つい欲しくなる… 『MonoMax』の雑誌付録が、なんと『NANGA』のライトですって【宝島社】
生活雑貨 更新:

※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。
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ファッションをはじめ、デジタルや車、雑貨、インテリアなどに関するさまざまな情報を掲載する雑誌『MonoMax(モノマックス)』。
2025年1月号の特別付録は、ハイクオリティな寝袋などで人気のメーカー『NANGA(ナンガ)』とのコラボアイテム『LEDライト』です。
懐中電灯としてもランタンとしても使える2way仕様でアウトドアや災害時に活躍してくれること間違いなし!
発売前から話題になっていた付録の魅力を詳しくレビューしていきます。
※この記事は、2024年12月16日時点の情報をもとにしています。また、商品はタイミングによってデザインやカラー、在庫切れ、価格が異なるケースがあります。
『MonoMax』2025年1月号の特別付録『ナンガ』の『LEDライト』を開封レビュー!
【同梱内容】
・『MonoMax』2025年1月号
・特別付録『ナンガ 伸ばしてランタン、縮めて懐中電灯!2通りで使える!LEDライト』
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LEDライトの色味やサイズ感は?
サイズ(約):幅54.5cm×高さ30.5cm×マチ18cm(最大)
素材:ポリエステル・PVC・POM
本体はマットなブラックカラー。
『NANGA』のロゴがかっこいいアクセントになっています。
懐中電灯として使う時のサイズはポケットティッシュくらい。
この大きさなら小さいバッグに入れてもコンパクトに持ち歩けますね。
懐中電灯として使ってみた
使う際は『単4形乾電池』3本が別途必要になるので用意してください。
電池をセットして、底フタ部分のスイッチを押すと点灯する仕組み。
明かりは「強点灯」→「弱点灯」→「点滅」の3段階で調節できます。
強点灯
弱点灯
点滅
画像だと分かりにくいですが、点滅でもかなりの光量があるので、災害時に遠くまで光が届くのではないでしょうか。
ランタンとして使ってみた
ライト上部をひねりながら伸ばすとランタンに変身!
持ち手が付いているので手で持ったり、フックやテント、ポールにぶら下げて使うことができます。
カラビナやキーホルダーを使ってバッグに付けると、夜間の外出がより安全に。
軽くて小さいので、荷物にならないところもお気に入りです。
『弱点灯』でベッドサイドに置いてみるとおしゃれな間接照明になります。
ほわんと柔らかい光に癒されますよ。
いざという時にあるといいかも!『ナンガ』の『LEDライト』は家でも外でも活躍する便利グッズだった
今回、ご紹介した『LEDライト』は2way仕様で自宅や旅行先、レジャーなどさまざまなシーンで活躍してくれるアイテムです。
また、小さいながら光量が十分にあり、弱点灯と点滅の場合は約12時間、強点灯の場合は約6時間と連続点灯時間も長いので、いざという時の防災グッズとして備えておくのもいいかもしれません。
『MonoMax 2025年1月号』は全国の書店やコンビニエンスストア、『宝島チャンネル』、『Amazon』などのECサイトで購入できます。
一家に一台あると便利なライトです。売り切れる前にゲットしてくださいね!
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[文・構成/grape編集部]