「再現度高すぎ!」 MonoMax 6月号増刊付録『永谷園 お茶づけ海苔文具7点セット』をレビュー 新着 By - shio 更新:2026-05-19 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 5月17日は何の日かご存知ですか。 実は、日本の国民食とも言える『お茶漬けの日』なんです。 この記念日を前に、とんでもなくユニークな付録が『MonoMax(モノマックス)』2026年6月号増刊で手に入ると話題になっています! Amazonで『MonoMax(モノマックス)』2026年6月号増刊を見る 楽天市場で『MonoMax(モノマックス)』2026年6月号増刊を見る なんと、あの国民的人気を誇る永谷園の『お茶づけ海苔』との異色のコラボ。 誰もが一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。あのデザインが実用的な文具7点セットになって登場しています…。 目次 1. 永谷園×MonoMax『お茶づけ海苔』ポーチ&文具7点セットをレビュー1.1. 再現度がすごい!『お茶づけ海苔』のポーチ1.2. 切り離せる『じゃばらメモ帳』1.3. デコレーションに『マスキングテープ』1.4. ミニサイズが嬉しい『ハサミ』1.5. あられカラーを採用『4色ボールペン』1.6. 貼るだけで人気者になれる!?『ぷっくりシール』1.7. キャッシュレス派にも嬉しい『カードケース』2. まとめ 永谷園×MonoMax『お茶づけ海苔』ポーチ&文具7点セットをレビュー 再現度がすごい!『お茶づけ海苔』のポーチ この付録のメインとなるのは、『お茶づけ海苔』のパッケージを忠実に再現したポーチです。 縦15.3cm×横11cmというサイズ感で、パッと見、本物かと見間違うほどのクオリティ。 裏面には作り方まで載っていて、このまま食卓に出しても気がつかないレベルかもしれません。 筆者は気がつかなかったのですが、本物のパッケージは『◀切り口』となっているところを付録のポーチは『▲開け口』の表記に変えて、ちょっとした遊び心をプラスしているそう。 ぜひ、本物の『お茶づけ海苔』と見比べて、その再現度のすごさを楽しんでほしいです。 開閉はファスナーで行います。マチはありませんが、薬やリップなどちょっとした小物が収まるサイズ感です。 さらにボールチェーンがついているので、キーホルダーとして使うことも!手持ちのバッグにつけるとかわいいアクセントになっておすすめです。 切り離せる『じゃばらメモ帳』 次は『お茶づけ海苔』の小袋が連なっているように見えるじゃばら状のメモ帳をご紹介します。 サイズ縦10×横7cmほどのメモが10枚。裏面に罫線が入っていて、メモやメッセージを書き込める仕様になっています。 さらに、1枚ずつミシン目できれいに切り離せるのもポイントでちょっとした伝言やメッセージカードとして使うのにもぴったりです。 「えっ、お茶漬け!?」と会話が弾むきっかけになること間違いなしですね。 デコレーションに『マスキングテープ』 コレクションしている人も多いアイテム『マスキングテープ』もセットに含まれています。 こちらももちろん、永谷園の『お茶づけ海苔』を象徴する柄でなんともユニーク。 幅1.5cm×長さ5mのテープを伸ばしてみると、鮮やかな黄・赤・黒・緑のカラーやロゴが目を引き、どこに貼っても目立つ印象です。 