「自然と毎日持ち歩いちゃう」 フランフランのエコバッグに「こんな使い道あるの?」「オシャレな顔して頼れる!」 生活雑貨 By - pon 更新:2026-10-26 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 いまや、必需品になっている人も多いエコバッグ。 一方、「よくカバンに入れ忘れて、結局それほど使わない…」という人もいるのではないでしょうか。 筆者もその1人。買い物以外ではあまり使わないのも、エコバッグを携帯するのが習慣化しない理由でした。 そんな時に「これなら毎日持ち歩きたい!」と感じるアイテムに出会えたので、紹介させてください。 目次 1. 雨よけにもなる!フランフランの撥水サテンエコバッグ1.1. エコバッグとして頼もしい!大容量&パッカブル1.2. レインカバーとして使うと…トートバッグもリュックも入った!2. たたみにくいって本当?3. フランフラン『レインカバーエコバッグ』 まとめ 雨よけにもなる!フランフランの撥水サテンエコバッグ みなさんに紹介したいのは、『Francfranc(フランフラン)』の『撥水サテン レインカバーエコバッグ(以下、レインカバーエコバッグ)』。 【サイズ(約)】 ・展開時:幅48cm×高さ46cm×マチ20cm ・たたんだ状態:幅23cm×高さ15cm×マチ4cm Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラウン』を見る 楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラウン』を見る エコバッグと雨よけの役割を果たす、1つ2役のアイテムなんです! まず目を引くのは、あまりエコバッグやレインカバーに見えない、ちょっと高級感のある佇まい。 フロント下部にある薄いグレー地のブランドタグが、全体のさり気ないアクセントになっています。 開口部のドローコードも薄いグレー。ブラウンをベースに細部の色味が統一されていて、「大人かわいいオシャレなデザインだな~」と感じました。 生地には撥水加工が施されたサテンを採用。触るとハリがあり、予想以上にしっかりとした質感です。 水を垂らすとちゃんと撥水してくれましたよ。 開口部はドローコードで巾着のように絞れるほか、面ファスナー式のカバーつき。ペタッと留めれば、さらに水濡れをガードできて安心です。 次に、エコバッグ・レインカバーとしての使い心地を、それぞれチェックしてみましょう。 エコバッグとして頼もしい!大容量&パッカブル 買い物用のエコバッグとしてまず気になるのは、容量ではないでしょうか。 『レインカバーエコバッグ』の容量は、2Lのペットボトル3本を入れてもまだ余裕があるほど。 縦に入れても横にして積んでもすっぽり マチが約20cmとたっぷりあるため、トレーに入った生鮮食品なども傾かず入りそうです。 ボックス型ティッシュや洗濯洗剤などのかさ張る日用品も入れやすく、週末のまとめ買いでも活躍するでしょう。 ハンドルの長さが60cmほどあり、肩かけしやすいのも助かるポイントです。 内側には大きめのポケットが備わり、財布やレシート、ポイントカードなどをまとめられて便利。 本体をたたんで内ポケットに入れ込むとコンパクトになり、普段使うカバンにも入れやすく感じました。 レインカバーとして使うと…トートバッグもリュックも入った! レインカバーが特に役立つ場面といえば、通勤時の急な雨。ノートPCや書類が濡れないよう守りたいですよね。 A4サイズの書類が入るビジネス用トートバッグは、スポッと余裕を持って収まりました。 「深さがあるからリュックも入りそう」と、20L容量のリュックでも試してみると…。 こちらもちゃんと収まり、ドローコードもしっかりと絞れました! ただ、25Lのリュックを入れると少し窮屈な印象。 ドローコードは絞れない… 事前に、普段使っているトートバッグやリュックのサイズを確認しておくとよさそうです。 たたみにくいって本当? ネットの購入者レビューで気になったのが、「たたんでコンパクトにするのに手間取る」という声です。 実際は、生地が薄手なこともあり、サクサクたたんで内ポケットにしまえる印象。 ポケットのサイズに合わせてたたむ必要はあるものの、大きな手間には感じませんでした。 なお、たたむと左上にループが登場。ボールチェーンなどをつけて、カバンのハンドルに引っかけて持ち運ぶこともできますよ。 フランフラン『レインカバーエコバッグ』 まとめ エコバッグとしても大容量で使いやすく、いざという時には雨よけにもなる『レインカバーエコバッグ』。 カバンに1つ入れておくと安心感があり、自然と持ち運ぶようになっています。 1つ2役で見た目も素敵なので、プレゼントにしても喜ばれそう。 なお、筆者が選んだ『ブラウン』以外のカラーも展開されています。 「しっくりくるエコバッグに出会えていない」「エコバッグをつい携帯し忘れる」という人は、ぜひ一度チェックしてみてください! Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラウン』を見る 楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラウン』を見る Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラック』を見る 楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラック』を見る Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ピンク』を見る 楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ピンク』を見る Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ベージュ』を見る 楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ベージュ』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード エコバッグフランフラン検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
いまや、必需品になっている人も多いエコバッグ。
一方、「よくカバンに入れ忘れて、結局それほど使わない…」という人もいるのではないでしょうか。
筆者もその1人。買い物以外ではあまり使わないのも、エコバッグを携帯するのが習慣化しない理由でした。
そんな時に「これなら毎日持ち歩きたい!」と感じるアイテムに出会えたので、紹介させてください。
雨よけにもなる!フランフランの撥水サテンエコバッグ
みなさんに紹介したいのは、『Francfranc(フランフラン)』の『撥水サテン レインカバーエコバッグ(以下、レインカバーエコバッグ)』。
【サイズ(約)】
・展開時:幅48cm×高さ46cm×マチ20cm
・たたんだ状態:幅23cm×高さ15cm×マチ4cm
Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラウン』を見る
楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラウン』を見る
エコバッグと雨よけの役割を果たす、1つ2役のアイテムなんです!
