「パスポートどこだっけ?」がなくなる、旅行の必需品を見つけました ファッション By - endang 更新:2026-08-08 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 海外旅行に欠かせないパスポート。絶対に忘れてはいけない、失くしてはいけない貴重品です。 なのに、いざという時にどこに入れたか分からなくなってしまったり、入国審査の書類を書く時に航空券やペンを探して手間取ってしまったり…。 そんな悩みを抱えている人にこそ知っていただきたいアイテムが、『THE NORTH FACE(ノースフェイス)』のパスポートケース『Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』です。 Amazonで『ノースフェイス Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』を見る 楽天市場で『ノースフェイス Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』を見る 目次 1. THE NORTH FACE『Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』2. 実際の使用感をチェック3. パスポート以外にも使える!4. 旅にも日常にも大活躍間違いなし! THE NORTH FACE『Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』 糸による縫製を一切使わず、溶着のウェルディング技術で丁寧に仕上げられたパスポートケース。サイズは縦17cm×横13cm×厚さ1.5cmほどです。 糸の縫い目がないぶんフォルムがすっきりとしていて、触れた時の質感にも上品さがあります。 素材には環境に配慮したリサイクルポリエステルが使われていて、機能性はもちろん、作りの丁寧さまで感じられるアイテム。 軽量な仕上がりになっているので、荷物を少しでも減らしたい旅行のシーンでも安心して持っていけます。 裏側にはキーリングがついていて、バッグに連結したり、お好みのストラップをつけたりと、使う人のスタイルに合わせてアレンジできるのも嬉しいポイントです。 実際の使用感をチェック 海外旅行を想定して使用感を確認してみました。 内部右側には斜めの切り込みが入ったポケットがあり、パスポートがジャストフィット。 左側にはペンホルダーとカードホルダーも備わっています。 表面のスリットポケットには航空券(今回は封筒で代用)も入れることができます。 パスポート・航空券・カード・ペンを1つにまとめておけるので、入国審査の書類に記入する時も、審査の際に提示する時も、慌てずに落ち着いて対応できそうだと感じました。 しっかりとした作りなので、ポーチの上で入国審査書類の記入もできそうです。 パスポートは『絶対になくしてはいけないもの』だからこそ、専用のケースがあるというだけで、心の余裕がまったく違ってきます。 パスポート以外にも使える! 旅行に出かけない時期には、病院に行く時のポーチとしても頼りになります。 子供の受給者証やお薬手帳もぴったりと収まるサイズ感で、左側のスリットには診察券やマイナンバーカードを入れておくことができます。 さらに、左側にはファスナーポケットも備わっているので、ここにお金を入れておけば、これ1つで出かけることもできます。 それぞれのスペースが無駄のない作りになっているため、大切なカードや受給者証がケースの中でバラバラと迷子になってしまう心配もありません。 旅行用に購入したはずが、普段は病院ポーチとして大活躍しています。 旅にも日常にも大活躍間違いなし! ノースフェイスらしい、シンプルで洗練されたデザインのパスポートケース。 上質な質感と、必要なものをひとまとめにできる機能性が魅力で、旅行の気分をぐっと上げてくれます。 海外旅行は楽しみだけど「うっかりパスポートを失くさないかな…」と不安を感じている人にはぴったりです。 さらに、海外旅行の時だけでなく、日常でも使えるのが嬉しいポイントで、旅行に出かけない時期は、病院ポーチとしても活躍中。 子供の受給者証からお薬手帳まで、日常のあらゆるシーンで頼りになります。 この夏、海外旅行を控えている人はぜひチェックしてみてくださいね。 Amazonで『ノースフェイス Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』を見る 楽天市場で『ノースフェイス Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード 収納ノースフェイス検証ポーチ Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
海外旅行に欠かせないパスポート。絶対に忘れてはいけない、失くしてはいけない貴重品です。
なのに、いざという時にどこに入れたか分からなくなってしまったり、入国審査の書類を書く時に航空券やペンを探して手間取ってしまったり…。
そんな悩みを抱えている人にこそ知っていただきたいアイテムが、『THE NORTH FACE(ノースフェイス)』のパスポートケース『Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』です。
Amazonで『ノースフェイス Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』を見る
楽天市場で『ノースフェイス Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』を見る
THE NORTH FACE『Ramble Passport Case(ランブルパスポートケース)』
糸による縫製を一切使わず、溶着のウェルディング技術で丁寧に仕上げられたパスポートケース。サイズは縦17cm×横13cm×厚さ1.5cmほどです。
糸の縫い目がないぶんフォルムがすっきりとしていて、触れた時の質感にも上品さがあります。
素材には環境に配慮したリサイクルポリエステルが使われていて、機能性はもちろん、作りの丁寧さまで感じられるアイテム。
軽量な仕上がりになっているので、荷物を少しでも減らしたい旅行のシーンでも安心して持っていけます。
裏側にはキーリングがついていて、バッグに連結したり、お好みのストラップをつけたりと、使う人のスタイルに合わせてアレンジできるのも嬉しいポイントです。
実際の使用感をチェック
海外旅行を想定して使用感を確認してみました。
内部右側には斜めの切り込みが入ったポケットがあり、パスポートがジャストフィット。
左側にはペンホルダーとカードホルダーも備わっています。
表面のスリットポケットには航空券(今回は封筒で代用)も入れることができます。
パスポート・航空券・カード・ペンを1つにまとめておけるので、入国審査の書類に記入する時も、審査の際に提示する時も、慌てずに落ち着いて対応できそうだと感じました。
しっかりとした作りなので、ポーチの上で入国審査書類の記入もできそうです。
パスポートは『絶対になくしてはいけないもの』だからこそ、専用のケースがあるというだけで、心の余裕がまったく違ってきます。
パスポート以外にも使える!
旅行に出かけない時期には、病院に行く時のポーチとしても頼りになります。
子供の受給者証やお薬手帳もぴったりと収まるサイズ感で、左側のスリットには診察券やマイナンバーカードを入れておくことができます。
さらに、左側にはファスナーポケットも備わっているので、ここにお金を入れておけば、これ1つで出かけることもできます。
それぞれのスペースが無駄のない作りになっているため、大切なカードや受給者証がケースの中でバラバラと迷子になってしまう心配もありません。
旅行用に購入したはずが、普段は病院ポーチとして大活躍しています。
旅にも日常にも大活躍間違いなし!
ノースフェイスらしい、シンプルで洗練されたデザインのパスポートケース。
上質な質感と、必要なものをひとまとめにできる機能性が魅力で、旅行の気分をぐっと上げてくれます。
海外旅行は楽しみだけど「うっかりパスポートを失くさないかな…」と不安を感じている人にはぴったりです。
さらに、海外旅行の時だけでなく、日常でも使えるのが嬉しいポイントで、旅行に出かけない時期は、病院ポーチとしても活躍中。
子供の受給者証からお薬手帳まで、日常のあらゆるシーンで頼りになります。
この夏、海外旅行を控えている人はぜひチェックしてみてくださいね。
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[文・構成/UPDATE編集部]