「しまった!家に置いてきた~」がなくなった! 山崎実業の四角いケースで、メガネもコンタクトも1つにまとまります 生活雑貨 By - さいゆか 更新:2026-09-25 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 旅行の荷造りをする時に、スーツケースで意外と場所をとるのが、メガネやコンタクトレンズのケア用品たち。 メガネケースは地味にかさばるし、コンタクトケースはポーチの中で迷子になってしまってイライラ…なんて経験はありませんか。 コンタクトとメガネを併用している筆者の、こんなモヤモヤを解消してくれたのが、『山崎実業』のアイテムでした! Fashion×秋のお出かけ タイムセール祭り開催中! Amazonで『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』を見る 楽天市場で『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』を見る こういうの欲しかった!山崎実業『メガネ&コンタクト収納ケース』が手放せない 『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』は、名前の通り、メガネとコンタクト用品を一緒に持ち運ぶことができる、収納ケース。 本体は、ポリエステルとEVA樹脂でできていて、表面はキャンバス地のようなザラッとした質感です。 耐水性については明記されていないものの、表面に多少水がついても弾いてくれるようでした。 ファスナーつきの本体をパカッと開くと、片側にはコンタクトケースやケア用品を収納できるメッシュポケットが。 メッシュ部分は適度に伸縮する素材で、収納部は深さもあるため、50mLの保存液とコンタクトケースが問題なく入りました。 さらに、予備のコンタクトや目薬などもまとめられそうな余裕を感じます。 もう片側は、メガネがそのまま入る収納部とソフトケースが付属しています。 収納部は厚めのカバーで覆われているため、メガネをそのまま入れてもほかの小物と干渉せず、中でレンズが傷つく心配がほとんどありません。 ここまででもケースとしては十分ですが、「さすが山崎実業!」と感じたのが、取り外し可能なソフトケース。 もう1本別のメガネやサングラスを持って行きたい時に、一緒にまとめておけるので、ケースを余分に持ち歩かなくて済むんです。 ソフトケースはスナップボタンで簡単に取り外しができ、付属のカラビナでバッグにつけて持ち歩くことも可能。 メガネケースほど場所をとらないので、わざわざ大きめのバッグを持つ必要がなくて助かりました! 一方、使わない時はケースの中に入れておけば、メガネ拭きとしても代用できるため、地味に重宝しますよ。 ここで注意したいのが、ソフトケースは幅7.5cm×高さ14.5cmと、小さめの作りであること。 フレームが太めのサングラスがギリギリ入るサイズだったので、カーブのついたフレームや大きめのものだと入らないかもしれません。 ケースのサイズを確認のうえ、メインの収納部とソフトケースを上手く使い分けるとよさそうです。 サングラスのサイズは要確認かも 『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』を実際に持ち歩いてみて一番感じたのは、物を探す時間がなくなったことです。 ケース1つに必要なものがまとまっているため、ポーチとメガネケースをそれぞれ出す必要がなくなったのは、想像以上に快適でした! 何が入っているかが一目で分かる収納のおかげで、小物のしまい忘れにも一役買ってくれそう。 特に筆者は、コンタクトケースを忘れてしまうことがよくあるので、旅先の忘れ物防止としても頼りになると思いました! メガネとコンタクト用品をまとめて持ち運べるとあって、サイズは少し大きめです。 幅18cm×高さ10cm×厚さ7.8cmで、スリムとはいえないものの、スーツケースのすき間にサッと入れておける形状。 ちょっとした衝撃には耐えられるセミハードタイプなので、中のメガネをしっかり守ってくれる頼もしさがありますよ。 コンタクト&メガネユーザーの心強い味方 メガネとコンタクト用品は同じタイミングで使うアイテムですが、なんとなく別々に持ち歩いてる人が多いのではないでしょうか。 まとめて収納するだけで、「コンタクトケースどこだっけ…」「メガネはあるけど保存液を忘れた!」といった、外出時の小さなイライラが解消されます。 一見地味なケースに見えて、旅行の快適度を底上げしてくれる『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』。 ありそうでなかった名品なので、旅行や出張の機会が増える前に、ぜひゲットしてみてくださいね。 Fashion×秋のお出かけ タイムセール祭り開催中! Amazonで『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』を見る 楽天市場で『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード 山崎実業検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
旅行の荷造りをする時に、スーツケースで意外と場所をとるのが、メガネやコンタクトレンズのケア用品たち。
メガネケースは地味にかさばるし、コンタクトケースはポーチの中で迷子になってしまってイライラ…なんて経験はありませんか。
コンタクトとメガネを併用している筆者の、こんなモヤモヤを解消してくれたのが、『山崎実業』のアイテムでした!
