山崎実業『tower』の『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ』が優秀! 散歩がてらアイスを買いに行ってみた結果… ファッション By - shio 更新:2026-07-30 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 コンビニでアイスや冷たい飲み物、ちょっとした冷凍食品を買いたい時、わざわざ大きな保冷バッグを持ち出すのは面倒ですよね。 かといってレジ袋のままだと、家に着くまでにアイスが溶けてしまったり飲み物がぬるくなってしまったり…。 そんなお買い物シーンにぴったりなバッグを見つけました! それが、山崎実業『tower(タワー)』シリーズの『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ』です。 Fashion×夏休み タイムセール祭り 開催中! Amazonで見る 楽天市場で見る 『tower』シリーズといえばキッチンやインテリア雑貨のイメージが強いですが、アパレル類も展開しているのには驚きでした。 一見、スタイリッシュなミニバッグですが、なんと中身が保冷、保温できる仕様になっているというアイテム。 コンパクトながら意外とものが入るスペースもあり、ちょっとしたお出かけの一軍バッグとして活躍してくれるでしょう。 その詳しい特徴や実際に使ってみた感想をお届けします! 目次 1. 『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ タワー』 コンパクトなのに頼もしい収納力!2. 実際に使ってみて感じた『よかった』こと3. 使ってみて気になったところ4. まとめ 『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ タワー』 コンパクトなのに頼もしい収納力! ・本体サイズ(約):幅29cm × 奥行5.5cm × 高さ24cm ・ストラップ(約):76~138cm(取り外し可能) ・重量(約):130g ・耐荷重(約):1.5kg このバッグの一番の魅力は、シンプルなビジュアルと大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感だと思います。 年齢性別問わず愛用できる、スタイリッシュなデザインに仕上げられており、買い物の予定がない日も持ち歩きたくなります。 見た目はスリムなのに、500mLのロング缶やペットボトルが2本も入る収納力を備えているから驚きます。 意外とかさばるクールリングもこのようにすっぽりと収まりました。 夏場は冷たい飲み物や食品の持ち運びに、冬場は温かい飲み物の保温にと、オールシーズン大活躍してくれる頼もしいバッグだと思います。 実際に使ってみて感じた『よかった』こと 近所のドラッグストアへのお買い物で使ってみることに。 持ち物はミニ財布とスマホ、ハンカチと最低限にしました。 メインスペースのほかに、保冷などはできませんがファスナーつきの外ポケットがついているので、上記の持ち物はすべてここに収納。 買い物したものと仕分けできるのが「便利だな」と思った1つ目のポイントです。 持ち歩く時は長さ調節ができるショルダーストラップで斜めがけ。肩掛けも余裕です。 斜めがけすると自然と両手が空き、散歩に行く感覚で出かけられます。 バッグ自体が非常に軽いので、肩への負担もまったく気になりませんでしたよ。 内側にはメッシュポケットがついていたので、大きめの保冷剤をセットして出かけました。 そして、欲しかったアイスや冷凍食品を買って帰宅。 家に帰るまで約30分かかりましたが、ちゃんと凍ったまま!無事に持ち帰ることができ、ホッとしました。 また、このバッグは簡単にショルダーストラップを外すことができます。 大きめのポーチのような感覚で使えるため、普段使っているランチバッグやメインバッグに収納しちゃうことも可能。バッグインバッグとして使うのもおすすめです。 使ってみて気になったところ とても優秀で使い勝手のいいバッグですが、1点だけ気になったところもありました。 それは、マチが約5.5cmとスリムな設計のため、厚みや幅のある大きなものはたくさん入らないことです。 そのため、たくさん買い出しをする日や大きなパックの食材を入れるのには向いていません。 ですが、そのスリムさのおかげで斜めがけした時に身体にフィットし、すっきりと持ち歩けるというメリットもあります。 あくまで、コンビニやドラッグストアでのちょい買い用と割り切って使うのがおすすめですよ。 まとめ 日常のちょっとしたお買い物を快適にしてくれる優秀バッグをご紹介しました。 「大きな保冷バッグを持ち歩くほどではないけれど、冷たいものは冷たいまま持ち帰りたい」というシーンにぴったり。 見た目もよく、普段使いのバッグとしても活躍してくれそうです。 夏場だけでなく、冬場にも便利な『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ』で、毎日の暮らしを少しスマートにしてみませんか。 Fashion×夏休み タイムセール祭り 開催中! Amazonで『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ』を見る 楽天市場で『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード ショルダーバッグ保冷バッグ山崎実業検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
コンビニでアイスや冷たい飲み物、ちょっとした冷凍食品を買いたい時、わざわざ大きな保冷バッグを持ち出すのは面倒ですよね。
かといってレジ袋のままだと、家に着くまでにアイスが溶けてしまったり飲み物がぬるくなってしまったり…。
そんなお買い物シーンにぴったりなバッグを見つけました!