まず目を引くのは、あまりエコバッグやレインカバーに見えない、ちょっと高級感のある佇まい。
フロント下部にある薄いグレー地のブランドタグが、全体のさり気ないアクセントになっています。
開口部のドローコードも薄いグレー。ブラウンをベースに細部の色味が統一されていて、「大人かわいいオシャレなデザインだな~」と感じました。
生地には撥水加工が施されたサテンを採用。触るとハリがあり、予想以上にしっかりとした質感です。
水を垂らすとちゃんと撥水してくれましたよ。
開口部はドローコードで巾着のように絞れるほか、面ファスナー式のカバーつき。ペタッと留めれば、さらに水濡れをガードできて安心です。
次に、エコバッグ・レインカバーとしての使い心地を、それぞれチェックしてみましょう。
エコバッグとして頼もしい!大容量&パッカブル
買い物用のエコバッグとしてまず気になるのは、容量ではないでしょうか。
『レインカバーエコバッグ』の容量は、2Lのペットボトル3本を入れてもまだ余裕があるほど。
縦に入れても横にして積んでもすっぽり
マチが約20cmとたっぷりあるため、トレーに入った生鮮食品なども傾かず入りそうです。
ボックス型ティッシュや洗濯洗剤などのかさ張る日用品も入れやすく、週末のまとめ買いでも活躍するでしょう。
ハンドルの長さが60cmほどあり、肩かけしやすいのも助かるポイントです。
内側には大きめのポケットが備わり、財布やレシート、ポイントカードなどをまとめられて便利。
本体をたたんで内ポケットに入れ込むとコンパクトになり、普段使うカバンにも入れやすく感じました。
レインカバーとして使うと…トートバッグもリュックも入った!
レインカバーが特に役立つ場面といえば、通勤時の急な雨。ノートPCや書類が濡れないよう守りたいですよね。
A4サイズの書類が入るビジネス用トートバッグは、スポッと余裕を持って収まりました。
「深さがあるからリュックも入りそう」と、20L容量のリュックでも試してみると…。
こちらもちゃんと収まり、ドローコードもしっかりと絞れました!
ただ、25Lのリュックを入れると少し窮屈な印象。
ドローコードは絞れない…
事前に、普段使っているトートバッグやリュックのサイズを確認しておくとよさそうです。
たたみにくいって本当?
ネットの購入者レビューで気になったのが、「たたんでコンパクトにするのに手間取る」という声です。
実際は、生地が薄手なこともあり、サクサクたたんで内ポケットにしまえる印象。
ポケットのサイズに合わせてたたむ必要はあるものの、大きな手間には感じませんでした。
なお、たたむと左上にループが登場。ボールチェーンなどをつけて、カバンのハンドルに引っかけて持ち運ぶこともできますよ。
フランフラン『レインカバーエコバッグ』 まとめ
エコバッグとしても大容量で使いやすく、いざという時には雨よけにもなる『レインカバーエコバッグ』。
カバンに1つ入れておくと安心感があり、自然と持ち運ぶようになっています。
1つ2役で見た目も素敵なので、プレゼントにしても喜ばれそう。
なお、筆者が選んだ『ブラウン』以外のカラーも展開されています。
「しっくりくるエコバッグに出会えていない」「エコバッグをつい携帯し忘れる」という人は、ぜひ一度チェックしてみてください!
Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラウン』を見る
楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラウン』を見る
Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラック』を見る
楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ブラック』を見る
Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ピンク』を見る
楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ピンク』を見る
Amazonで『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ベージュ』を見る
楽天市場で『Francfranc(フランフラン)撥水サテン レインカバーエコバッグ・ベージュ』を見る
[文・構成/UPDATE編集部]