リュック民の強い味方! ミレーの外付けポーチで「あれどこ行った?」がなくなった ファッション By - 小林ユリ 更新:2025-11-29 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 バッグの中でスマホやICカードが行方不明になってしまい、すぐに取り出せずに焦った経験はありませんか。 通勤途中や休日の外出で生まれる、そんなちょっとしたストレスを解消してくれたのが、アウトドアブランド『ミレー(MILLET)』の『ヴァリエポーチ』。 これが驚くほど便利な使い心地だったのです! 山の道具を街でも!小さいのに頼もしいポーチ Amazonで見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る サイズ(約):幅10cm×高さ19cm×奥行き5cm 重量(約):95g 容量:0.5L フランス発祥のアルパインブランド『ミレー』は、厳しい山岳環境で培われた高い技術力と人間工学に基づく快適な使い心地が特徴です。 『ヴァリエポーチ』は、もともと登山用バックパックのショルダーハーネスに装着できるよう設計されたアイテム。 しかし、洗練されたデザインで街でも使いやすく、日常でも存分に活躍してくれます。 背面にベルトループとカラビナループがついているので、手持ちのバッグに取りつけ可能。 スマホや財布をすぐに取り出せるのが想像以上に快適です。 探す時間がゼロになるだけで、日常のストレスがこんなに減るのか…と驚きました。 重さはわずか95g程度と、とても軽量。バッグにプラスしても負担にならず、一日中持ち歩いても気になりません。 ほどよい張りがあるナイロン素材であることに加え、ポーチ全体にパッドが入っているため型崩れしにくい印象。 そもそも登山やトレッキングでの使用も想定して作られているので、耐久性も折り紙つき!アウトドアブランドならではの安心感があります。 必要なものだけをまとめて入れるのにぴったりなサイズ感 『ヴァリエポーチ』は、スマートフォンやミニ財布、鍵、ワイヤレスイヤホンなど、日常的に持ち歩く小物をまとめるのにちょうどいい大きさ。 ケースをつけた状態の『iPhone16 Pro』も問題なく収納できました。 大きすぎず、でも小さすぎないサイズ感が絶妙です。 メイン収納のほか、フロントジッパーポケットや内側メッシュポケット、キーフックまで備わっていて、小物を整理しやすい構造になっているのも魅力。 口が大きく開くので出し入れがしやすく、ストレスなく使えます。 ただのポーチにとどまらない『バッグを拡張するパーツ』 『ヴァリエポーチ』はさまざまなバッグやベルトに取りつけOK。 バッグそのものの使い勝手を底上げする『拡張パーツ』のようなアイテムです。 リュックに装着 リュックは便利ですが、荷物を取り出すたびに下ろさなければいけないのが少し面倒…。 でも、ショルダーに『ヴァリエポーチ』をつけて、よく使うスマホやICカードを入れておけばサッと取り出せます。 改札やレジ前での『ごそごそ探しタイム』もなくせますよ! ボディバッグにプラス リュックと同様に、ショルダー部分に取りつければ、外づけポケット感覚で使えて快適。 「斜めになると使いにくいかな」と少し心配していたのですが、ファスナーがついているので中身が飛び出すこともなく、特に不便はありませんでした。 「ベルトで固定しただけでは落ちてきてしまう」という場合は、カラビナを使って固定すれば、ずれ落ちを気にすることなく使えますよ。 トートバッグにも 荷物の整理がしにくいトートバッグとの相性もGOOD。 カラビナを組み合わせてストラップ部分につければ、外づけポケットのように使えます。 ベルトループに通してウエストポーチに ベルトループに取りつければ、ウエストポーチやヒップバッグのように使うこともできます。 散歩や買い物など、手ぶらで出かけたい日にぴったり。 ショルダーバッグにも大変身 カラビナとショルダーストラップを組み合わせて、ミニショルダーとして使うのもアリです。 たとえば旅行の時はリュックに装着して出かけ、ホテルや街歩きの時だけミニショルダーにして持ち歩く…という使い方もできますよ。 身軽な外出に手放せない!ミレー『ヴァリエポーチ』まとめ アウトドアギアの発想を日常に取り入れることで、外出時の身軽さがぐっと向上します。 『ヴァリエポーチ』はアウトドアの機能性と洗練されたデザインを両立し、どんなシーンにも自然と溶け込むアイテムです。 ・通勤ではパスケースやスマホポーチに ・休日の街歩きでは財布とスマホだけを入れて身軽に ・旅行ではパスポートやカード類のサブポーチに ・登山やハイキングではスマートタグや行動食の収納に 日常からアウトドアまで、柔軟な使い方ができるのが魅力。 よく荷物が迷子になっていた筆者に必要だったのは、『持ち物を減らすこと』ではなく、『よく使う物をすぐ取り出せるように、持ち方を変えること』でした。 そんな気づきをくれた『ヴァリエポーチ』は、今ではすっかり日々の相棒として手放せない存在です。 カラバリも豊富なので、気になった人はぜひチェックしてみてくださいね。 Amazonでミレー『ヴァリエポーチ』を見る 楽天市場でミレー『ヴァリエポーチ』を見る Yahoo!でミレー『ヴァリエポーチ』をを見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング 関連ワード MILLET(ミレー)ポーチ検証 この記事をシェアする Share Post LINE
バッグの中でスマホやICカードが行方不明になってしまい、すぐに取り出せずに焦った経験はありませんか。
通勤途中や休日の外出で生まれる、そんなちょっとしたストレスを解消してくれたのが、アウトドアブランド『ミレー(MILLET)』の『ヴァリエポーチ』。
これが驚くほど便利な使い心地だったのです!
