「コールマンが本気出してきた」「財布がサッと出せる!」 付録とは思えないトートバッグがこちら!
ファッション 更新:

※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。
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開口部が広く、収納したものが取り出しやすい、トートバッグ。
買い物や通勤・通学などで使っている人も多いでしょう。
そんなトードバッグですが、「雑誌の付録とは思えない」ほどクオリティの高いものがあったので紹介します!
『コールマン』×宝島社が生んだトートバッグが有能すぎた!
宝島社の月刊雑誌『MonoMax 2025年3月号』の付録になっているのが、アウトドアブランド『コールマン』とコラボした、こちらのトートバッグです!
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トートバッグには、光の当たり加減によって見え方が変化する、『コールマン』のロゴがあしらわれています。
そんなトートバッグのデザインや機能を詳しく見ていきましょう!
まず、注目すべきは、開口部に付いたファスナー。
約40cmある開口部を、しっかりと守ってくれる設計になっています。
早速、私物を入れてみましょう!
幅約40cm×高さ約35cmのトートバッグの中に入れた中身は、雑誌・ノートパソコン・ペンケース・眼鏡メース・財布・パスケース。
これだけ入れても、バッグがパンパンにならず、まだまだ余裕がありそうですよ!
またバッグの中身には、2つの仕切りで分けられていますが、外側のファスナーを開けると…。
「肩に掛けたままでも、取り出しやすい!」
外側から開けたファスナーと、内側の仕切り部分がつながっている設計になっています。
仕切り部分に財布やパスケースを収納しておけば、サッと取り出せて、駅の改札機をスムースに通ることができそうですよ。
また、『コールマン』のロゴがあしらわれていないバッグの後ろ側にも、内部とつながるファスナーが装着されています。
ロゴが周囲から見えてしまって、気になる人もいるかもしれません。そんな時は、肩に掛ける向きを変えてもいいでしょう。
デザインがおしゃれで、付録とは思えないクオリティのトートバッグ。
気になった人は、Amazonから『MonoMax 2025年3月号』を要チェックですよ!
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[文・構成/UPDATE編集部]