「あのペンどこいった?」ノートみたいにパカッと開く『コクヨ』のペンケースが文房具の迷子問題を解決! 新着 By - まるめがね 更新:2026-01-08 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 書きやすいノートや、使い心地のいい文房具が揃う『コクヨ』。 カラーバリエーションが豊富な『キャンパスノート』や、柔らかいリングで手が痛くなりにくい『ソフトリングノート』などを「学生の頃によく使っていた!」という人もいるでしょう。 発売から50年たっても愛され続けているキャンパスノート 数ある『コクヨ』のアイテムの中から、筆者がおすすめしたいのがペンケース。 この記事では、必要な物が一目で確認できてサッと取り出せる、見た目のきれいさと使いやすさにこだわったペンケースを紹介します。 中身が見やすく出し入れも簡単!コクヨの『パンケース』がストレスゼロの使い心地 おすすめしたいのが、こちらの『パンケース』と言う名前のペンケースです。 Amazonで『パンケース』を見る 楽天市場で『パンケース』を見る みなさんはペンケースを使っていて「あれ、あのペンどこいった?」「使いたいペンが見つからない!」といった経験はありませんか。 筆者はミーティング中に使いたい蛍光ペンが見つからず、ガサゴソとペンケースの中を探り、イラッとすることがよくありました。 そんなストレスは『パンケース』に変えれば一気に解決! 『パンケース』はご覧の通り、まるでノートのようにパカッと開き、中身を一目で確認できるように作られています。 開閉はファスナー式で、側面のまわりにグルッとついており大きく開くのが特徴です。 中はポケットがとにかく豊富! ペンや小物用のポケット、メモや付箋用のポケット、ファスナーつきのポケット、A7ノートサイズのポケットを内蔵し、種類別やよく使う物などを仕分けながら、すっきりと収納できます。 地味に便利なのが、こちらのストラップホルダー。ロッカーやデスクの鍵、ヘアゴムや書類をまとめるリングなどが引っ掛けられ、ペンケースの中で迷子になるのを防いでくれます。 フラットな形状でバッグにも入れやすく、持ち運ぶ時も便利です。 中身を入れていない状態での厚さは3cmほど コーデュロイ生地の質感も、おしゃれでお気に入り!左右両側の面に柔らかいパッドが入っているので、文房具を入れても形や硬さが外側に響かないようになっています。 スリムな見た目ながらもメーカーの情報では、約18本のペンが収容OK! これだけ入るなら学生から社会人まで、どんな人でも満足できる収納力と言えるでしょう。 実際にペンや付箋など普段使っている文房具を入れてみるとこの通り。 「中身がゴチャゴチャせず、人に見せたくなるほどきれい!」 これまで使っていたのは仕切りがないペンケースだったため、毎回ゴソゴソと必要な物を探していましたが、これなら使いたい文房具が一目で確認できます。 またポケットにペンクリップで固定できるので、ペンがバラバラにならないのも嬉しいポイントです。 スリムな形状ですがペン5本、サイズ違いの付箋を2つ、消しゴム、修正テープ、定規、クリップ3つ、ウェットティッシュ、輪ゴムを入れても、まだまだ余裕があります。 もちろん、ファスナーもしっかりと締めることができました。 ペンケースとしてだけではなく、メイクポーチとして使うのもおすすめ! コスメやブラシのほかに、ヘアゴムやピンなどもすっきりと収納できます。 使い方次第では、編み物道具や推し活グッズなど、さまざまなアレンジが楽しめそう。 使い勝手のいいポーチを探している人にもぴったりです! 『パンケース』は4色展開。筆者が購入したブルーのほかにブラック、グレー、イエローが揃っています。 手に取りやすい価格帯なので、気になる人はぜひ下のボタンからチェックしてください。 Amazonで『パンケース』を見る 楽天市場で『パンケース』を見る 『コクヨ』では、さまざまなタイプのペンケースを取り扱っています。 こちらのマップでは自分に合ったペンケースが、簡単に確認できますよ!参考にしてみてはいかがでしょうか。 Amazonで『コクヨ』のペンケースをまとめてチェック 楽天市場で『コクヨ』のペンケースをまとめてチェック [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード コクヨ文房具検証 この記事をシェアする Share Post LINE
