「ほかに何を入れればいいの…?」と悩むほどの収納力! 宝島社『MonoMax』2026年2月号増刊の付録にビックリ

ファッション By - akira 更新:

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お出かけをする時はバッグがあると便利ですが、ちょっとした外出程度ならミニバッグで十分。

でも、本当にお手頃なサイズのバッグはそう簡単に見つからないので「気づけばミニバッグが家にたくさんある…」という人もいるのではないでしょうか。

そんな人が手放せなくなるかもしれない、ちょうどいいミニバッグが登場しました!

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本記事で紹介するのは、雑誌『MonoMax』2026年2月号増刊の特別付録『キャプテンスタッグ 10ポケットショルダーバッグ』です。

『キャプテンスタッグ』は、アウトドア用品を幅広く取り揃えているブランド。あらゆる人にとって使いやすく、それでいておしゃれなアイテムが多いことが特徴です。

そんな『キャプテンスタッグ』とコラボしたこのショルダーバッグのポイントは、程よいサイズ感でポケットがたくさんついていること!

バッグはメインコンパートメントとサブポケットの2つに分かれ、それぞれ内ポケットが5つずつ備わっています。

まずはメインコンパートメントから見ていきましょう。注目すべきは意外な大きさで、なんと500mLペットボトルを横にして入れることができるのです!

ペットボトルを入れた上で、ほかにも小物が入るのが嬉しいところ。

スマホ、財布、モバイルバッテリー、USBケーブルとAirPods Proが入って、まだ少しスペースが残っています。

ここに折りたたみのエコバッグを入れておけば、想定外のお買い物が発生しても安心でしょう。

一方、サブポケットの収納力も十分。ポケットティッシュとチューインガム、そして自宅の鍵を入れてもまだ余裕があります。

「これだけ入れて、ほかに何を入れればいいの…?」と悩むほど、筆者は『キャプテンスタッグ 10ポケットショルダーバッグ』の収納力に驚かされてしまいました。

こちらは『キャプテンスタッグ 10ポケットショルダーバッグ』本体と、中に入れた小物類を並べてみた写真です。

ご覧の収納力を備えているので、大抵のお出かけは『キャプテンスタッグ 10ポケットショルダーバッグ』1つで十分対応できるはず…!

長さを調節できるショルダーストラップは幅が細めですが、極端に重たい物を入れなければ問題ないでしょう。肩から下げるとこんな感じです。

ちなみに、このショルダーバッグは『キャプテンスタッグ』の誕生50周年を記念しているのだそう。

バッグにも限定ロゴがプリントされていて、デザインを引き締めるアクセントになっていますよ。

『MonoMax』2026年2月号増刊は、全国の書店やAmazonなどで入手可能。

トレンドを押さえたアイテムが気になる人も、何かとちょうどいいミニバッグを探している人も、以下のリンクからチェックしてみてくださいね!

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[文・構成/UPDATE編集部]

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