「もっと早く教えてほしかった!」 三菱鉛筆のジェットストリームが『3色ボールペンの黒と青、間違えがち問題』を解決! 生活雑貨 By - クミペイ 更新:2026-06-26 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 ボールペンの中でもよく使う黒、赤、青。 それが1本にまとまった3色ボールペンはとても便利ですが、「黒で書きたかったのに、間違えて青で書いちゃったよ…」なんて経験はありませんか。 筆者はあります。 子供の学校に提出する書類を朝に出されて、慌ててサインする時などによく発生するこのアクシデント。 3色ボールペンの黒と青って、急いでいる時ほど見分けづらいんです…。 しかし、3色ボールペンはそういうものだと、これまで特に疑問に思わずに生きてきた筆者。 それなのに、まさかこの問題を解決した3色ボールペンがすでに存在していたなんて! 「もっと早く教えてほしかった…」と思ったので、まだ知らない人のために紹介したいと思います。 ジェットストリームの『新3色ボールペン』なら、もう黒と青を間違えない! 当記事で紹介するのは、『三菱鉛筆』が販売している『JETSTREAM(以下、ジェットストリーム)』シリーズの『新3色ボールペン』です。 Amazonで見る 楽天市場で見る ジェットストリームと言えば、「滑らかな書き味がクセになる」と評判のボールペン。 意識はしていなくても、誰もが一度は手にしたことがあるであろう、定番中の定番です。 そんなジェットストリームの『新3色ボールペン』がこちら。 『新』とついていますが、発売は2022年とそこそこ前です。 発売当時、多色ボールペンでは初となる、黒のみを後端ノックで繰り出せる新機構を採用しました。 つまり黒で書きたい時は、ここをノックすればよいのです。 これならどんなに急いでいても、青と間違えることはないでしょう! さらに、一番よく使う黒インクにのみ、通常品に比べてインク量を約70%も増量した『長持ちリフィル』を搭載しています。 これにより『黒インクだけ減りが早い問題』も解決。 ちなみにこの『長持ちリフィル』は、通常品(SXR-80)と同じ形状で互換性を保ったまま、チューブを薄くすることでインク増量に成功しています。 チューブが薄くなることで、プラスチック使用量も通常品に比べ約30%減量。 地球にも優しいボールペンとなっています。 もちろん、全色『超・摩擦ジェットストリームインク』搭載。 筆記荷重、速度にかかわらず筆記抵抗が低く、サラサラとした滑らかな書き味と、くっきりと濃い描線、優れた速乾性を実現しています。 ペンを握る部分には、滑りにくい『ラバーグリップ』が採用されていて、しっかり握りやすく疲れにくいのも嬉しいポイントです。 もう1つ、感心したのがクリップ部分。 ボールペンのクリップは折れてしまうことが多いですが、ここに金属パーツを埋め込むことで折れにくくしてあります。 胸ポケットにも差しやすい! ほかにも、軸設計を見直すことで、軸割れへの耐久性も向上しているとのこと。 これにより、使い捨てではなく、軸自体も長く使い続けられるようになっているのです。 ジェットストリームの『新3色ボールペン』は忙しい人にオススメ 「ボールペンを何本も持ち歩くのは面倒…」という理由で、3色ボールペンを選んでいる人は多いでしょう。 そしてその中で、黒と青を間違えて使ってしまったという経験がある人も、少なくはないはずです。 その問題を解決してくれていたのが、ジェットストリームの『新3色ボールペン』。 黒のみ後端ノック式にすることで、迷わずに黒を繰り出すことができる3色ボールペンでした。 医療・保育などの目を離せない現場や、接客業など頻繁にメモを取らなくてはならない忙しい職場でも活躍することでしょう。 実際に購入した人の口コミも、絶賛の嵐です。 【口コミ】 ・インク色を間違えてしまう悩みが解消された! ・流れるような書き心地の万能ペン。 ・替芯を交換する手間が少なくなった。 ・人に貸した時に「めっちゃ書きやすいですね」と褒められます。 ・勉強したくなる! 知らぬ間に、3色ボールペンがこんな進化を遂げていたとは驚きでした。 筆者が購入した『アイスブルー』のほかにもかわいいカラーが揃っているので、ぜひチェックしてください! Amazonでほかのカラーもチェック! 楽天市場でほかのカラーもチェック! [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード ジェットストリームボールペン三菱鉛筆検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
ボールペンの中でもよく使う黒、赤、青。
それが1本にまとまった3色ボールペンはとても便利ですが、「黒で書きたかったのに、間違えて青で書いちゃったよ…」なんて経験はありませんか。
筆者はあります。
子供の学校に提出する書類を朝に出されて、慌ててサインする時などによく発生するこのアクシデント。
3色ボールペンの黒と青って、急いでいる時ほど見分けづらいんです…。
しかし、3色ボールペンはそういうものだと、これまで特に疑問に思わずに生きてきた筆者。
それなのに、まさかこの問題を解決した3色ボールペンがすでに存在していたなんて!