書きやすいノートや、使い心地のいい文房具が揃う『コクヨ』。
カラーバリエーションが豊富な『キャンパスノート』や、柔らかいリングで手が痛くなりにくい『ソフトリングノート』などを「学生の頃によく使っていた!」という人もいるでしょう。
発売から50年たっても愛され続けているキャンパスノート
数ある『コクヨ』のアイテムの中から、筆者がおすすめしたいのがペンケース。
この記事では、必要な物が一目で確認できてサッと取り出せる、見た目のきれいさと使いやすさにこだわったペンケースを紹介します。
中身が見やすく出し入れも簡単!コクヨの『パンケース』がストレスゼロの使い心地
おすすめしたいのが、こちらの『パンケース』と言う名前のペンケースです。
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みなさんはペンケースを使っていて「あれ、あのペンどこいった?」「使いたいペンが見つからない!」といった経験はありませんか。
筆者はミーティング中に使いたい蛍光ペンが見つからず、ガサゴソとペンケースの中を探り、イラッとすることがよくありました。
そんなストレスは『パンケース』に変えれば一気に解決!
『パンケース』はご覧の通り、まるでノートのようにパカッと開き、中身を一目で確認できるように作られています。
開閉はファスナー式で、側面のまわりにグルッとついており大きく開くのが特徴です。
中はポケットがとにかく豊富!
ペンや小物用のポケット、メモや付箋用のポケット、ファスナーつきのポケット、A7ノートサイズのポケットを内蔵し、種類別やよく使う物などを仕分けながら、すっきりと収納できます。
地味に便利なのが、こちらのストラップホルダー。ロッカーやデスクの鍵、ヘアゴムや書類をまとめるリングなどが引っ掛けられ、ペンケースの中で迷子になるのを防いでくれます。
フラットな形状でバッグにも入れやすく、持ち運ぶ時も便利です。
中身を入れていない状態での厚さは3cmほど
コーデュロイ生地の質感も、おしゃれでお気に入り!左右両側の面に柔らかいパッドが入っているので、文房具を入れても形や硬さが外側に響かないようになっています。
スリムな見た目ながらもメーカーの情報では、約18本のペンが収容OK!
これだけ入るなら学生から社会人まで、どんな人でも満足できる収納力と言えるでしょう。
実際にペンや付箋など普段使っている文房具を入れてみるとこの通り。
「中身がゴチャゴチャせず、人に見せたくなるほどきれい!」
これまで使っていたのは仕切りがないペンケースだったため、毎回ゴソゴソと必要な物を探していましたが、これなら使いたい文房具が一目で確認できます。
またポケットにペンクリップで固定できるので、ペンがバラバラにならないのも嬉しいポイントです。
スリムな形状ですがペン5本、サイズ違いの付箋を2つ、消しゴム、修正テープ、定規、クリップ3つ、ウェットティッシュ、輪ゴムを入れても、まだまだ余裕があります。
もちろん、ファスナーもしっかりと締めることができました。
ペンケースとしてだけではなく、メイクポーチとして使うのもおすすめ!
コスメやブラシのほかに、ヘアゴムやピンなどもすっきりと収納できます。
使い方次第では、編み物道具や推し活グッズなど、さまざまなアレンジが楽しめそう。
使い勝手のいいポーチを探している人にもぴったりです!
『パンケース』は4色展開。筆者が購入したブルーのほかにブラック、グレー、イエローが揃っています。
手に取りやすい価格帯なので、気になる人はぜひ下のボタンからチェックしてください。
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『コクヨ』では、さまざまなタイプのペンケースを取り扱っています。
こちらのマップでは自分に合ったペンケースが、簡単に確認できますよ!参考にしてみてはいかがでしょうか。
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[文・構成/UPDATE編集部]