「これ付録でいいの?」 『InRed』4月号の“特大ボストンバッグ”が想像以上だった【宝島社】

ファッション By - shio 更新:

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新生活のスタートや春のお出かけなど、何かと荷物が増えるこの季節。おしゃれで、かつ荷物がたっぷり入るバッグを探している人も多いのではないでしょうか。

そんな人にぜひチェックしてほしいのが、雑誌『InRed』2026年4月号の付録、人気セレクトショップ『JOURNAL STANDARD(ジャーナル スタンダード)』とコラボした、特大サイズのボストンバッグです!

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付録の域を超えた『本気で使える』逸品と話題になっていたアイテム。

実物を確認したところ、そのサイズ感と、高見えする落ち着いた質感に目を奪われました。さっそく、その実力をレポートします!

どんなシーンにも馴染むリッチな大型ボストンバッグ

サイズ(約):幅48cm×高さ33cm×マチ17cm

ボストンバッグの色味はスタイリッシュなオールブラック。

まったく安っぽく見えない、程よい光沢感のある厚手のポリエステル生地が採用されているのがポイントです。

フロントには、『ジャーナル スタンダード』のブランドロゴをあしらったタグがさりげなく配置されています。

いかにも付録という感じがしない、シンプルなデザインなので、プライベートにはもちろん、通勤や出張までどんなシーンにも違和感なく溶け込んでくれますよ。

2泊3日もいける!?驚きの収納力を検証

このバッグの一押しポイントは、やはりその大きさです。

実際に荷物を入れてみると、2Lのペットボトルが4本余裕で収まる深さと幅に驚きました。

これなら、着替えや洗面ポーチ、ガジェットポーチはもちろん、ノートPCやA4ファイルも一緒に入れられそうです。

さらに、マチが16cmとたっぷりあるため、旅行や出張など泊まりがけのイベントもこのバッグ1つで十分こなせるでしょう。

筆者

体感的には2泊3日でも行けそうな気がしました!

外ポケットと長めハンドルで使いやすさアップ

背面のファスナーつきのポケットは、スマホやパスケース、チケットなど、サッと取り出したいものを入れておくのに非常に便利です。

そして実はここ、キャリーケースのハンドルに通せる『キャリーバー通し』になっているのです!

旅行中、サブバッグがキャリーケースの上でずり落ちてイライラした経験はありませんか。

この機能がついていれば、ガッチリ固定できるので移動がかなりストレスフリーに。荷物が多い時も、片手でスイスイ運べるので本当に助かります。

また、持ち手が長めに設計されているため、厚手のジャケットやスプリングコートの上からでも、ストレスなく肩掛けが可能

荷物が重くなっても、安定して運ぶことができます。

コンパクトに持ち運べる機能性

このバッグのよさはもう1つあります。それは、使わない時はペタンコに畳めること。

生地は硬めですが、折り目に沿って畳めば、簡単にコンパクトになります。

いつもメインのバッグや旅行のスーツケースの中に忍ばせておけば、荷物が増えても安心。帰りのお土産用サブバッグとして使うのもおすすめです。

まとめ

『InRed』 4月号付録『ジャーナル スタンダード 大型ボストンバッグ』をご紹介しました。

シンプルで機能性にあふれた作りになっているので、1つ持っていて損はないアイテムだと言えるでしょう。

・とにかく大容量のバッグを探している

・男女兼用で使える、シンプルでかっこいいデザインが好み

・出張や旅行に常備したいタフなバッグが欲しい

そんな人に自信を持っておすすめします。これだけのクオリティが雑誌付録で手に入るのは、今だけ!気になる人は、ぜひお早めにチェックしてくださいね。

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[文・構成/UPDATE編集部]

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