耳へのストレスが軽減!コスパ最強のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンが新登場 ガジェット By - UPDATE編集部 更新:2026-03-01 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 普段の移動やランニング、通話など、アクティブなシーンでも安定した装着感を求める人に向けて、新しいイヤホンが発売されます。 サンワサプライ株式会社から、上下左右可動イヤーフックとBluetooth6.1対応のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン『400-BTTWS7』が発売されました。 Amazonで見る 耳を塞がないオープンイヤー設計で、周囲の音も自然に取り込みながら音楽や通話を楽しめるモデルです。 オープンイヤー型の特長は、耳の穴をふさがないため圧迫感が少なく、長時間の装着でも快適なこと。今回のモデルでは可動式イヤーフックが採用されており、耳の形やサイズに合わせて細かく調整できます。フィット感が高く、日常の散歩やウォーキング、通勤時、ワークアウトまで幅広いシーンで使いやすい仕様です。 装着感と音質、使いやすさを両立 この新モデルの最大のポイントは、上下50度・左右90度に可動するイヤーフック。 耳に合わせて自在に動かせ、しっかり固定できるため、歩行や軽い運動中でも落ちにくいフィット感を実現しています。軽量設計(片耳約9g)で耳への負担も抑えられているため、長時間の使用でも快適に過ごせます。 Amazonで見る オープンイヤー型には、「音楽を楽しみながら周囲の音も聞こえる」という利点がありますが、同モデルはこれを活かしつつ14.2×5.2mmの大口径ドライバーとAELC(自動音響バランス調整)を搭載。 音漏れを抑えながらもクリアで臨場感のあるサウンドを提供します。簡易イコライザー機能も備え、好みに合わせた音質調整が可能です。 Amazonで見る 通話時も快適さを追求しており、ENC(環境ノイズキャンセリング)マイクを搭載することで、騒がしい場所でもクリアな音声で会話ができます。 Bluetooth6.1対応により、安定したワイヤレス接続でストレスのない使用感を実現している点も魅力です。 バッテリーは、イヤホン単体で最大約8時間、付属の充電ケース併用で最大約32時間の再生が可能。毎日の通勤や出張などの長時間外出にも対応します。 Amazonで見る ■商品情報 製品名:オープンイヤー型Bluetoothワイヤレスイヤホン「400-BTTWS7」 発売:販売中(発表日:2026年2月17日) 特長:上下左右可動イヤーフック/Bluetooth6.1対応/大口径ドライバー&AELC搭載/ENCマイク/最大32時間再生 形状:オープンイヤー(耳を塞がない) ※仕様・価格は変更になる場合があります。 耳をふさがないオープンイヤー型は、外音が聞こえる安心感と快適な装着感が魅力。特にフィット感にこだわったイヤーフック設計は、運動時や通勤時に落ちにくく、日常のアクティブなシーンで活躍しそうです。 また、自動音響バランス調整やノイズキャンセリングマイクの搭載など、使い勝手の良さにも配慮されています。カフェやオフィス、散歩など幅広い場面で気軽に使いこなせる一台といえそうですね。 Amazonで見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon 関連ワード サンワサプライニュース この記事をシェアする Share Post LINE
普段の移動やランニング、通話など、アクティブなシーンでも安定した装着感を求める人に向けて、新しいイヤホンが発売されます。
サンワサプライ株式会社から、上下左右可動イヤーフックとBluetooth6.1対応のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン『400-BTTWS7』が発売されました。
Amazonで見る
耳を塞がないオープンイヤー設計で、周囲の音も自然に取り込みながら音楽や通話を楽しめるモデルです。
オープンイヤー型の特長は、耳の穴をふさがないため圧迫感が少なく、長時間の装着でも快適なこと。今回のモデルでは可動式イヤーフックが採用されており、耳の形やサイズに合わせて細かく調整できます。フィット感が高く、日常の散歩やウォーキング、通勤時、ワークアウトまで幅広いシーンで使いやすい仕様です。
装着感と音質、使いやすさを両立
この新モデルの最大のポイントは、上下50度・左右90度に可動するイヤーフック。
耳に合わせて自在に動かせ、しっかり固定できるため、歩行や軽い運動中でも落ちにくいフィット感を実現しています。軽量設計(片耳約9g)で耳への負担も抑えられているため、長時間の使用でも快適に過ごせます。
Amazonで見る
オープンイヤー型には、「音楽を楽しみながら周囲の音も聞こえる」という利点がありますが、同モデルはこれを活かしつつ14.2×5.2mmの大口径ドライバーとAELC(自動音響バランス調整)を搭載。
音漏れを抑えながらもクリアで臨場感のあるサウンドを提供します。簡易イコライザー機能も備え、好みに合わせた音質調整が可能です。
Amazonで見る
通話時も快適さを追求しており、ENC(環境ノイズキャンセリング)マイクを搭載することで、騒がしい場所でもクリアな音声で会話ができます。
Bluetooth6.1対応により、安定したワイヤレス接続でストレスのない使用感を実現している点も魅力です。
バッテリーは、イヤホン単体で最大約8時間、付属の充電ケース併用で最大約32時間の再生が可能。毎日の通勤や出張などの長時間外出にも対応します。
Amazonで見る
■商品情報
製品名:オープンイヤー型Bluetoothワイヤレスイヤホン「400-BTTWS7」
発売:販売中(発表日:2026年2月17日)
特長:上下左右可動イヤーフック/Bluetooth6.1対応/大口径ドライバー&AELC搭載/ENCマイク/最大32時間再生
形状:オープンイヤー(耳を塞がない)
※仕様・価格は変更になる場合があります。
耳をふさがないオープンイヤー型は、外音が聞こえる安心感と快適な装着感が魅力。特にフィット感にこだわったイヤーフック設計は、運動時や通勤時に落ちにくく、日常のアクティブなシーンで活躍しそうです。
また、自動音響バランス調整やノイズキャンセリングマイクの搭載など、使い勝手の良さにも配慮されています。カフェやオフィス、散歩など幅広い場面で気軽に使いこなせる一台といえそうですね。
Amazonで見る
[文・構成/UPDATE編集部]