、リップなどの必需品がしっかりと収まります。
ファスナーで開閉する仕様なのも便利なポイント。ハードに動いても中身が飛び出しにくいんです。
ただ、実際に500mLのペットボトルを底面に収納してみると、そのぶんメインの収納部分が少し圧迫される印象を受けました。
荷物を無理なく収めるためのコツとしては、横にあるアジャスターでサイズ調整するといいでしょう。
ボトルや折り畳み傘を入れた際は、ここを少し緩めてあげるとスペースに余裕ができて使いやすくなりますよ。
まとめ
『GLOW』2026年7月号増刊の特別付録『ペットボトルをスマートに携帯できるダブル収納ショルダーバッグ』は、誰もが使いやすいシンプルなデザインと、底面収納付きという機能性を両立したアイテムでした。
気になる点としては、ショルダーストラップがやや細めの作りになっているため、重量のあるペットボトルを入れると少し肩に食い込みやすいこと。
荷物をたくさん詰め込む日は、厚手の服に合わせるなどの工夫をすると、より快適に持ち運べそうです。
それでも必要なものをコンパクトにまとめつつ、熱中症対策の水分補給や突然の雨への備えもできる、まさにこれからの季節のお出かけに最適なバッグだと思いました。
これひとつで夏の外出が快適になるはず。気になる方はお早めにチェックしてみてくださいね!
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[文・構成/UPDATE編集部]