ソーラー充電&配線不要!スマホで見守る高画質500万画素の屋外防犯カメラを発売 ガジェット By - UPDATE編集部 更新:2026-03-25 ※写真はイメージ ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 サンワサプライからソーラー充電型の防犯カメラが発売されました。 物騒なニュースが多い昨今。「防犯カメラを購入したいけど、どれを選べばよいのかが分からない」という人にとっての良い選択肢になり得る商品です。 Amazonで見る 「そもそも何を基準に選べばよいのかが分からない」という人が多い防犯カメラ 防犯カメラは、一部の愛好家や仕事で必要な人を除けば、頻繁に購入するものではありません。そのため「何を基準に選べばいいのか」「実際に使用する際にマストの機能は何なのか」といった基本的なことが「分からない」という人も多いでしょう。 そういった需要に応えるかのように登場したのが野外用防犯カメラ『400-SSA012』です。 さまざまな機能を備えていますが、おすすめのポイントは大きく3つ。それぞれを詳しくご紹介します。 太陽光充電で工事が不要 最も重要なポイントは、工事が不要であること。 ソーラーパネル一体型で、配線が必要ないため、設置するだけですぐに防犯カメラとして使用できます。 Amazonで見る 電源は、内臓バッテリーと太陽光充電の組み合わせで確保。 電源をとりにくい玄関や駐車場、倉庫といった場所に適した商品といえます。 広角かつ細部まで撮影できるクオリティ 500万画素の高解像度カメラを搭載し、人物や車両、周囲の状況なども鮮明に記録できます。 2880×1620の高精細映像で、従来の一般的な防犯カメラに比べると細部まで確認が可能。広い範囲を撮影する広角レンズにより、玄関先や駐車スペースをカバーしてくれます。 Amazonで見る 暗所の撮影やスマホとの連動も可能 赤外線LEDと白色LEDを搭載しているため、昼夜問わず撮影が可能です。 暗い場所では赤外線によるモノクロ撮影で周囲をしっかりカバーし、必要に応じて白色LEDによるカラー夜間撮影にも対応。夜間でも対象を鮮明に記録できるため、防犯性を高めることができます。 Amazonで見る また、人感センサーを搭載しており、人の動きを検知すると自動で録画を開始。設定しておけば、スマートフォンへの通知も送信してくれます。 そのほか、専用アプリを使えば、外出先からでもリアルタイムの映像確認や録画データの再生が可能。異変をすぐに把握できます。 Amazonで見る 自治体によっては補助金を活用できる また、防犯カメラを購入する場合は、自治体によって補助金を利用できる可能性があります。 例えば、東京都在住であれば、『令和7年度東京都防犯機器等購入緊急補助事業』を活用することで、上限2万円の補助を受けられるケースも。 住んでいる地域によって「そもそも補助金があるのか」「補助金があったとして防犯カメラが対象か」「どんな条件があるのか」などが異なるため、気になる人は確認してみてください。 Amazonで見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon 関連ワード ニュース この記事をシェアする Share Post LINE
サンワサプライからソーラー充電型の防犯カメラが発売されました。
物騒なニュースが多い昨今。「防犯カメラを購入したいけど、どれを選べばよいのかが分からない」という人にとっての良い選択肢になり得る商品です。
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「そもそも何を基準に選べばよいのかが分からない」という人が多い防犯カメラ
防犯カメラは、一部の愛好家や仕事で必要な人を除けば、頻繁に購入するものではありません。そのため「何を基準に選べばいいのか」「実際に使用する際にマストの機能は何なのか」といった基本的なことが「分からない」という人も多いでしょう。
そういった需要に応えるかのように登場したのが野外用防犯カメラ『400-SSA012』です。
さまざまな機能を備えていますが、おすすめのポイントは大きく3つ。それぞれを詳しくご紹介します。
太陽光充電で工事が不要
最も重要なポイントは、工事が不要であること。
ソーラーパネル一体型で、配線が必要ないため、設置するだけですぐに防犯カメラとして使用できます。
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電源は、内臓バッテリーと太陽光充電の組み合わせで確保。
電源をとりにくい玄関や駐車場、倉庫といった場所に適した商品といえます。
広角かつ細部まで撮影できるクオリティ
500万画素の高解像度カメラを搭載し、人物や車両、周囲の状況なども鮮明に記録できます。
2880×1620の高精細映像で、従来の一般的な防犯カメラに比べると細部まで確認が可能。広い範囲を撮影する広角レンズにより、玄関先や駐車スペースをカバーしてくれます。
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暗所の撮影やスマホとの連動も可能
赤外線LEDと白色LEDを搭載しているため、昼夜問わず撮影が可能です。
暗い場所では赤外線によるモノクロ撮影で周囲をしっかりカバーし、必要に応じて白色LEDによるカラー夜間撮影にも対応。夜間でも対象を鮮明に記録できるため、防犯性を高めることができます。
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また、人感センサーを搭載しており、人の動きを検知すると自動で録画を開始。設定しておけば、スマートフォンへの通知も送信してくれます。
そのほか、専用アプリを使えば、外出先からでもリアルタイムの映像確認や録画データの再生が可能。異変をすぐに把握できます。
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自治体によっては補助金を活用できる
また、防犯カメラを購入する場合は、自治体によって補助金を利用できる可能性があります。
例えば、東京都在住であれば、『令和7年度東京都防犯機器等購入緊急補助事業』を活用することで、上限2万円の補助を受けられるケースも。
住んでいる地域によって「そもそも補助金があるのか」「補助金があったとして防犯カメラが対象か」「どんな条件があるのか」などが異なるため、気になる人は確認してみてください。
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[文・構成/UPDATE編集部]