『万能リュック』として推せる! 手頃な価格で仕事も休日も使いやすい人気の逸品がこちら! スポーツ・アウトドア By - プラム 更新:2026-02-12 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 両手が空くので通勤、遊び、旅行、買い物など、なにかと使い勝手がよく便利なリュックサック。日常的に使っているという人も多いでしょう。 特に人気なのが、容量が20~30Lのサイズ。 財布やスマホなどの貴重品を入れても十分な容量が残っているので、さまざまな用途に使用可能です。 本記事では、ちょうどその中間となる25Lサイズで、メーカーものながらお手頃価格で買えてしまう逸品をご紹介します! コールマンのウォーカー25が何をするにもちょうどいい! 筆者が日常使いでおすすめしたいリュックサックがこちら。 アウトドアメーカー『コールマン』の『ウォーカー25』です。 Amazonで見る 楽天市場で見る サイズ:幅31cm×高さ45cm×マチ20cm 重量:570g 容量:25L 名前から分かる通り、容量は25L。 通勤通学はもちろん、タオルや着替えなども余裕で入るので、仕事帰りのジムやサウナ通いもバッチリです。 1、2日程度の旅行ならウォーカー25でこと足りてしまうでしょう。 ポケットの数も多く、メインコンパートメントの中には仕切りが1つ。 その手前にはサブコンパートメントがあり、手帳やボールペンなどを入れやすいミニポケットがついています。 大きく開くことができるので、細かな物でも探しにくいということはないでしょう。 ものが見つけやすい フロントにはキーフックつきのポケットと、ちょっとした小物を入れやすいポケットを装備。 ほかにもサイドに500mLのペットボトルを入れられるので、ポケットが足りないということはまずないでしょう。 キーフックつき ジッパーフラップもついており、表面にははっ水加工がされているので、雨の日も安心して使えますよ。 ちなみに、買い物時にバッグに入らなくて困る、大きなティッシュ箱5個セットをウォーカー25に入れてみると…。 まだ余裕あり! まだまだ余裕を残した状態で、しっかりと入れることができました。 日常的に使うなら、まず問題のない容量がありますよ。 もう一段階大きなウォーカー33と比べると? 実は、荷物の多い筆者はウォーカー25よりひと回りほど大きな、ウォーカー33を愛用しています。 容量差は約8Lほどですが、サイズ感にははっきり違いがあります。 右がウォーカー25 右がウォーカー25 大きさにもかなり違いがあるので、日常使いするならやはりウォーカー25のほうが汎用性は高そうです。 身長178cmの筆者が、ウォーカー25とウォーカー33を背負った状態がこちら。 ウォーカー25 ウォーカー33 ウォーカー25ならユニセックスで使えそうですが、ウォーカー33は体格によっては大きく見えすぎるかもしれません。 とはいえ、筆者のように大きな荷物を入れることが多かったり、週末にまとめて買い物をしたりする人にはかなりおすすめ! 大抵のものはウォーカー33に入れることができますよ。 Amazonで『ウォーカー33』を見る ウォーカー25で気になる点は? 口コミの評価を見てみると ウォーカーシリーズを使っていて気になる点は、フロントの生地が薄いことです。 もちろんアウトドアメーカーのリュックなので「すぐに破ける!」という薄さではありませんが、衝撃を吸収してくれるほどの厚みはありません。 背負う側のクッションは厚みがあるので、ノートパソコンなどは入れられますが、前面からの衝撃には注意が必要でしょう。 ただ、それ以外は特に使いにくさなどもなく軽いため、むしろこの低価格でよくできているなと感心するほど。 ネット上の口コミなどを見ても、このような声があがっています。 ・ものはしっかりとしているし、軽くて使いやすい。 ・汎用性が高くて、これは普通におすすめできるリュックサック。 ・軽くて丈夫なのはさすがコールマン。コスパ最強だと思う。 ・荷物が増える子供とのお出かけもこれで十分。めっちゃ使いやすい。 サイズ感もちょうどよく、ポケットが多いため汎用性が高いと高評価。 筆者が気になっていた生地の薄さも気にしている人は少なく、「丈夫で長く使える」といった声が多くありました。 日常的に使いやすいウォーカー25が万能リュックだった まとめ コールマンの定番リュックサックの1つ、ウォーカー25をレビューしてみました。 見た目はコンパクトでスッキリとした印象ですが、日常使い程度なら容量が足りなくて困るということもないのが魅力。 仕事にプライベートに、さまざまなシーンで活躍してくれる、頼れる相棒となってくれるでしょう。 カラー展開も多いので、自分のコーデに合う色を見つけてみるのもいいかもしれませんよ。 Amazonで見る 楽天市場で見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード コールマンリュック検証 この記事をシェアする Share Post LINE
両手が空くので通勤、遊び、旅行、買い物など、なにかと使い勝手がよく便利なリュックサック。日常的に使っているという人も多いでしょう。
特に人気なのが、容量が20~30Lのサイズ。
財布やスマホなどの貴重品を入れても十分な容量が残っているので、さまざまな用途に使用可能です。
本記事では、ちょうどその中間となる25Lサイズで、メーカーものながらお手頃価格で買えてしまう逸品をご紹介します!