それが、山崎実業『tower(タワー)』シリーズの『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ』です。
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『tower』シリーズといえばキッチンやインテリア雑貨のイメージが強いですが、アパレル類も展開しているのには驚きでした。
一見、スタイリッシュなミニバッグですが、なんと中身が保冷、保温できる仕様になっているというアイテム。
コンパクトながら意外とものが入るスペースもあり、ちょっとしたお出かけの一軍バッグとして活躍してくれるでしょう。
その詳しい特徴や実際に使ってみた感想をお届けします!
『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ タワー』 コンパクトなのに頼もしい収納力!
・本体サイズ(約):幅29cm × 奥行5.5cm × 高さ24cm
・ストラップ(約):76~138cm(取り外し可能)
・重量(約):130g
・耐荷重(約):1.5kg
このバッグの一番の魅力は、シンプルなビジュアルと大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感だと思います。
年齢性別問わず愛用できる、スタイリッシュなデザインに仕上げられており、買い物の予定がない日も持ち歩きたくなります。
見た目はスリムなのに、500mLのロング缶やペットボトルが2本も入る収納力を備えているから驚きます。
意外とかさばるクールリングもこのようにすっぽりと収まりました。
夏場は冷たい飲み物や食品の持ち運びに、冬場は温かい飲み物の保温にと、オールシーズン大活躍してくれる頼もしいバッグだと思います。
実際に使ってみて感じた『よかった』こと
近所のドラッグストアへのお買い物で使ってみることに。
持ち物はミニ財布とスマホ、ハンカチと最低限にしました。
メインスペースのほかに、保冷などはできませんがファスナーつきの外ポケットがついているので、上記の持ち物はすべてここに収納。
買い物したものと仕分けできるのが「便利だな」と思った1つ目のポイントです。
持ち歩く時は長さ調節ができるショルダーストラップで斜めがけ。肩掛けも余裕です。
斜めがけすると自然と両手が空き、散歩に行く感覚で出かけられます。
バッグ自体が非常に軽いので、肩への負担もまったく気になりませんでしたよ。
内側にはメッシュポケットがついていたので、大きめの保冷剤をセットして出かけました。
そして、欲しかったアイスや冷凍食品を買って帰宅。
家に帰るまで約30分かかりましたが、ちゃんと凍ったまま!無事に持ち帰ることができ、ホッとしました。
また、このバッグは簡単にショルダーストラップを外すことができます。
大きめのポーチのような感覚で使えるため、普段使っているランチバッグやメインバッグに収納しちゃうことも可能。バッグインバッグとして使うのもおすすめです。
使ってみて気になったところ
とても優秀で使い勝手のいいバッグですが、1点だけ気になったところもありました。
それは、マチが約5.5cmとスリムな設計のため、厚みや幅のある大きなものはたくさん入らないことです。
そのため、たくさん買い出しをする日や大きなパックの食材を入れるのには向いていません。
ですが、そのスリムさのおかげで斜めがけした時に身体にフィットし、すっきりと持ち歩けるというメリットもあります。
あくまで、コンビニやドラッグストアでのちょい買い用と割り切って使うのがおすすめですよ。
まとめ
日常のちょっとしたお買い物を快適にしてくれる優秀バッグをご紹介しました。
「大きな保冷バッグを持ち歩くほどではないけれど、冷たいものは冷たいまま持ち帰りたい」というシーンにぴったり。
見た目もよく、普段使いのバッグとしても活躍してくれそうです。
夏場だけでなく、冬場にも便利な『コンビニちょい買い 保冷&保温バッグ』で、毎日の暮らしを少しスマートにしてみませんか。
Fashion×夏休み タイムセール祭り
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[文・構成/UPDATE編集部]