「このサイズが欲しかった!」 グレゴリーのミニリュックはかわいいだけじゃなく…「2Wayで使える」「思った以上に万能」 ファッション By - 小林ユリ 更新:2026-05-01 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 リュックは両手が空いて便利ですが、荷物が少ない日は「ちょっと大きすぎるかも」と感じることはありませんか。 とはいえ、小さめサイズのリュックを選ぶと、今度は「思ったより入らない」「なんとなく使いづらい」と、結局使わなくなってしまうことも。 そんな『ちょうどいいサイズのリュックが見つからない問題』にしっくりきたのが、『Gregory(グレゴリー)』の『レディバード 2ウェイミニバックパック』です。 必要なものがすっきり収まる、絶妙なサイズ感 グレゴリーは、アメリカ発のアウトドアバッグブランド。機能性の高さはもちろん、日常にもなじむデザインでも人気です。 『レディバード』は、女性の使いやすさを意識して作られたシリーズ。コンパクトなサイズながらも、アウトドアブランドらしい実用性も備えています。 Amazonで見る ★セール開催中!5/3まで★ 楽天市場で見る ・サイズ(約):幅21cm×高さ25cm×マチ6cm ・重量(約):240g ・容量(約):6L 容量は約6Lと小ぶりながら、財布やスマホ、ハンカチ、小さめのポーチ、モバイルバッテリーなど、普段持ち歩いているものはしっかり収まりました。 さらに、550㎖のペットボトルも収納可能。 実際に使ってみると、必要最低限の荷物プラスアルファがきれいに収まるサイズ感です。 無駄な余裕がなく、見た目もすっきり。日常使いにちょうどいいバランスでした。 背負った時に大きすぎる印象がなく、コーディネートにも自然になじみます。 収納面でも使いやすく、メインコンパートメントのほかにポケットが外側に1つ、内側に2つ。 ポケットはそれぞれサイズが異なるため、財布やモバイルバッテリー、目薬やリップクリームなどの小物類を分けて収納しやすい設計です。 さらにカードケースサイズのミニポーチが付属しているのも嬉しいポイント。 簡易的なお財布として使ったり、常備薬やちょっとしたお菓子を入れたりと、サブ収納として活用できます。 リュックにもショルダーにもなる2Way仕様 このミニバックパックは、リュックとしてだけでなく、ショルダーバッグとしても使える2Way仕様です。 ショルダーバッグとして使う時は本体サイド部分についている金具にショルダーストラップを装着。 リュックにする時には、ショルダーストラップを背面上部にある金具に通し、下部にある金具で固定して使います。 ストラップ自体にクッション性はありませんが、バッグ本体の背面部分はやわらかいクッション素材が使われているので、比較的身体にフィットしやすい印象。 長時間持ち歩いても、肩の負担はそこまで気になりませんでした。 リュックとショルダー、2通りの使い方ができるので、コーディネートやシーンに合わせて使い分けできるのも便利。 バッグを増やしたくない旅行先などでも活躍してくれそうですね。 シンプルだからこそ合わせやすいデザイン 装飾を抑えたシンプルなデザインも、このバッグの魅力の1つ。 アウトドアブランドらしいタフさは感じつつも、主張しすぎないデザインなので、カジュアルはもちろん、ジャケットやワンピースなどのきれいめな服装にも合わせやすそうです。 グレゴリーといえばレザーのジッパープルが特徴的ですが、本モデルではブラウンではなく、バッグと同色のブラックで統一。 主張しすぎない仕上がりで、ぐっと洗練された印象です。 「リュックはカジュアルすぎるかも…」と感じていた人でも取り入れやすいでしょう。 日常で自然と手に取る存在に 『レディバード 2ウェイミニバックパック』は、荷物が多すぎない日の外出や、ちょっとした買い物、身軽に動きたい日に自然と手が伸びるバッグです。 これまで『ちょうどいいサイズのリュック』を探してきた筆者にとって、かなり使いやすいサイズ感でした。 大きすぎず小さすぎず、使い勝手も妥協しない、そんなバランスのよさが魅力だと感じています。 ミニサイズのリュック選びに迷っているなら、一度試してみる価値はありそうです! ブラックのほかにも、サンドやピンクといったカラー展開もありますよ。 Amazonでサンドを見る ★セール開催中!5/3まで★ 楽天市場でサンドを見る Amazonでピンクを見る ★セール開催中!5/3まで★ 楽天市場でピンクを見る Amazonでブラックを見る ★セール開催中!5/3まで★ 楽天市場でブラックを見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード グレゴリーリュック検証 この記事をシェアする Share Post LINE
