「普段使いでも旅行でも役立つ」「毎日履きたくなる」 サンダルなのにめちゃくちゃ歩きやすいのがコレ! ファッション By - プラム 更新:2026-07-07 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 サンダルに求める条件といえば、まず思いつくのが涼しくてラフなこと。 さらにフィット感もよくて、歩きやすければサンダルとしては十分に満足がいくでしょう。 ただ、実際に探してみると、フィット感や履き心地に満足できるものを見つけるのは意外と難しいものです。 そんな上質なサンダルを探し回っている人におすすめしたいのが、『ニューバランス』の『750v2』。 Amazonで見る 楽天市場で見る サンダルとは思えない履き心地にリピーターも続出しているという『750v2』をご紹介します。 ニューバランスのサンダルはやっぱり履き心地が抜群だった! その秘密は… ニューバランスの多くのシューズは、ミッドソールに独自の素材を使っており、どれも履き心地がいいと評判です。 特にフワフワとしたクッション性を持つ『フレッシュフォーム』や、ほぼ100%の衝撃を吸収するという『アブゾーブ』は高い人気を誇ります。 『750v2』は、なんとサンダルでありながら、このアブゾーブをミッドソールに備えているモデル。 アブゾーブ搭載 ミッドソールに厚みがある サンダルとしてはかなり厚みのあるミッドソールを備えています。 『750v2』の履き心地のよさの秘密は、それだけではありません! スニーカーのインソールに当たるフットベッド部分がやわらかく、クッション性も抜群なんです。 指でも分かるやわらかさ 筆者は足を入れた瞬間に、包み込まれて沈みこむようなやわらかさを感じました。 この履き心地のよさは、ソールの薄い一般的なサンダルでは味わえないでしょう。 おすすめポイントはほかにもあります。かかと、甲、つま先の3点でベルトのフィット感を調節できるところも便利。 甲の部分だけベルトの内側にゴムがついているので、完全にフリーではありませんが、つま先やかかと部分は自由に調節することができます。 しっかりと締めれば、サンダルながら走ることもできました。ベルトを緩めればゆったりと履けるので、シーンに合わせて使い分けてもいいでしょう。 筆者がベルト調節で利点に思ったのは、裸足でも靴下を着用してもちょうどいい感じにフィットすること。 靴下着用 裸足でもOK サンダルは靴下を履くことも考えるとサイズ選びに迷うことがありますが、『750v2』はベルトで細かく調節できるため、その心配はありません。 足のサイズだけで選べるのはかなり楽でした。 サイズはピッタリか、ちょっと大きめがおすすめ 口コミで評価は? 『750v2』は1cm単位のサイズ展開のため、26.5cmの筆者は27cmを履いています。 大きすぎるということもなく、ベルトでフィット感も調節できるので履きにくさは感じません。 ピッタリサイズがない場合は、少し大きめを選んでも調整しやすいでしょう。 ちなみに、27cmの片足の重さを計ってみると、320gと結構重め。27cmスニーカーの平均的な重さが350gなので、それよりは軽いものの、サンダルとしては重い部類です。 それ以外は特に気になる点もなく、満足度の高い履き心地だった『750v2』。ネット上の評価を見てみると…。 ・シンプルだからコーデにも合わせやすく、何より履きやすい! ・クッション性も素晴らしいけど、ストラップのおかげでかなり安定感がある。 ・サンダルを長時間履いていて、疲れにくいと感じたのはコレが初めて。 ・普段使いでも旅行でも役立つ。見た目や機能性のバランスが非常にいい。 ・毎日履きたくなるデザインと履き心地のよさ。 履き心地に関する評価はもちろん、コーデに合わせやすいといったデザインも高評価でした。 ニューバランスのアブゾーブ搭載サンダル まとめ ニューバランスの人気素材・アブゾーブを搭載したベルトサンダル『750v2』を検証。 ミッドソールのクッション性だけでなく、フットベッドのやわらかさも相まって、サンダルとは思えない履き心地を実現していました。 3点で調節ができるベルトも便利で、裸足でも靴下でもサンダルを楽しみたい人にはおすすめです。 サンダルらしい涼しさとラフさを持ち、フィット感や歩きやすさなどもバランスよく取り入れている『750v2』。 しっくりとくるサンダルが見つからなかったという人は、ぜひチェックしてくださいね。 Amazonで見る 楽天市場で見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード Amazonニューバランス Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
