出しっぱなしにしとくと生活感が出ちゃうウェットティッシュを、こんな感じでオシャレにしてみませんか 生活雑貨 By - akira 更新:2026-07-08 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 玄関やリビングのテーブルに、ウェットティッシュのパッケージをそのまま置いている人は多いでしょう。 ですが、パッケージデザインがそのままだと生活感が出すぎてしまって、来客のたびにしまいたくなりませんか。 「いちいちしまうのは面倒だし、出しっぱなしにしておいても大丈夫な見た目にしたい…」という悩みに応えてくれるのが、『CHUMS(チャムス)』の『リサイクルウェットティッシュケース』です。 Amazonで見る 楽天市場で見る 『リサイクルウェットティッシュケース』はその名の通り、ウェットティッシュをしまえるケースです。筆者はブルーモデルを入手しました。 素材には100%リサイクルポリエステルを使用していますが、質感は一般的なナイロンと変わりません。 軽くてハリのある生地で、多少の引っかきや引っ張りなら十分耐えられそうな丈夫さでした。 フタになっているのは、大きめにあしらわれた『CHUMS』のロゴモチーフ。 『PUSH』と書かれたボタンを押せば、パカッと小気味よく開きます。 中身の詰め替えは、ケース背面の面ファスナーを開いて、ウェットティッシュを袋のまま入れるだけです。 『リサイクルウェットティッシュケース』で想定されているのは、幅14cm×高さ10cm×奥行き3.5cm程度のウェットティッシュとのこと。 どこまで融通が利くのか気になったので、あえて少し大きめのサイズで試してみました。用意したのはこちらです。 横幅はケースとほぼ同じで、かなり厚みのあるウェットティッシュに「これ、ちゃんと入るかな…?」と不安になる筆者。 実際に入れてみたところ、ギュッと詰め込む形にはなりましたが、ウェットティッシュのパッケージよりも一回り大きくなる程度で収納することができました! コンパクトなサイズのウェットティッシュを選べば、ケースの中に余白が生まれ、リップクリームや鍵など、ちょっとした小物も一緒に収納できそうです。 そして、本体上部のナイロンバンドハンドルも、意外と頼れる存在でした。 大きめのカラビナに通してリュックに下げたり、荷物を運ぶ時に指を通してついでに持ち歩いたりできそうです。手がふさがっている時でも使えるのは便利ですね。 【ネットの声】 ・フリーアドレスのオフィスで持ち歩いて使っている。ウェットティッシュが乾かなくていい感じ! ・デザインがシンプルで見た目がいい。ウェットティッシュは30~40枚くらいのものを使うといいかも。 ・リュックにぶら下げておくと非常にかわいい。周りからの評価もバツグンです。 ・持ち運びに便利。オシャレだし、バッグに入れてもかさばらない。 生活感を隠しながら見た目まで整えてくれる、チャムスの『リサイクルウェットティッシュケース』。 パッケージのまま置いておくのが気になっていた人はもちろん、持ち運びやすさも重視したい人にもおすすめです。 気になった人は、こちらのボタンからぜひチェックしてみてください。 Amazonで見る 楽天市場で見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード Amazonチャムス検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
玄関やリビングのテーブルに、ウェットティッシュのパッケージをそのまま置いている人は多いでしょう。
ですが、パッケージデザインがそのままだと生活感が出すぎてしまって、来客のたびにしまいたくなりませんか。
「いちいちしまうのは面倒だし、出しっぱなしにしておいても大丈夫な見た目にしたい…」という悩みに応えてくれるのが、『CHUMS(チャムス)』の『リサイクルウェットティッシュケース』です。
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楽天市場で見る
『リサイクルウェットティッシュケース』はその名の通り、ウェットティッシュをしまえるケースです。筆者はブルーモデルを入手しました。
素材には100%リサイクルポリエステルを使用していますが、質感は一般的なナイロンと変わりません。
軽くてハリのある生地で、多少の引っかきや引っ張りなら十分耐えられそうな丈夫さでした。
フタになっているのは、大きめにあしらわれた『CHUMS』のロゴモチーフ。
『PUSH』と書かれたボタンを押せば、パカッと小気味よく開きます。
中身の詰め替えは、ケース背面の面ファスナーを開いて、ウェットティッシュを袋のまま入れるだけです。
『リサイクルウェットティッシュケース』で想定されているのは、幅14cm×高さ10cm×奥行き3.5cm程度のウェットティッシュとのこと。
どこまで融通が利くのか気になったので、あえて少し大きめのサイズで試してみました。用意したのはこちらです。
横幅はケースとほぼ同じで、かなり厚みのあるウェットティッシュに「これ、ちゃんと入るかな…?」と不安になる筆者。
実際に入れてみたところ、ギュッと詰め込む形にはなりましたが、ウェットティッシュのパッケージよりも一回り大きくなる程度で収納することができました!
コンパクトなサイズのウェットティッシュを選べば、ケースの中に余白が生まれ、リップクリームや鍵など、ちょっとした小物も一緒に収納できそうです。
そして、本体上部のナイロンバンドハンドルも、意外と頼れる存在でした。
大きめのカラビナに通してリュックに下げたり、荷物を運ぶ時に指を通してついでに持ち歩いたりできそうです。手がふさがっている時でも使えるのは便利ですね。
【ネットの声】
・フリーアドレスのオフィスで持ち歩いて使っている。ウェットティッシュが乾かなくていい感じ!
・デザインがシンプルで見た目がいい。ウェットティッシュは30~40枚くらいのものを使うといいかも。
・リュックにぶら下げておくと非常にかわいい。周りからの評価もバツグンです。
・持ち運びに便利。オシャレだし、バッグに入れてもかさばらない。
生活感を隠しながら見た目まで整えてくれる、チャムスの『リサイクルウェットティッシュケース』。
パッケージのまま置いておくのが気になっていた人はもちろん、持ち運びやすさも重視したい人にもおすすめです。
気になった人は、こちらのボタンからぜひチェックしてみてください。
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[文・構成/UPDATE編集部]