「もっと早く教えてほしかった…」と思ったので、まだ知らない人のために紹介したいと思います。
ジェットストリームの『新3色ボールペン』なら、もう黒と青を間違えない!
当記事で紹介するのは、『三菱鉛筆』が販売している『JETSTREAM(以下、ジェットストリーム)』シリーズの『新3色ボールペン』です。
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楽天市場で見る
ジェットストリームと言えば、「滑らかな書き味がクセになる」と評判のボールペン。
意識はしていなくても、誰もが一度は手にしたことがあるであろう、定番中の定番です。
そんなジェットストリームの『新3色ボールペン』がこちら。
『新』とついていますが、発売は2022年とそこそこ前です。
発売当時、多色ボールペンでは初となる、黒のみを後端ノックで繰り出せる新機構を採用しました。
つまり黒で書きたい時は、ここをノックすればよいのです。
これならどんなに急いでいても、青と間違えることはないでしょう!
さらに、一番よく使う黒インクにのみ、通常品に比べてインク量を約70%も増量した『長持ちリフィル』を搭載しています。
これにより『黒インクだけ減りが早い問題』も解決。
ちなみにこの『長持ちリフィル』は、通常品(SXR-80)と同じ形状で互換性を保ったまま、チューブを薄くすることでインク増量に成功しています。
チューブが薄くなることで、プラスチック使用量も通常品に比べ約30%減量。
地球にも優しいボールペンとなっています。
もちろん、全色『超・摩擦ジェットストリームインク』搭載。
筆記荷重、速度にかかわらず筆記抵抗が低く、サラサラとした滑らかな書き味と、くっきりと濃い描線、優れた速乾性を実現しています。
ペンを握る部分には、滑りにくい『ラバーグリップ』が採用されていて、しっかり握りやすく疲れにくいのも嬉しいポイントです。
もう1つ、感心したのがクリップ部分。
ボールペンのクリップは折れてしまうことが多いですが、ここに金属パーツを埋め込むことで折れにくくしてあります。
胸ポケットにも差しやすい!
ほかにも、軸設計を見直すことで、軸割れへの耐久性も向上しているとのこと。
これにより、使い捨てではなく、軸自体も長く使い続けられるようになっているのです。
ジェットストリームの『新3色ボールペン』は忙しい人にオススメ
「ボールペンを何本も持ち歩くのは面倒…」という理由で、3色ボールペンを選んでいる人は多いでしょう。
そしてその中で、黒と青を間違えて使ってしまったという経験がある人も、少なくはないはずです。
その問題を解決してくれていたのが、ジェットストリームの『新3色ボールペン』。
黒のみ後端ノック式にすることで、迷わずに黒を繰り出すことができる3色ボールペンでした。
医療・保育などの目を離せない現場や、接客業など頻繁にメモを取らなくてはならない忙しい職場でも活躍することでしょう。
実際に購入した人の口コミも、絶賛の嵐です。
【口コミ】
・インク色を間違えてしまう悩みが解消された!
・流れるような書き心地の万能ペン。
・替芯を交換する手間が少なくなった。
・人に貸した時に「めっちゃ書きやすいですね」と褒められます。
・勉強したくなる!
知らぬ間に、3色ボールペンがこんな進化を遂げていたとは驚きでした。
筆者が購入した『アイスブルー』のほかにもかわいいカラーが揃っているので、ぜひチェックしてください!
Amazonでほかのカラーもチェック!
楽天市場でほかのカラーもチェック!
[文・構成/UPDATE編集部]