見つけたら即買って~! InRed10月号付録『コールマン×ハローキティ 大容量エコバッグ』に「毎日使えてかわいすぎる!」【宝島社】 生活雑貨 By - pon 更新:2026-09-24 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 買い物の時に欠かせないエコバッグ。 「せっかくなら、普段のちょっとしたお出かけや旅行のサブバッグにも使える、タフでおしゃれなエコバッグが欲しい」と思ったことはありませんか。 そんなアイテムが、宝島社のファッション雑誌『InRed(インレッド)』の付録に登場しました! Fashion×秋のお出かけ タイムセール祭り開催中! Amazonで見る 楽天市場で見る 『Coleman(コールマン)×ハローキティ』の肩かけできるロープハンドル大容量エコバッグです。 サイズ(約):幅44cm(底幅28cm)×高さ41cm×マチ15cm 持ち手の長さ(約):68cm 2025年、大人気だったコールマンとハローキティのスペシャルコラボ付録が再登場。 たっぷり入って使い勝手もよく、かわいさとおしゃれを両立したデザイン。買い物以外でもつい使いたくなるアイテムなんです。 早速、詳しくレビューしていきます。 目次 1. かわいい・丈夫・使い道たっぷり! 『コールマン×ハローキティ』大容量エコバッグ1.1. さすがはコールマンコラボ! 快適に使える工夫あり1.2. 買い物以外にも使いたくなるデザイン2. これぞ求めていた『毎日使いたくなる』エコバッグ! かわいい・丈夫・使い道たっぷり! 『コールマン×ハローキティ』大容量エコバッグ 実物の写真がこちら。 落ち着いたグレーの生地に、ハローキティのイラストと『Coleman』のロゴがプリントされています。 ひと目見て、「かわいらしいけど少しスタイリッシュで、おしゃれ!」と感じました。 持ち手はストライプ状のロープで、コールマンらしいアウトドア感があるのもポイント。 容量はどれくらいかというと、2Lのペットボトル3本がすっぽりと入ります。 マチが約15cmとしっかりあり、牛乳やペットボトル、調味料など、かさ張る物も入れやすく、週末のまとめ買いでも活躍してくれるでしょう。 なお、ペットボトルを横にして積んでも、きれいに収まります。 5箱セットのティッシュボックスも、かなりの余裕を持って入りましたよ。 また、開口部内側にゴムバンドがついていて、たたんで小さくまとめられるのも便利なポイント。 折りたたんでゴムバンドでくくれば、スマホくらいのサイズになり、手軽に携帯できます。 さすがはコールマンコラボ! 快適に使える工夫あり これまでエコバッグを毎日使っていると、次第に縫い目がほつれて、持ち手が本体から取れてしまうことがあった筆者。 こちらの大容量エコバッグは、持ち手のロープがリングを通して本体に取りつけられています。 生地はほどよい厚みがあり、シャカシャカとした風合い。水濡れや汚れもサッと拭き取れそうな質感です。 また、開口部の生地が二重になっていたり、縫製箇所が補強されていたりと、細かな部分にも丈夫さを意識した作りが見られます。 なお、ハンドルが約68cmと長めなのもポイント。アウターを着て肩にかけても窮屈さがなく、快適に持つことができました。 物をたっぷり入れても肩からずり落ちにくく、買い出し量が多い日でも持ちやすいと感じます。 買い物以外にも使いたくなるデザイン はじめ、「キャラクターがプリントされていると、普段のお出かけ用には使いにくいかな?」と思っていた筆者。 実物を見ると、ハローキティの絵柄はかわいらしさもありつつ、モノトーンに赤がアクセントになった、ほどよい主張感でした。 生地が落ち着いたグレーで、ロープハンドルにアウトドアのエッセンスもあるおかげか、想像以上にコーディネートにすっとなじみましたよ。 エコバッグっぽさが強すぎず、ちょっとしたお出かけなら違和感なく使えるルックス。 たたんでコンパクトにできるので、旅行やレジャーのサブバッグにもよさそう。衣類などの大きめの荷物も入れやすいため、ジムやスポーツ系の習い事に行く時など、さまざまな場面で重宝しそうです。 これぞ求めていた『毎日使いたくなる』エコバッグ! 『コールマン×ハローキティ』の大容量エコバッグは、毎日の買い物はもちろん、ちょっとした外出やジム・習い事などのバッグにも使いやすいアイテムでした。 タフさとおしゃれさを兼ね備えたエコバッグを探していた筆者にとって、まさか雑誌付録で出会えるとは驚きでした。 『InRed』10月号でしかゲットできないため、気になる人は、完売前にお早めにチェックしてください! Fashion×秋のお出かけ タイムセール祭り開催中! Amazonで『InRed』10月号を見る 楽天市場で『InRed』10月号を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード エコバッグコールマン雑誌付録 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
買い物の時に欠かせないエコバッグ。
「せっかくなら、普段のちょっとしたお出かけや旅行のサブバッグにも使える、タフでおしゃれなエコバッグが欲しい」と思ったことはありませんか。
そんなアイテムが、宝島社のファッション雑誌『InRed(インレッド)』の付録に登場しました!
