通勤・通学リュックに迷ったらコレ! コンパクトな『アーレイC』の使い勝手を試してみたら… ファッション By - akira 更新:2026-03-06 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 通勤や通学にリュックサックは欠かせませんが、重視するポイントは人それぞれ。 ですが、ノートパソコン、財布、モバイルバッテリー、水筒など、職場や学校でよく使うものは入れたいところですよね。 こうした『通勤・通学必需品』がしっかり収納できて、しかもコンパクトでかさばらないリュックを見つけました! それが、ビジネスリュックやスーツケースなどを販売している『エース』の『アーレイC』というリュックです。 Amazonで見る 楽天市場で見る 【スペック】 ・サイズ(約):高さ40cm×幅30cm×奥行き11cm ・重量(約):810g ・素材:ポリエステル、合成皮革 ・容量(約):10L まずはメインコンパートメントから見てみましょう。ダブルファスナーがぐるっと大きく回り、ガバッと開くのが特徴です。 内部は大きな内ポケットが2つに分かれていて、片方はノートパソコンが入るスリーブになっています。 『アーレイC』を背負う背中のクッションを兼ねているので、衝撃を吸収してくれそう。 サイズによっては、パソコンケースごと入れることもできますよ。 筆者の13インチノートパソコンは問題なく入りました ノートパソコンのほかに、折りたたみ傘や大きめの水筒を入れても、まだまだスペースには余裕あり。 PCスリーブの反対側についている大きめのスリーブを活用すれば、書類などがゴチャゴチャするのも防げます。 続いて、リュック前面についているフロントポケットに注目。大小2つのコンパートメントに分かれています。 どちらにも内ポケットがついていますが、サイズが大きい下のコンパートメントにはペンホルダーも配置されています。 ペンケースはもちろん、A5サイズのメモパッドもらくらく入るので、文房具類はこちらのコンパートメントにまとめておくと使いやすいかもしれません。 上のコンパートメントはサイズが小さめですが、コインケースやモバイルバッテリーなどが入ります。よく取り出すものはこちらに入れるといいでしょう。 通勤・通学に必要なものはひと通り入る『アーレイC』は、背負ってみるとコンパクト。 長方形のフォルムもしっかりとして型崩れしにくいので、満員電車に乗っても余計なスペースを取ることはありません。 身長180cm台後半の筆者が背負うとこんな感じ。身幅に収まる大きさとなっています。 『アーレイC』の表面は水を弾くPUコーティングと、リュック内部に水がしみにくいインターロック加工が施されています。 出先で急な雨が降ってきても、すぐに中身が濡れる心配がなさそうなので、使い勝手がいいポイントだと言えるでしょう。 さらにバッグ底面には底鋲がついていて、自立させることもできます。 スタイリッシュな印象を与えることができるので、ビジネスシーンでも活躍してくれそうです。 このように、『アーレイC』は全体的によくバランスが取れているリュックサック。 通勤・通学に使うリュックで迷ったら、まずは『アーレイC』を選ぶというのも選択肢の1つです。 春からの新生活に向けて、気になったという人はこちらのボタンから詳細をチェックしてみてくださいね。 Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード リュックサック検証 この記事をシェアする Share Post LINE
通勤や通学にリュックサックは欠かせませんが、重視するポイントは人それぞれ。
ですが、ノートパソコン、財布、モバイルバッテリー、水筒など、職場や学校でよく使うものは入れたいところですよね。
こうした『通勤・通学必需品』がしっかり収納できて、しかもコンパクトでかさばらないリュックを見つけました!
それが、ビジネスリュックやスーツケースなどを販売している『エース』の『アーレイC』というリュックです。
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楽天市場で見る
【スペック】
・サイズ(約):高さ40cm×幅30cm×奥行き11cm
・重量(約):810g
・素材:ポリエステル、合成皮革
・容量(約):10L
まずはメインコンパートメントから見てみましょう。ダブルファスナーがぐるっと大きく回り、ガバッと開くのが特徴です。
内部は大きな内ポケットが2つに分かれていて、片方はノートパソコンが入るスリーブになっています。
『アーレイC』を背負う背中のクッションを兼ねているので、衝撃を吸収してくれそう。
サイズによっては、パソコンケースごと入れることもできますよ。
筆者の13インチノートパソコンは問題なく入りました
ノートパソコンのほかに、折りたたみ傘や大きめの水筒を入れても、まだまだスペースには余裕あり。
PCスリーブの反対側についている大きめのスリーブを活用すれば、書類などがゴチャゴチャするのも防げます。
続いて、リュック前面についているフロントポケットに注目。大小2つのコンパートメントに分かれています。
どちらにも内ポケットがついていますが、サイズが大きい下のコンパートメントにはペンホルダーも配置されています。
ペンケースはもちろん、A5サイズのメモパッドもらくらく入るので、文房具類はこちらのコンパートメントにまとめておくと使いやすいかもしれません。
上のコンパートメントはサイズが小さめですが、コインケースやモバイルバッテリーなどが入ります。よく取り出すものはこちらに入れるといいでしょう。
通勤・通学に必要なものはひと通り入る『アーレイC』は、背負ってみるとコンパクト。
長方形のフォルムもしっかりとして型崩れしにくいので、満員電車に乗っても余計なスペースを取ることはありません。
身長180cm台後半の筆者が背負うとこんな感じ。身幅に収まる大きさとなっています。
『アーレイC』の表面は水を弾くPUコーティングと、リュック内部に水がしみにくいインターロック加工が施されています。
出先で急な雨が降ってきても、すぐに中身が濡れる心配がなさそうなので、使い勝手がいいポイントだと言えるでしょう。
さらにバッグ底面には底鋲がついていて、自立させることもできます。
スタイリッシュな印象を与えることができるので、ビジネスシーンでも活躍してくれそうです。
このように、『アーレイC』は全体的によくバランスが取れているリュックサック。
通勤・通学に使うリュックで迷ったら、まずは『アーレイC』を選ぶというのも選択肢の1つです。
春からの新生活に向けて、気になったという人はこちらのボタンから詳細をチェックしてみてくださいね。
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[文・構成/UPDATE編集部]