サンダルに求める条件といえば、まず思いつくのが涼しくてラフなこと。
さらにフィット感もよくて、歩きやすければサンダルとしては十分に満足がいくでしょう。
ただ、実際に探してみると、フィット感や履き心地に満足できるものを見つけるのは意外と難しいものです。
そんな上質なサンダルを探し回っている人におすすめしたいのが、『ニューバランス』の『750v2』。
Amazonで見る
楽天市場で見る
サンダルとは思えない履き心地にリピーターも続出しているという『750v2』をご紹介します。
ニューバランスのサンダルはやっぱり履き心地が抜群だった! その秘密は…
ニューバランスの多くのシューズは、ミッドソールに独自の素材を使っており、どれも履き心地がいいと評判です。
特にフワフワとしたクッション性を持つ『フレッシュフォーム』や、ほぼ100%の衝撃を吸収するという『アブゾーブ』は高い人気を誇ります。
『750v2』は、なんとサンダルでありながら、このアブゾーブをミッドソールに備えているモデル。
アブゾーブ搭載
ミッドソールに厚みがある
サンダルとしてはかなり厚みのあるミッドソールを備えています。
『750v2』の履き心地のよさの秘密は、それだけではありません!
スニーカーのインソールに当たるフットベッド部分がやわらかく、クッション性も抜群なんです。
指でも分かるやわらかさ
筆者は足を入れた瞬間に、包み込まれて沈みこむようなやわらかさを感じました。
この履き心地のよさは、ソールの薄い一般的なサンダルでは味わえないでしょう。
おすすめポイントはほかにもあります。かかと、甲、つま先の3点でベルトのフィット感を調節できるところも便利。
甲の部分だけベルトの内側にゴムがついているので、完全にフリーではありませんが、つま先やかかと部分は自由に調節することができます。
しっかりと締めれば、サンダルながら走ることもできました。ベルトを緩めればゆったりと履けるので、シーンに合わせて使い分けてもいいでしょう。
筆者がベルト調節で利点に思ったのは、裸足でも靴下を着用してもちょうどいい感じにフィットすること。
靴下着用
裸足でもOK
サンダルは靴下を履くことも考えるとサイズ選びに迷うことがありますが、『750v2』はベルトで細かく調節できるため、その心配はありません。
足のサイズだけで選べるのはかなり楽でした。
サイズはピッタリか、ちょっと大きめがおすすめ 口コミで評価は?
『750v2』は1cm単位のサイズ展開のため、26.5cmの筆者は27cmを履いています。
大きすぎるということもなく、ベルトでフィット感も調節できるので履きにくさは感じません。
ピッタリサイズがない場合は、少し大きめを選んでも調整しやすいでしょう。
ちなみに、27cmの片足の重さを計ってみると、320gと結構重め。27cmスニーカーの平均的な重さが350gなので、それよりは軽いものの、サンダルとしては重い部類です。
それ以外は特に気になる点もなく、満足度の高い履き心地だった『750v2』。ネット上の評価を見てみると…。
・シンプルだからコーデにも合わせやすく、何より履きやすい!
・クッション性も素晴らしいけど、ストラップのおかげでかなり安定感がある。
・サンダルを長時間履いていて、疲れにくいと感じたのはコレが初めて。
・普段使いでも旅行でも役立つ。見た目や機能性のバランスが非常にいい。
・毎日履きたくなるデザインと履き心地のよさ。
履き心地に関する評価はもちろん、コーデに合わせやすいといったデザインも高評価でした。
ニューバランスのアブゾーブ搭載サンダル まとめ
ニューバランスの人気素材・アブゾーブを搭載したベルトサンダル『750v2』を検証。
ミッドソールのクッション性だけでなく、フットベッドのやわらかさも相まって、サンダルとは思えない履き心地を実現していました。
3点で調節ができるベルトも便利で、裸足でも靴下でもサンダルを楽しみたい人にはおすすめです。
サンダルらしい涼しさとラフさを持ち、フィット感や歩きやすさなどもバランスよく取り入れている『750v2』。
しっくりとくるサンダルが見つからなかったという人は、ぜひチェックしてくださいね。
Amazonで見る
楽天市場で見る
[文・構成/UPDATE編集部]