「こんなリュックを求めてた!」 ノースフェイスの『ジオフェイス ミニパック』が、かわいいのに超優秀で手放せない ファッション By - ゆかコーラ 更新:2026-04-03 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 毎日の通勤では、リュックを愛用している筆者。 荷物をまとめて収納できて便利ですが、普段使いするには大きすぎるため、プライベートでは出番がありませんでした。 かといって、小さめのショルダーバッグやハンドバッグだと、入るものが限られるし動きづらくなるのが地味にストレス…。 そんな筆者にぴったりな、ミニリュックを見つけました。 それが、『ザ・ノース・フェイス(以下、ノースフェイス)』の『Geoface Mini Pack(ジオフェイス ミニパック)』です! Amazonで見る 楽天市場で見る 立体感のあるキルティングのようなデザインが「おしゃれでかわいい」と人気の、ノースフェイスの『Geoface(ジオフェイス)』シリーズ。 バッグからポーチ、PCスリーブなどさまざまな商品を展開しており、筆者が見つけた『ジオフェイス ミニパック』も、同じシリーズです。 実際に使ってみると、手放せない存在になってしまったので使用感をご紹介します! ノースフェイスの『ジオフェイス ミニパック』を使ったら手放せなくなった! まず筆者が気に入ったのが、コロンと丸みを帯びたかわいらしいデザイン。 モコモコとしたキルティングのデザインが施されていて、シンプルながら適度に存在感があります。 遠くからだと目立ちませんが、近づくと分かるくらいのさり気ないデザインが、筆者に刺さりました! 表面はサラッとした質感で、ポコポコとした触り心地。 前面のワンポイントロゴが控えめながらアクセントになっていて、スタイリッシュに見せてくれます。 実際に背負ってみると、こんな感じ。 身長155cmの筆者にとっては、大きすぎず小さすぎないサイズでした。 黒リュックはスポーティーに見えすぎてしまうイメージがあったのですが、丸いフォルムとキルティングのデザインが、コーディネートのポイントになってくれます。 存在感がありながら、どんな服装にも馴染んでくれるので、旅行やおでかけにもぴったりでしょう。 上部には持ち手がついていて、手提げで持ち歩くことも可能。 ほかのリュックだと薄手のバンドが多いイメージですが、適度に厚みがあって持ちやすいところもポイントが高いです。 デザインだけではなく、こうした細かい部分の機能性が考えられているところも、さすがノースフェイスですよね! 日常使いにちょうどいいサイズ感 『ジオフェイス ミニパック』のサイズは、以下の通り。 サイズ:幅27.5cm×高さ28cm×マチ11cm 重量:240g 容量:6L メインコンパートメントのメッシュポケットは、ハンカチやパスケースなど中で散らかりやすいものを入れるのに便利です。 フロント部分のポケットにはファスナーがついており、スマホやイヤホンなどサッと取り出したいものを収納できますよ。 早速、筆者がお出かけ時に持ち歩くものを中に入れてみました。 財布やスマホ、ポーチはもちろん、500mLのペットボトルや折りたたみ傘も、この通りスッキリと収まります! 一見コンパクトに見えますが、マチがしっかりあるので『意外と入る』という印象です。 テーマパークに出かける時や、普段から荷物が多い人には物足りなく感じるかもしれませんが、筆者には十分な容量でした。 小さなショルダーバッグやハンドバッグを使う時には、入りきらないものを無理やりコートのポケットに突っ込んでいた筆者…。 これからは、バタつく外出時に持ち物の選別で悩むこともなくなりそうです! 『ジオフェイス ミニパック』の気になる点 『ジオフェイス ミニパック』の気になる点として、口コミでも多数挙げられているのが、パッド入りショルダーハーネスが動いてしまうこと。 ひもの長さに合わせて上下に動かし、肩にフィットさせることができる仕様ですが、中に入れる荷物や服装によってはズレてしまうことがあるようです。 重さによっては動きやすくなってしまう可能性もあるため、気になるようであれば重い物を入れすぎないようにするといいかもしれません。 必要最低限の貴重品程度であれば、筆者は特に気になりませんでしたよ。 『ジオフェイス ミニパック』のまとめ ノースフェイス『ジオフェイス ミニパック』は、デザイン性と使いやすさを兼ね備えた、まさに『いいとこどり』のミニリュックでした。 普段使いはもちろん、できるだけ身軽になりたい旅行時のサブバッグとしてもおすすめ。 「こんなに便利なら、もっと早く買えばよかったな~」と、筆者は少し後悔したほどです。 日常使いできるコンパクトなリュックを探している人や、身軽におでかけを楽しみたい人にぴったりなので、ぜひチェックしてみてください! Amazonで見る 楽天市場で見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード ノースフェイスリュック検証 この記事をシェアする Share Post LINE
毎日の通勤では、リュックを愛用している筆者。
荷物をまとめて収納できて便利ですが、普段使いするには大きすぎるため、プライベートでは出番がありませんでした。
かといって、小さめのショルダーバッグやハンドバッグだと、入るものが限られるし動きづらくなるのが地味にストレス…。
そんな筆者にぴったりな、ミニリュックを見つけました。
それが、『ザ・ノース・フェイス(以下、ノースフェイス)』の『Geoface Mini Pack(ジオフェイス ミニパック)』です!