ノートや手帳のデコレーションにはもちろん、お手紙の封かんに使えば受け取った人も思わずニヤリとしてしまうでしょう。 ミニサイズが嬉しい『ハサミ』 ハサミはコンパクトに持ち運びやすい、長さ10.5cmというサイズ感。 こちらも『お茶づけ海苔』のロゴがしっかりとはいっていて、かなりインパクトあります。 切れ味も申し分なし。分厚いダンボールにもサクッとカットできます。 あられカラーを採用『4色ボールペン』 続いてご紹介するのは、かわいらしいデザインの『4色ボールペン』です。長さは約11cm。 注目すべきはそのインクの色。パッケージのモチーフにも使われている定式幕の『赤』『黒』『緑』『黄色』を採用しています。 黄色インクは「色が薄くて見えにくいのでは?」と思っていましたが、実際に書いてみるとパッケージの山吹色を再現したような濃いめの発色。 白地のノートでも十分に判別できる実用的な色味で安心しました。 こちらのボールペンもコンパクトなので、ペンケースやポーチにもスッキリ収まります。 また、クリップがついているので手帳やノートのペンホルダーに挿しておけば、ふとした瞬間に「それ、お茶漬けのペン!?」と注目を集めそうですね。 貼るだけで人気者になれる!?『ぷっくりシール』 こちらは見ているだけで癒やされる『ぷっくりシール』です。 サイズ:茶碗/縦2.5cm×横3.5cm、小袋/縦3cm×横2.1cm その名の通り、表面がぷっくりと盛り上がった立体感のあるデザイン。 最近は、『シール集め』や『シール交換』が空前の大ブームになっていますよね。そんなトレンドもしっかり押さえたアイテムだと思いました。 キャッシュレス派にも嬉しい『カードケース』 実用性バツグンの『カードケース』もついてきます。サイズは縦7cm×横10.5cmほど。 デザインはもちろん、お茶づけ海苔の袋をそのまま小さくしたような遊び心たっぷりの仕上がり。 名刺や定期、クレジットカード、ポイントカードなどがぴったり収まるサイズで幅広く活用できます。 最近はコード決済がメインで「財布はできるだけ持ち歩きたくない」という人も多いですよね。そんな人のサブウォレットとしても非常に優秀ですよ。 まとめ MonoMax 2026年6月号増刊の付録、永谷園コラボの『文具7点セット』は見ているだけで気分が上がる魅力的なセット内容でした。 文具はすべてポーチの中に収納でき、持ち運びにも便利。 歴史ある永谷園のロゴとデザインが、こんなにもおしゃれでかわいい文具になるなんて…、正直びっくりしています。 自分用にはもちろん、お茶漬けファンへのちょっとしたプレゼントにしてもいいかもしれません。 ・ユニークな文房具に目がない。 ・永谷園のデザインが好き。 そんな人は、売り切れる前にぜひゲットしてくださいね! Amazonで『MonoMax(モノマックス)』2026年6月号増刊を見る 楽天市場で『MonoMax(モノマックス)』2026年6月号増刊を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード 文房具雑誌付録 この記事をシェアする Share Post LINE
5月17日は何の日かご存知ですか。
実は、日本の国民食とも言える『お茶漬けの日』なんです。
この記念日を前に、とんでもなくユニークな付録が『MonoMax(モノマックス)』2026年6月号増刊で手に入ると話題になっています!