山の道具を街でも!小さいのに頼もしいポーチ
Amazonで見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る
サイズ(約):幅10cm×高さ19cm×奥行き5cm
重量(約):95g
容量:0.5L
フランス発祥のアルパインブランド『ミレー』は、厳しい山岳環境で培われた高い技術力と人間工学に基づく快適な使い心地が特徴です。
『ヴァリエポーチ』は、もともと登山用バックパックのショルダーハーネスに装着できるよう設計されたアイテム。
しかし、洗練されたデザインで街でも使いやすく、日常でも存分に活躍してくれます。
背面にベルトループとカラビナループがついているので、手持ちのバッグに取りつけ可能。
スマホや財布をすぐに取り出せるのが想像以上に快適です。
探す時間がゼロになるだけで、日常のストレスがこんなに減るのか…と驚きました。
重さはわずか95g程度と、とても軽量。バッグにプラスしても負担にならず、一日中持ち歩いても気になりません。
ほどよい張りがあるナイロン素材であることに加え、ポーチ全体にパッドが入っているため型崩れしにくい印象。
そもそも登山やトレッキングでの使用も想定して作られているので、耐久性も折り紙つき!アウトドアブランドならではの安心感があります。
必要なものだけをまとめて入れるのにぴったりなサイズ感
『ヴァリエポーチ』は、スマートフォンやミニ財布、鍵、ワイヤレスイヤホンなど、日常的に持ち歩く小物をまとめるのにちょうどいい大きさ。
ケースをつけた状態の『iPhone16 Pro』も問題なく収納できました。
大きすぎず、でも小さすぎないサイズ感が絶妙です。
メイン収納のほか、フロントジッパーポケットや内側メッシュポケット、キーフックまで備わっていて、小物を整理しやすい構造になっているのも魅力。
口が大きく開くので出し入れがしやすく、ストレスなく使えます。
ただのポーチにとどまらない『バッグを拡張するパーツ』
『ヴァリエポーチ』はさまざまなバッグやベルトに取りつけOK。
バッグそのものの使い勝手を底上げする『拡張パーツ』のようなアイテムです。
リュックに装着
リュックは便利ですが、荷物を取り出すたびに下ろさなければいけないのが少し面倒…。
でも、ショルダーに『ヴァリエポーチ』をつけて、よく使うスマホやICカードを入れておけばサッと取り出せます。
改札やレジ前での『ごそごそ探しタイム』もなくせますよ!
ボディバッグにプラス
リュックと同様に、ショルダー部分に取りつければ、外づけポケット感覚で使えて快適。
「斜めになると使いにくいかな」と少し心配していたのですが、ファスナーがついているので中身が飛び出すこともなく、特に不便はありませんでした。
「ベルトで固定しただけでは落ちてきてしまう」という場合は、カラビナを使って固定すれば、ずれ落ちを気にすることなく使えますよ。
トートバッグにも
荷物の整理がしにくいトートバッグとの相性もGOOD。
カラビナを組み合わせてストラップ部分につければ、外づけポケットのように使えます。
ベルトループに通してウエストポーチに
ベルトループに取りつければ、ウエストポーチやヒップバッグのように使うこともできます。
散歩や買い物など、手ぶらで出かけたい日にぴったり。
ショルダーバッグにも大変身
カラビナとショルダーストラップを組み合わせて、ミニショルダーとして使うのもアリです。
たとえば旅行の時はリュックに装着して出かけ、ホテルや街歩きの時だけミニショルダーにして持ち歩く…という使い方もできますよ。
身軽な外出に手放せない!ミレー『ヴァリエポーチ』まとめ
アウトドアギアの発想を日常に取り入れることで、外出時の身軽さがぐっと向上します。
『ヴァリエポーチ』はアウトドアの機能性と洗練されたデザインを両立し、どんなシーンにも自然と溶け込むアイテムです。
・通勤ではパスケースやスマホポーチに
・休日の街歩きでは財布とスマホだけを入れて身軽に
・旅行ではパスポートやカード類のサブポーチに
・登山やハイキングではスマートタグや行動食の収納に
日常からアウトドアまで、柔軟な使い方ができるのが魅力。
よく荷物が迷子になっていた筆者に必要だったのは、『持ち物を減らすこと』ではなく、『よく使う物をすぐ取り出せるように、持ち方を変えること』でした。
そんな気づきをくれた『ヴァリエポーチ』は、今ではすっかり日々の相棒として手放せない存在です。
カラバリも豊富なので、気になった人はぜひチェックしてみてくださいね。
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[文・構成/UPDATE編集部]