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立体感のあるキルティングのようなデザインが「おしゃれでかわいい」と人気の、ノースフェイスの『Geoface(ジオフェイス)』シリーズ。
バッグからポーチ、PCスリーブなどさまざまな商品を展開しており、筆者が見つけた『ジオフェイス ミニパック』も、同じシリーズです。
実際に使ってみると、手放せない存在になってしまったので使用感をご紹介します!
ノースフェイスの『ジオフェイス ミニパック』を使ったら手放せなくなった!
まず筆者が気に入ったのが、コロンと丸みを帯びたかわいらしいデザイン。
モコモコとしたキルティングのデザインが施されていて、シンプルながら適度に存在感があります。
遠くからだと目立ちませんが、近づくと分かるくらいのさり気ないデザインが、筆者に刺さりました!
表面はサラッとした質感で、ポコポコとした触り心地。
前面のワンポイントロゴが控えめながらアクセントになっていて、スタイリッシュに見せてくれます。
実際に背負ってみると、こんな感じ。
身長155cmの筆者にとっては、大きすぎず小さすぎないサイズでした。
黒リュックはスポーティーに見えすぎてしまうイメージがあったのですが、丸いフォルムとキルティングのデザインが、コーディネートのポイントになってくれます。
存在感がありながら、どんな服装にも馴染んでくれるので、旅行やおでかけにもぴったりでしょう。
上部には持ち手がついていて、手提げで持ち歩くことも可能。
ほかのリュックだと薄手のバンドが多いイメージですが、適度に厚みがあって持ちやすいところもポイントが高いです。
デザインだけではなく、こうした細かい部分の機能性が考えられているところも、さすがノースフェイスですよね!
日常使いにちょうどいいサイズ感
『ジオフェイス ミニパック』のサイズは、以下の通り。
サイズ:幅27.5cm×高さ28cm×マチ11cm
重量:240g
容量:6L
メインコンパートメントのメッシュポケットは、ハンカチやパスケースなど中で散らかりやすいものを入れるのに便利です。
フロント部分のポケットにはファスナーがついており、スマホやイヤホンなどサッと取り出したいものを収納できますよ。
早速、筆者がお出かけ時に持ち歩くものを中に入れてみました。
財布やスマホ、ポーチはもちろん、500mLのペットボトルや折りたたみ傘も、この通りスッキリと収まります!
一見コンパクトに見えますが、マチがしっかりあるので『意外と入る』という印象です。
テーマパークに出かける時や、普段から荷物が多い人には物足りなく感じるかもしれませんが、筆者には十分な容量でした。
小さなショルダーバッグやハンドバッグを使う時には、入りきらないものを無理やりコートのポケットに突っ込んでいた筆者…。
これからは、バタつく外出時に持ち物の選別で悩むこともなくなりそうです!
『ジオフェイス ミニパック』の気になる点
『ジオフェイス ミニパック』の気になる点として、口コミでも多数挙げられているのが、パッド入りショルダーハーネスが動いてしまうこと。
ひもの長さに合わせて上下に動かし、肩にフィットさせることができる仕様ですが、中に入れる荷物や服装によってはズレてしまうことがあるようです。
重さによっては動きやすくなってしまう可能性もあるため、気になるようであれば重い物を入れすぎないようにするといいかもしれません。
必要最低限の貴重品程度であれば、筆者は特に気になりませんでしたよ。
『ジオフェイス ミニパック』のまとめ
ノースフェイス『ジオフェイス ミニパック』は、デザイン性と使いやすさを兼ね備えた、まさに『いいとこどり』のミニリュックでした。
普段使いはもちろん、できるだけ身軽になりたい旅行時のサブバッグとしてもおすすめ。
「こんなに便利なら、もっと早く買えばよかったな~」と、筆者は少し後悔したほどです。
日常使いできるコンパクトなリュックを探している人や、身軽におでかけを楽しみたい人にぴったりなので、ぜひチェックしてみてください!
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[文・構成/UPDATE編集部]