ノートかと思ったらもっと便利だった バッグに入れて持ち歩ける『nu board』が仕事でも生活でも手放せない 生活雑貨 By - shio 更新:2026-09-13 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 夏休みが明け、学校での勉強や受験対策が本格化するこれからのシーズン。 それと同時に、秋に向けて仕事でのミーティングや企画立案が盛り上がる時期でもありますよね。 「アイデアをもっと自由に分かりやすくまとめたい」「どこでもサッと書いて考えを整理したい」という学生さんやビジネスパーソンにおすすめしたいのが、『欧文印刷』の『nu board(ヌーボード) A4判(以下、『nu board』)』です! Amazonで見る 楽天市場で見る ノート感覚で持ち運べるホワイトボードとして注目されているこの商品。便利な魅力や特徴を実際に使ってみた感想とともにご紹介します! 目次 1. 『nu board(ヌーボード)』 ノートのように使える新感覚のホワイトボード2. 持ち運べるからどこでもすぐ使える2.1. 耳が遠い祖母とのコミュニケーションにも大活躍!3. まとめ 『nu board(ヌーボード)』 ノートのように使える新感覚のホワイトボード ホワイトボードは「何度でもすぐに書いたり消したりできる」という気楽さが特徴として挙げられます。 しかし、一般的なホワイトボードを持ち運ぼうとすると一苦労。サイズも大きく、バッグに入れて持ち歩くのは現実的ではありません。 このメリットとデメリットを考えて開発されたのが、この『nu board』なんです。 見た目はA4サイズのコンパクトなリングノートですが、ホワイトボードのように書いたり消したりできるページが、8ページも内蔵されています。 付属の超極細ホワイトボードマーカーは線幅0.6㎜という細さなので、『nu board』のサイズ感にぴったり。 思いついたキーワードや図、イラストをどんどん書き込めるので、勉強の思考整理や新しい企画のアイデア出しに最適です。 さらに画期的なのが、各ページに半透明シートが挟み込まれていること。 ボードに書いた文字やイラストの上に半透明シートを重ねると、その上からさらに書き込みをすることができます。 例えば、古典の有名な一節をボードに書き込み、その上に半透明シートを重ねて現代語訳や注釈を書き込むことも。 本文と訳を別々に確認できるのはもちろん、シートをサッとめくるだけで暗記できているかのセルフチェックが簡単になります。 ノートを何冊も広げたり、参考書とノートを行き来したりする手間が省けて学習がよりスムーズになりますよ。 また、会議やプレゼンなどのビジネスシーンなら、元のデータを残したまま、シートの上に修正案や補足を書き足して比較するといった使い方もおすすめです。 持ち運べるからどこでもすぐ使える 一般的なノートと変わらない大きさなので、リュックやビジネスバッグに入れて手軽に持ち運べます。 自宅はもちろん、お気に入りのカフェでリラックスしながらアイデアを整理したり、学校や会社に持ち込んで打ち合わせに使ったりと、使う場所を選ばないのも魅力です。 耳が遠い祖母とのコミュニケーションにも大活躍! 実はこの『nu board』、勉強や仕事だけでなく筆談ツールとしても絶大な効果を発揮してくれました。 耳の遠い祖母と紙のメモやノートで筆談をすると、あっという間にページがいっぱいに。 また、ゴミが増えてしまったり、過去のやり取りを探すのが大変だったりと悩んでいました。 ですが、この『nu board』なら何回でもサッと書いてパッと消せるので、紙を無駄にすることなくスムーズな会話が楽しめます。 特に「今日の夕飯何がいい?」「病院は何時?」などの日常のちょっとしたやり取りに便利。 半透明シートをかぶせておけば、手に触れて文字がにじむのを防げるので、その日の予定や伝言を残しておくことができます。 スリムなので卓上に置いておいても邪魔にならないところも気に入っています。 勉強や仕事だけでなく、スムーズなコミュニケーションが取れるツールとしてもおすすめですよ。 まとめ ノート感覚でどこへでも持ち運べるホワイトボード『nu board』をご紹介しました。 「何度でもサッと書いて消せる気楽さ」と「透明シートを活用した2層のアイデア整理」は、一度使うと手放せなくなることでしょう。 自由な発想が書き込める『nu board』をバッグに忍ばせて、毎日の生活を気軽に書き留めてみてはいかがでしょうか。 Amazonで『nu board(ヌーボード)』を見る 楽天市場で『nu board(ヌーボード)』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード ノート便利グッズ検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
夏休みが明け、学校での勉強や受験対策が本格化するこれからのシーズン。
それと同時に、秋に向けて仕事でのミーティングや企画立案が盛り上がる時期でもありますよね。
「アイデアをもっと自由に分かりやすくまとめたい」「どこでもサッと書いて考えを整理したい」という学生さんやビジネスパーソンにおすすめしたいのが、『欧文印刷』の『nu board(ヌーボード) A4判(以下、『nu board』)』です!
