もうプリントが迷子にならない! コクヨの『バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』で書類整理の後回しを卒業! 新着 By - shio 更新:2026-05-03 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 学校や職場で配布されるプリントや資料。とりあえずファイルやバインダーに挟み、「後でパンチしよう…」と思ってそのまま行方不明になってしまったこと、ありませんか。 そんな『整理の後回し問題』を解決してくれるのが、コクヨの『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』です。 Amazonで『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』を見る 楽天市場で『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』を見る 目次 1. コクヨ『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』とは1.1. さっそく使ってみた2. まとめ:『持ち運べるパンチ』で書類整理をサボらず溜めない仕組みが叶うかも!? コクヨ『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』とは 一般的な穴あけパンチってずっしり重く、持ち運びには不向きというイメージですよね。 でも、このパンチは厚さわずか7mmという驚異のスリムさと、重さ約28gという軽さが魅力です。 筆者 ペンケースやポーチの隙間にもスッと入るね。 最大の特徴はなんといっても、バインダーに直接とじて持ち運べること! わざわざパンチを単体で持ち運ぶ手間がゼロになるんです。 このように2穴バインダーのリングに本体をセットしておけば、ノートやプリントと一緒にスマートに持ち運べて、使いたい時にサッと取り出し、パンチできます。 さっそく使ってみた 「これは便利!」と感じたのが、本体が半透明になっている点です。 下の文字が透けて見えるので、「大切な情報や文字の上に穴を開けてしまった!」という失敗を防ぐことができます。 使い方はとっても簡単です。穴を開けたい用紙をツメにセットし、センターラインを合わせたら、カチッと押し込むだけ。 筆者 いちいち紙を半分に折らなくても、中心に合わせやすい! 穴あけ位置をしっかり確認しながら、少しの力で作業できるので予想以上に快適です。 さらに、スチール刃を採用しているおかげで、ばっちりきれいな穴が開いています。 バインダーのリングに本体をセットしたまま、その場でパンチできるのも便利なポイント。 いちいちリングから取り外す手間がないので、資料やプリントをその場でサッと穴あけして、すぐにファイリングできます。 「後で綴じよう」という隙を与えないので、デスクやカバンの中をきれいに保つ一番の近道になりますよ。 ただ、このパンチには抜きカスを溜めておくダストボックスがないため、ゴミが出るのがちょっぴり懸念点かも。 そのため、外出先で使う際はゴミ箱の上で作業するか、手元に袋やティッシュなどを用意しておくといいですよ。 まとめ:『持ち運べるパンチ』で書類整理をサボらず溜めない仕組みが叶うかも!? 『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』は、「後でやろう」を「今すぐできる」に変えてくれる便利なツールでした。 バインダーと一緒に持ち歩くことで、プリントをサッとまとめることができ、身の回りを常にスッキリと保てます。 重たくてかさばる穴あけパンチのイメージをガラッと変えてくれたこちらの商品。 キャンパスシリーズのバインダーを愛用している人にはもちろん、日々の書類管理をさらに快適にアップデートしたい人にもおすすめです。 Amazonで『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』を見る 楽天市場で『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード コクヨ文房具検証 この記事をシェアする Share Post LINE
学校や職場で配布されるプリントや資料。とりあえずファイルやバインダーに挟み、「後でパンチしよう…」と思ってそのまま行方不明になってしまったこと、ありませんか。
そんな『整理の後回し問題』を解決してくれるのが、コクヨの『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』です。
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コクヨ『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』とは
一般的な穴あけパンチってずっしり重く、持ち運びには不向きというイメージですよね。
でも、このパンチは厚さわずか7mmという驚異のスリムさと、重さ約28gという軽さが魅力です。
ペンケースやポーチの隙間にもスッと入るね。
最大の特徴はなんといっても、バインダーに直接とじて持ち運べること!
わざわざパンチを単体で持ち運ぶ手間がゼロになるんです。
このように2穴バインダーのリングに本体をセットしておけば、ノートやプリントと一緒にスマートに持ち運べて、使いたい時にサッと取り出し、パンチできます。
さっそく使ってみた
「これは便利!」と感じたのが、本体が半透明になっている点です。
下の文字が透けて見えるので、「大切な情報や文字の上に穴を開けてしまった!」という失敗を防ぐことができます。
使い方はとっても簡単です。穴を開けたい用紙をツメにセットし、センターラインを合わせたら、カチッと押し込むだけ。
いちいち紙を半分に折らなくても、中心に合わせやすい!
穴あけ位置をしっかり確認しながら、少しの力で作業できるので予想以上に快適です。
さらに、スチール刃を採用しているおかげで、ばっちりきれいな穴が開いています。
バインダーのリングに本体をセットしたまま、その場でパンチできるのも便利なポイント。
いちいちリングから取り外す手間がないので、資料やプリントをその場でサッと穴あけして、すぐにファイリングできます。
「後で綴じよう」という隙を与えないので、デスクやカバンの中をきれいに保つ一番の近道になりますよ。
ただ、このパンチには抜きカスを溜めておくダストボックスがないため、ゴミが出るのがちょっぴり懸念点かも。
そのため、外出先で使う際はゴミ箱の上で作業するか、手元に袋やティッシュなどを用意しておくといいですよ。
まとめ:『持ち運べるパンチ』で書類整理をサボらず溜めない仕組みが叶うかも!?
『キャンパス 2穴バインダーと一緒に持ち運べるパンチ』は、「後でやろう」を「今すぐできる」に変えてくれる便利なツールでした。
バインダーと一緒に持ち歩くことで、プリントをサッとまとめることができ、身の回りを常にスッキリと保てます。
重たくてかさばる穴あけパンチのイメージをガラッと変えてくれたこちらの商品。
キャンパスシリーズのバインダーを愛用している人にはもちろん、日々の書類管理をさらに快適にアップデートしたい人にもおすすめです。
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[文・構成/UPDATE編集部]