コールマンのウォーカー25が何をするにもちょうどいい!
筆者が日常使いでおすすめしたいリュックサックがこちら。
アウトドアメーカー『コールマン』の『ウォーカー25』です。
Amazonで見る
楽天市場で見る
サイズ:幅31cm×高さ45cm×マチ20cm
重量:570g
容量:25L
名前から分かる通り、容量は25L。
通勤通学はもちろん、タオルや着替えなども余裕で入るので、仕事帰りのジムやサウナ通いもバッチリです。
1、2日程度の旅行ならウォーカー25でこと足りてしまうでしょう。
ポケットの数も多く、メインコンパートメントの中には仕切りが1つ。
その手前にはサブコンパートメントがあり、手帳やボールペンなどを入れやすいミニポケットがついています。
大きく開くことができるので、細かな物でも探しにくいということはないでしょう。
ものが見つけやすい
フロントにはキーフックつきのポケットと、ちょっとした小物を入れやすいポケットを装備。
ほかにもサイドに500mLのペットボトルを入れられるので、ポケットが足りないということはまずないでしょう。
キーフックつき
ジッパーフラップもついており、表面にははっ水加工がされているので、雨の日も安心して使えますよ。
ちなみに、買い物時にバッグに入らなくて困る、大きなティッシュ箱5個セットをウォーカー25に入れてみると…。
まだ余裕あり!
まだまだ余裕を残した状態で、しっかりと入れることができました。
日常的に使うなら、まず問題のない容量がありますよ。
もう一段階大きなウォーカー33と比べると?
実は、荷物の多い筆者はウォーカー25よりひと回りほど大きな、ウォーカー33を愛用しています。
容量差は約8Lほどですが、サイズ感にははっきり違いがあります。
右がウォーカー25
右がウォーカー25
大きさにもかなり違いがあるので、日常使いするならやはりウォーカー25のほうが汎用性は高そうです。
身長178cmの筆者が、ウォーカー25とウォーカー33を背負った状態がこちら。
ウォーカー25
ウォーカー33
ウォーカー25ならユニセックスで使えそうですが、ウォーカー33は体格によっては大きく見えすぎるかもしれません。
とはいえ、筆者のように大きな荷物を入れることが多かったり、週末にまとめて買い物をしたりする人にはかなりおすすめ!
大抵のものはウォーカー33に入れることができますよ。
Amazonで『ウォーカー33』を見る
ウォーカー25で気になる点は? 口コミの評価を見てみると
ウォーカーシリーズを使っていて気になる点は、フロントの生地が薄いことです。
もちろんアウトドアメーカーのリュックなので「すぐに破ける!」という薄さではありませんが、衝撃を吸収してくれるほどの厚みはありません。
背負う側のクッションは厚みがあるので、ノートパソコンなどは入れられますが、前面からの衝撃には注意が必要でしょう。
ただ、それ以外は特に使いにくさなどもなく軽いため、むしろこの低価格でよくできているなと感心するほど。
ネット上の口コミなどを見ても、このような声があがっています。
・ものはしっかりとしているし、軽くて使いやすい。
・汎用性が高くて、これは普通におすすめできるリュックサック。
・軽くて丈夫なのはさすがコールマン。コスパ最強だと思う。
・荷物が増える子供とのお出かけもこれで十分。めっちゃ使いやすい。
サイズ感もちょうどよく、ポケットが多いため汎用性が高いと高評価。
筆者が気になっていた生地の薄さも気にしている人は少なく、「丈夫で長く使える」といった声が多くありました。
日常的に使いやすいウォーカー25が万能リュックだった まとめ
コールマンの定番リュックサックの1つ、ウォーカー25をレビューしてみました。
見た目はコンパクトでスッキリとした印象ですが、日常使い程度なら容量が足りなくて困るということもないのが魅力。
仕事にプライベートに、さまざまなシーンで活躍してくれる、頼れる相棒となってくれるでしょう。
カラー展開も多いので、自分のコーデに合う色を見つけてみるのもいいかもしれませんよ。
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楽天市場で見る
[文・構成/UPDATE編集部]