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なんと、あの国民的人気を誇る永谷園の『お茶づけ海苔』との異色のコラボ。
誰もが一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。あのデザインが実用的な文具7点セットになって登場しています…。
永谷園×MonoMax『お茶づけ海苔』ポーチ&文具7点セットをレビュー
再現度がすごい!『お茶づけ海苔』のポーチ
この付録のメインとなるのは、『お茶づけ海苔』のパッケージを忠実に再現したポーチです。
縦15.3cm×横11cmというサイズ感で、パッと見、本物かと見間違うほどのクオリティ。
裏面には作り方まで載っていて、このまま食卓に出しても気がつかないレベルかもしれません。
筆者は気がつかなかったのですが、本物のパッケージは『◀切り口』となっているところを付録のポーチは『▲開け口』の表記に変えて、ちょっとした遊び心をプラスしているそう。
ぜひ、本物の『お茶づけ海苔』と見比べて、その再現度のすごさを楽しんでほしいです。
開閉はファスナーで行います。マチはありませんが、薬やリップなどちょっとした小物が収まるサイズ感です。
さらにボールチェーンがついているので、キーホルダーとして使うことも!手持ちのバッグにつけるとかわいいアクセントになっておすすめです。
切り離せる『じゃばらメモ帳』
次は『お茶づけ海苔』の小袋が連なっているように見えるじゃばら状のメモ帳をご紹介します。
サイズ縦10×横7cmほどのメモが10枚。裏面に罫線が入っていて、メモやメッセージを書き込める仕様になっています。
さらに、1枚ずつミシン目できれいに切り離せるのもポイントでちょっとした伝言やメッセージカードとして使うのにもぴったりです。
「えっ、お茶漬け!?」と会話が弾むきっかけになること間違いなしですね。
デコレーションに『マスキングテープ』
コレクションしている人も多いアイテム『マスキングテープ』もセットに含まれています。
こちらももちろん、永谷園の『お茶づけ海苔』を象徴する柄でなんともユニーク。
幅1.5cm×長さ5mのテープを伸ばしてみると、鮮やかな黄・赤・黒・緑のカラーやロゴが目を引き、どこに貼っても目立つ印象です。
ノートや手帳のデコレーションにはもちろん、お手紙の封かんに使えば受け取った人も思わずニヤリとしてしまうでしょう。
ミニサイズが嬉しい『ハサミ』
ハサミはコンパクトに持ち運びやすい、長さ10.5cmというサイズ感。
こちらも『お茶づけ海苔』のロゴがしっかりとはいっていて、かなりインパクトあります。
切れ味も申し分なし。分厚いダンボールにもサクッとカットできます。
あられカラーを採用『4色ボールペン』
続いてご紹介するのは、かわいらしいデザインの『4色ボールペン』です。長さは約11cm。
注目すべきはそのインクの色。パッケージのモチーフにも使われている定式幕の『赤』『黒』『緑』『黄色』を採用しています。
黄色インクは「色が薄くて見えにくいのでは?」と思っていましたが、実際に書いてみるとパッケージの山吹色を再現したような濃いめの発色。
白地のノートでも十分に判別できる実用的な色味で安心しました。
こちらのボールペンもコンパクトなので、ペンケースやポーチにもスッキリ収まります。
また、クリップがついているので手帳やノートのペンホルダーに挿しておけば、ふとした瞬間に「それ、お茶漬けのペン!?」と注目を集めそうですね。
貼るだけで人気者になれる!?『ぷっくりシール』
こちらは見ているだけで癒やされる『ぷっくりシール』です。
サイズ:茶碗/縦2.5cm×横3.5cm、小袋/縦3cm×横2.1cm
その名の通り、表面がぷっくりと盛り上がった立体感のあるデザイン。
最近は、『シール集め』や『シール交換』が空前の大ブームになっていますよね。そんなトレンドもしっかり押さえたアイテムだと思いました。
キャッシュレス派にも嬉しい『カードケース』
実用性バツグンの『カードケース』もついてきます。サイズは縦7cm×横10.5cmほど。
デザインはもちろん、お茶づけ海苔の袋をそのまま小さくしたような遊び心たっぷりの仕上がり。
名刺や定期、クレジットカード、ポイントカードなどがぴったり収まるサイズで幅広く活用できます。
最近はコード決済がメインで「財布はできるだけ持ち歩きたくない」という人も多いですよね。そんな人のサブウォレットとしても非常に優秀ですよ。
まとめ
MonoMax 2026年6月号増刊の付録、永谷園コラボの『文具7点セット』は見ているだけで気分が上がる魅力的なセット内容でした。
文具はすべてポーチの中に収納でき、持ち運びにも便利。
歴史ある永谷園のロゴとデザインが、こんなにもおしゃれでかわいい文具になるなんて…、正直びっくりしています。
自分用にはもちろん、お茶漬けファンへのちょっとしたプレゼントにしてもいいかもしれません。
・ユニークな文房具に目がない。
・永谷園のデザインが好き。
そんな人は、売り切れる前にぜひゲットしてくださいね!
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[文・構成/UPDATE編集部]