「モバ充はあるのにケーブル忘れた」って時、地味にヘコまない? それなら内蔵しちゃえばいいじゃん ガジェット By - akira 更新:2026-07-13 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 出かける時はスマホ、自宅の鍵や財布と一緒にモバイルバッテリーをバッグに入れる人は多いでしょう。 ですが、USBケーブルを忘れて充電ができず、困ってしまった経験はありませんか。 そんな時でも安心なのが、2026年7月2日に発売された『CIO Mate Powerbank003』というモバイルバッテリー。メーカーから提供いただいたので、早速使い心地を確かめてみました。 Amazonで見る 楽天市場で見る モバイルバッテリーといえば、黒やグレーの無骨なデザインが定番ですが、この『CIO Mate Powerbank003』は、やわらかな『シェルピンク』が目を引きます。 マットな質感で、手に取るとやさしい肌ざわりが印象的。ガジェットというより、アクセサリーに近い存在感でしょう。 一見すると普通のモバイルバッテリーですが、実は本体にUSB-Cケーブルが内蔵されています! ケーブルを別で持ち歩く必要がなく、スマホと一緒に持つのにちょうどいい長さ。 さらに、本体底面にはマグネットが仕込まれています。 iPhoneなどのマグネットに対応しているスマホなら、ケースをつけたままでもピタッと貼りつけることが可能!もちろん、この状態で充電することもできます。 この特徴を生かして、バッテリーの充電を終えたら、そのまま玄関ドアに貼っておくというのはどうでしょうか。 こうすれば、置き忘れを減らすきっかけにできる…かもしれませんよ。 『CIO Mate Powerbank003』が搭載しているポートはUSB-CとUSB-A、それに内蔵ケーブルを合わせて3つ。 キャンプなどのアウトドアアクティビティで複数のデバイスを一度に充電したい時も、荷物を増やさずにまとめて対応できるのは嬉しいポイントでしょう。 バッテリー残量は1%単位で表示されるので、あとどれくらい使えるかが一目で分かるようになっています。 『CIO Mate Powerbank003』の欠点を強いて挙げるなら、MagSafeやQi2といったワイヤレス充電には対応していないことぐらい。 一方で3ポート同時に充電できたり、バッテリーを充電しながらほかの電子機器を充電できる『パススルー充電』に対応していたりするので、日常的な使い方であれば特に不満なく使えるのではないでしょうか。 【ネットの声】 ・バッテリー容量が10,000mAhでありながら、コンパクトかつ軽量。内蔵ケーブルのおかげで必要な時にすぐ充電できる。 ・キャンプによく行くが、USBポートが3つあるので、まとめて充電できて便利だし荷物が少なくなる。残量表示も1%単位で分かりやすい。 ・デザインのオシャレさは、さすがCIO。ただ、マグネット吸着面がどちらなのかが毎回分からなくなる。 ・2台同時にパススルー充電できるし、急速充電にも対応していてコスパが高い。 「バッテリーは持ったのに、ケーブルを忘れた」「寝る前に充電しておいたのに、持ってくるのを忘れた」という『あるある』な悩みを、まとめて防いでくれる『CIO Mate Powerbank003』。 ガジェット特有の無骨になりがちな見た目が気になっていた人にも、ちょうどいい1台かもしれません。 本記事で紹介したシェルピンク以外にもカラーバリエーションが用意されているので、こちらのボタンからぜひチェックしてみてくださいね。 Amazonで見る 楽天市場で見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード CIOスマホモバイルバッテリー Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
出かける時はスマホ、自宅の鍵や財布と一緒にモバイルバッテリーをバッグに入れる人は多いでしょう。
ですが、USBケーブルを忘れて充電ができず、困ってしまった経験はありませんか。
そんな時でも安心なのが、2026年7月2日に発売された『CIO Mate Powerbank003』というモバイルバッテリー。メーカーから提供いただいたので、早速使い心地を確かめてみました。
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モバイルバッテリーといえば、黒やグレーの無骨なデザインが定番ですが、この『CIO Mate Powerbank003』は、やわらかな『シェルピンク』が目を引きます。
マットな質感で、手に取るとやさしい肌ざわりが印象的。ガジェットというより、アクセサリーに近い存在感でしょう。
一見すると普通のモバイルバッテリーですが、実は本体にUSB-Cケーブルが内蔵されています!
ケーブルを別で持ち歩く必要がなく、スマホと一緒に持つのにちょうどいい長さ。
さらに、本体底面にはマグネットが仕込まれています。
iPhoneなどのマグネットに対応しているスマホなら、ケースをつけたままでもピタッと貼りつけることが可能!もちろん、この状態で充電することもできます。
この特徴を生かして、バッテリーの充電を終えたら、そのまま玄関ドアに貼っておくというのはどうでしょうか。
こうすれば、置き忘れを減らすきっかけにできる…かもしれませんよ。
『CIO Mate Powerbank003』が搭載しているポートはUSB-CとUSB-A、それに内蔵ケーブルを合わせて3つ。
キャンプなどのアウトドアアクティビティで複数のデバイスを一度に充電したい時も、荷物を増やさずにまとめて対応できるのは嬉しいポイントでしょう。
バッテリー残量は1%単位で表示されるので、あとどれくらい使えるかが一目で分かるようになっています。
『CIO Mate Powerbank003』の欠点を強いて挙げるなら、MagSafeやQi2といったワイヤレス充電には対応していないことぐらい。
一方で3ポート同時に充電できたり、バッテリーを充電しながらほかの電子機器を充電できる『パススルー充電』に対応していたりするので、日常的な使い方であれば特に不満なく使えるのではないでしょうか。
【ネットの声】
・バッテリー容量が10,000mAhでありながら、コンパクトかつ軽量。内蔵ケーブルのおかげで必要な時にすぐ充電できる。
・キャンプによく行くが、USBポートが3つあるので、まとめて充電できて便利だし荷物が少なくなる。残量表示も1%単位で分かりやすい。
・デザインのオシャレさは、さすがCIO。ただ、マグネット吸着面がどちらなのかが毎回分からなくなる。
・2台同時にパススルー充電できるし、急速充電にも対応していてコスパが高い。
「バッテリーは持ったのに、ケーブルを忘れた」「寝る前に充電しておいたのに、持ってくるのを忘れた」という『あるある』な悩みを、まとめて防いでくれる『CIO Mate Powerbank003』。
ガジェット特有の無骨になりがちな見た目が気になっていた人にも、ちょうどいい1台かもしれません。
本記事で紹介したシェルピンク以外にもカラーバリエーションが用意されているので、こちらのボタンからぜひチェックしてみてくださいね。
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[文・構成/UPDATE編集部]