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こういうの欲しかった!山崎実業『メガネ&コンタクト収納ケース』が手放せない
『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』は、名前の通り、メガネとコンタクト用品を一緒に持ち運ぶことができる、収納ケース。
本体は、ポリエステルとEVA樹脂でできていて、表面はキャンバス地のようなザラッとした質感です。
耐水性については明記されていないものの、表面に多少水がついても弾いてくれるようでした。
ファスナーつきの本体をパカッと開くと、片側にはコンタクトケースやケア用品を収納できるメッシュポケットが。
メッシュ部分は適度に伸縮する素材で、収納部は深さもあるため、50mLの保存液とコンタクトケースが問題なく入りました。
さらに、予備のコンタクトや目薬などもまとめられそうな余裕を感じます。
もう片側は、メガネがそのまま入る収納部とソフトケースが付属しています。
収納部は厚めのカバーで覆われているため、メガネをそのまま入れてもほかの小物と干渉せず、中でレンズが傷つく心配がほとんどありません。
ここまででもケースとしては十分ですが、「さすが山崎実業!」と感じたのが、取り外し可能なソフトケース。
もう1本別のメガネやサングラスを持って行きたい時に、一緒にまとめておけるので、ケースを余分に持ち歩かなくて済むんです。
ソフトケースはスナップボタンで簡単に取り外しができ、付属のカラビナでバッグにつけて持ち歩くことも可能。
メガネケースほど場所をとらないので、わざわざ大きめのバッグを持つ必要がなくて助かりました!
一方、使わない時はケースの中に入れておけば、メガネ拭きとしても代用できるため、地味に重宝しますよ。
ここで注意したいのが、ソフトケースは幅7.5cm×高さ14.5cmと、小さめの作りであること。
フレームが太めのサングラスがギリギリ入るサイズだったので、カーブのついたフレームや大きめのものだと入らないかもしれません。
ケースのサイズを確認のうえ、メインの収納部とソフトケースを上手く使い分けるとよさそうです。
サングラスのサイズは要確認かも
『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』を実際に持ち歩いてみて一番感じたのは、物を探す時間がなくなったことです。
ケース1つに必要なものがまとまっているため、ポーチとメガネケースをそれぞれ出す必要がなくなったのは、想像以上に快適でした!
何が入っているかが一目で分かる収納のおかげで、小物のしまい忘れにも一役買ってくれそう。
特に筆者は、コンタクトケースを忘れてしまうことがよくあるので、旅先の忘れ物防止としても頼りになると思いました!
メガネとコンタクト用品をまとめて持ち運べるとあって、サイズは少し大きめです。
幅18cm×高さ10cm×厚さ7.8cmで、スリムとはいえないものの、スーツケースのすき間にサッと入れておける形状。
ちょっとした衝撃には耐えられるセミハードタイプなので、中のメガネをしっかり守ってくれる頼もしさがありますよ。
コンタクト&メガネユーザーの心強い味方
メガネとコンタクト用品は同じタイミングで使うアイテムですが、なんとなく別々に持ち歩いてる人が多いのではないでしょうか。
まとめて収納するだけで、「コンタクトケースどこだっけ…」「メガネはあるけど保存液を忘れた!」といった、外出時の小さなイライラが解消されます。
一見地味なケースに見えて、旅行の快適度を底上げしてくれる『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』。
ありそうでなかった名品なので、旅行や出張の機会が増える前に、ぜひゲットしてみてくださいね。
Fashion×秋のお出かけ タイムセール祭り開催中! Amazonで『メガネとコンタクトレンズ用品が収納できるメガネケース タワー』を見る
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[文・構成/UPDATE編集部]