リュックは両手が空いて便利ですが、荷物が少ない日は「ちょっと大きすぎるかも」と感じることはありませんか。
とはいえ、小さめサイズのリュックを選ぶと、今度は「思ったより入らない」「なんとなく使いづらい」と、結局使わなくなってしまうことも。
そんな『ちょうどいいサイズのリュックが見つからない問題』にしっくりきたのが、『Gregory(グレゴリー)』の『レディバード 2ウェイミニバックパック』です。
必要なものがすっきり収まる、絶妙なサイズ感
グレゴリーは、アメリカ発のアウトドアバッグブランド。機能性の高さはもちろん、日常にもなじむデザインでも人気です。
『レディバード』は、女性の使いやすさを意識して作られたシリーズ。コンパクトなサイズながらも、アウトドアブランドらしい実用性も備えています。
Amazonで見る ★セール開催中!5/3まで★
楽天市場で見る
・サイズ(約):幅21cm×高さ25cm×マチ6cm
・重量(約):240g
・容量(約):6L
容量は約6Lと小ぶりながら、財布やスマホ、ハンカチ、小さめのポーチ、モバイルバッテリーなど、普段持ち歩いているものはしっかり収まりました。
さらに、550㎖のペットボトルも収納可能。
実際に使ってみると、必要最低限の荷物プラスアルファがきれいに収まるサイズ感です。
無駄な余裕がなく、見た目もすっきり。日常使いにちょうどいいバランスでした。
背負った時に大きすぎる印象がなく、コーディネートにも自然になじみます。
収納面でも使いやすく、メインコンパートメントのほかにポケットが外側に1つ、内側に2つ。
ポケットはそれぞれサイズが異なるため、財布やモバイルバッテリー、目薬やリップクリームなどの小物類を分けて収納しやすい設計です。
さらにカードケースサイズのミニポーチが付属しているのも嬉しいポイント。
簡易的なお財布として使ったり、常備薬やちょっとしたお菓子を入れたりと、サブ収納として活用できます。
リュックにもショルダーにもなる2Way仕様
このミニバックパックは、リュックとしてだけでなく、ショルダーバッグとしても使える2Way仕様です。
ショルダーバッグとして使う時は本体サイド部分についている金具にショルダーストラップを装着。
リュックにする時には、ショルダーストラップを背面上部にある金具に通し、下部にある金具で固定して使います。
ストラップ自体にクッション性はありませんが、バッグ本体の背面部分はやわらかいクッション素材が使われているので、比較的身体にフィットしやすい印象。
長時間持ち歩いても、肩の負担はそこまで気になりませんでした。
リュックとショルダー、2通りの使い方ができるので、コーディネートやシーンに合わせて使い分けできるのも便利。
バッグを増やしたくない旅行先などでも活躍してくれそうですね。
シンプルだからこそ合わせやすいデザイン
装飾を抑えたシンプルなデザインも、このバッグの魅力の1つ。
アウトドアブランドらしいタフさは感じつつも、主張しすぎないデザインなので、カジュアルはもちろん、ジャケットやワンピースなどのきれいめな服装にも合わせやすそうです。
グレゴリーといえばレザーのジッパープルが特徴的ですが、本モデルではブラウンではなく、バッグと同色のブラックで統一。
「リュックはカジュアルすぎるかも…」と感じていた人でも取り入れやすいでしょう。
日常で自然と手に取る存在に
『レディバード 2ウェイミニバックパック』は、荷物が多すぎない日の外出や、ちょっとした買い物、身軽に動きたい日に自然と手が伸びるバッグです。
これまで『ちょうどいいサイズのリュック』を探してきた筆者にとって、かなり使いやすいサイズ感でした。
大きすぎず小さすぎず、使い勝手も妥協しない、そんなバランスのよさが魅力だと感じています。
ミニサイズのリュック選びに迷っているなら、一度試してみる価値はありそうです!
ブラックのほかにも、サンドやピンクといったカラー展開もありますよ。
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[文・構成/UPDATE編集部]