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ノート感覚で持ち運べるホワイトボードとして注目されているこの商品。便利な魅力や特徴を実際に使ってみた感想とともにご紹介します!
『nu board(ヌーボード)』 ノートのように使える新感覚のホワイトボード
ホワイトボードは「何度でもすぐに書いたり消したりできる」という気楽さが特徴として挙げられます。
しかし、一般的なホワイトボードを持ち運ぼうとすると一苦労。サイズも大きく、バッグに入れて持ち歩くのは現実的ではありません。
このメリットとデメリットを考えて開発されたのが、この『nu board』なんです。
見た目はA4サイズのコンパクトなリングノートですが、ホワイトボードのように書いたり消したりできるページが、8ページも内蔵されています。
付属の超極細ホワイトボードマーカーは線幅0.6㎜という細さなので、『nu board』のサイズ感にぴったり。
思いついたキーワードや図、イラストをどんどん書き込めるので、勉強の思考整理や新しい企画のアイデア出しに最適です。
さらに画期的なのが、各ページに半透明シートが挟み込まれていること。
ボードに書いた文字やイラストの上に半透明シートを重ねると、その上からさらに書き込みをすることができます。
例えば、古典の有名な一節をボードに書き込み、その上に半透明シートを重ねて現代語訳や注釈を書き込むことも。
本文と訳を別々に確認できるのはもちろん、シートをサッとめくるだけで暗記できているかのセルフチェックが簡単になります。
ノートを何冊も広げたり、参考書とノートを行き来したりする手間が省けて学習がよりスムーズになりますよ。
また、会議やプレゼンなどのビジネスシーンなら、元のデータを残したまま、シートの上に修正案や補足を書き足して比較するといった使い方もおすすめです。
持ち運べるからどこでもすぐ使える
一般的なノートと変わらない大きさなので、リュックやビジネスバッグに入れて手軽に持ち運べます。
自宅はもちろん、お気に入りのカフェでリラックスしながらアイデアを整理したり、学校や会社に持ち込んで打ち合わせに使ったりと、使う場所を選ばないのも魅力です。
耳が遠い祖母とのコミュニケーションにも大活躍!
実はこの『nu board』、勉強や仕事だけでなく筆談ツールとしても絶大な効果を発揮してくれました。
耳の遠い祖母と紙のメモやノートで筆談をすると、あっという間にページがいっぱいに。
また、ゴミが増えてしまったり、過去のやり取りを探すのが大変だったりと悩んでいました。
ですが、この『nu board』なら何回でもサッと書いてパッと消せるので、紙を無駄にすることなくスムーズな会話が楽しめます。
特に「今日の夕飯何がいい?」「病院は何時?」などの日常のちょっとしたやり取りに便利。
半透明シートをかぶせておけば、手に触れて文字がにじむのを防げるので、その日の予定や伝言を残しておくことができます。
スリムなので卓上に置いておいても邪魔にならないところも気に入っています。
勉強や仕事だけでなく、スムーズなコミュニケーションが取れるツールとしてもおすすめですよ。
まとめ
ノート感覚でどこへでも持ち運べるホワイトボード『nu board』をご紹介しました。
「何度でもサッと書いて消せる気楽さ」と「透明シートを活用した2層のアイデア整理」は、一度使うと手放せなくなることでしょう。
自由な発想が書き込める『nu board』をバッグに忍ばせて、毎日の生活を気軽に書き留めてみてはいかがでしょうか。
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[文・構成/UPDATE編集部]