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楽天市場で見る
『Coleman(コールマン)×ハローキティ』の肩かけできるロープハンドル大容量エコバッグです。
サイズ(約):幅44cm(底幅28cm)×高さ41cm×マチ15cm
持ち手の長さ(約):68cm
2025年、大人気だったコールマンとハローキティのスペシャルコラボ付録が再登場。
たっぷり入って使い勝手もよく、かわいさとおしゃれを両立したデザイン。買い物以外でもつい使いたくなるアイテムなんです。
早速、詳しくレビューしていきます。
かわいい・丈夫・使い道たっぷり! 『コールマン×ハローキティ』大容量エコバッグ
実物の写真がこちら。
落ち着いたグレーの生地に、ハローキティのイラストと『Coleman』のロゴがプリントされています。
ひと目見て、「かわいらしいけど少しスタイリッシュで、おしゃれ!」と感じました。
持ち手はストライプ状のロープで、コールマンらしいアウトドア感があるのもポイント。
容量はどれくらいかというと、2Lのペットボトル3本がすっぽりと入ります。
マチが約15cmとしっかりあり、牛乳やペットボトル、調味料など、かさ張る物も入れやすく、週末のまとめ買いでも活躍してくれるでしょう。
なお、ペットボトルを横にして積んでも、きれいに収まります。
5箱セットのティッシュボックスも、かなりの余裕を持って入りましたよ。
また、開口部内側にゴムバンドがついていて、たたんで小さくまとめられるのも便利なポイント。
折りたたんでゴムバンドでくくれば、スマホくらいのサイズになり、手軽に携帯できます。
さすがはコールマンコラボ! 快適に使える工夫あり
これまでエコバッグを毎日使っていると、次第に縫い目がほつれて、持ち手が本体から取れてしまうことがあった筆者。
こちらの大容量エコバッグは、持ち手のロープがリングを通して本体に取りつけられています。
生地はほどよい厚みがあり、シャカシャカとした風合い。水濡れや汚れもサッと拭き取れそうな質感です。
また、開口部の生地が二重になっていたり、縫製箇所が補強されていたりと、細かな部分にも丈夫さを意識した作りが見られます。
なお、ハンドルが約68cmと長めなのもポイント。アウターを着て肩にかけても窮屈さがなく、快適に持つことができました。
物をたっぷり入れても肩からずり落ちにくく、買い出し量が多い日でも持ちやすいと感じます。
買い物以外にも使いたくなるデザイン
はじめ、「キャラクターがプリントされていると、普段のお出かけ用には使いにくいかな?」と思っていた筆者。
実物を見ると、ハローキティの絵柄はかわいらしさもありつつ、モノトーンに赤がアクセントになった、ほどよい主張感でした。
生地が落ち着いたグレーで、ロープハンドルにアウトドアのエッセンスもあるおかげか、想像以上にコーディネートにすっとなじみましたよ。
エコバッグっぽさが強すぎず、ちょっとしたお出かけなら違和感なく使えるルックス。
たたんでコンパクトにできるので、旅行やレジャーのサブバッグにもよさそう。衣類などの大きめの荷物も入れやすいため、ジムやスポーツ系の習い事に行く時など、さまざまな場面で重宝しそうです。
これぞ求めていた『毎日使いたくなる』エコバッグ!
『コールマン×ハローキティ』の大容量エコバッグは、毎日の買い物はもちろん、ちょっとした外出やジム・習い事などのバッグにも使いやすいアイテムでした。
タフさとおしゃれさを兼ね備えたエコバッグを探していた筆者にとって、まさか雑誌付録で出会えるとは驚きでした。
『InRed』10月号でしかゲットできないため、気になる人は、完売前にお早めにチェックしてください!
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[文・構成/UPDATE編集部]