ガサゴソ探す手間が減る! ノートとペンケースが1つになった便利アイテムがありました

新着 By - akira 更新:

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会議や打ち合わせのたびに、バッグからノートとペンを別々に取り出している人もいるでしょう。

しかし、バッグの中を探してもペンがなかなか見当たらず、焦った経験もあるのでは。ノートとペンをまとめて管理できたらラクですよね。

そんな人におすすめしたいのが、『ダイゴー』の『isshoni.ペンケース付きノートカバーPVC』です。

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閉じた時のサイズは高さ約22cm×幅約17cm、厚さは約8mm。リサイクルPVC素材を使用し、環境にも配慮された1冊です。

中に入れたノートの表紙がそのまま透けて見えるので、表紙に書いた教科名やタイトルなども視認できますよ。

『isshoni.ペンケース付きノートカバーPVC』の特徴はなんと言っても、カバーとペンケースが一体になっていること。

これによって、ノートと筆記用具をひとまとめにして持ち運べる仕組みになっています。

ペンケース部分は、クリアタイプのソフトケースのように使用可能。外側についているボタンで、ノートカバーに固定できる構造です。

早速、カバーをノートにつけて、普段持ち歩いているペンや替え芯などをペンケースに入れてみました。

程よく余裕があるので、数本のペン、替え芯や修正テープなどを入れるような使い方なら問題なさそう。

ちなみに、カバーとペンケースの間にはスリーブがついています。メモ書きなどをここに入れておくのもよいでしょう。

ペンケースとカバーをボタンで留める構造によって、コンパクトに持ち歩けるのでなかなかラクですよ。

使いやすさが光る一方で、気になる点もいくつかありました。

PVC素材で水濡れにはある程度強そうですが、ノートの上下はカバーで覆えないため、雨の日は少し注意したいところです。

またノートのサイズによっては、カバーの大きさがぴったりすぎて、かえって装着しづらいことも。

筆者の場合、高さ約21cm×幅約14.8cmのA5ノートを使っていましたが、カバーを装着する際に、やむを得ず表紙を折り曲げることになりました。

カバーをつけるノートを選ぶ際は、表紙の厚みや硬さなどを事前に確認しておくのがよさそうです。

【ネットの声】

・収納ポケットがついているカバーはほかにもあるが、ノートに書きこむ際のデコボコがなくて使いやすい。

・問題なく使えている。ペンケースつきなのがポイントで、ペンやカードなどを入れて持ち運べるので助かる。

・スケジュール帳を新調する時に購入したが、結局ペンケースと別々にして持ち歩くのと同じぐらいボリュームがあって、個人的には微妙だった。

クリアな表紙とペンケースが1つになった、『isshoni.ペンケース付きノートカバーPVC』。

ノートとペンをまとめて持ち運ぶことができるので、忘れ物やバッグの中での探し物を減らしてくれるかもしれません。

気になった人は、こちらのボタンからぜひチェックしてみてくださいね。2026年9月上旬現在、Amazonでは在庫が少なくなっているのでお早めに…!

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[文・構成/UPDATE編集部]

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