「もう普通のボールペンには戻れない」 トンボ鉛筆『エアプレス』の快適さに驚いた

生活雑貨 By - sakana 更新:

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簡単なメモもスマホにさっと入力!そんな時代になったものの、シーンによっては紙に書くほうが速くて便利なこともありますよね。

特にビジネスでは、紙で書類の記入をしたり、メモを書き留めたりなど、まだまだ筆記用具はマストアイテムという人も多いのではないでしょうか。

そんなビジネスパーソンにおすすめしたいのが、トンボ鉛筆の『加圧式油性ボールペン エアプレス』です。

空気の力でインクを押し出す『加圧式油性ボールペン エアプレス』は、書き出しのカスレや途中で途切れたりすることもありません。

ストレスなく書ける超おススメのボールペンなのです!

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書きやすさの秘密は圧縮空気の新機構! ノックするたびペン先へインクが届く

圧縮空気が筆記を変える。そんなコピーがドンと目を引くエアプレスのパッケージがこちら。

エアプレスは、ペンをノックするたび圧縮空気を作ってインクを押し出す新しい機構を搭載しているのだとか。

ノックするたびにインク芯に圧縮した空気が送り込まれるので、ペン先までしっかりインクが届きます。先述したように、書き始める時にインクがかすれたり、途中で途切れることもなく、ストレスフリーで書くことができるのです。これはすごい!

ノックの感触は通常のボールペンと変わりません。カチカチするたびに圧縮空気が作られているなんて不思議な感覚です。

するする書けて気持ちがいい!

書き心地はもちろん快適です。 筆者は普段オフィスで簡単なメモをしたり図を書き残したりする時に愛用しているのですが、カスレがないのが高ポイント。

ノートを手に持った状態で書く時もストレスなく速記ができます。

普通のボールペンではペン先が水平よりも上を向くと重力に負け、インクがペン先へ届かなくなってしまうそうですが、ノック加圧なら上向き筆記も可能。

出先などデスク以外で書きたい時にも便利ですね。

濡れた紙への筆記もしっかりできるので、現場仕事などにも最適。試しに紙を濡らして書いてみましたが、乾いた紙に書いているのと同じ書きやすさでした。

屋外仕事で利用する時はもちろん、アウトドアシーンやジムなどでも安心して使えます。

持ち運びもラクラク!アクティブな現場でも安心

『加圧式油性ボールペン エアプレス』は、全長122mm、重さは15gの超コンパクトなペンです。

軟質樹脂でしっかりホールド

小さすぎるとなくしたり持ちにくかったりしないか不安な人もご安心ください。表面を軟質樹脂(エラストマー)で仕上げているので、握った時のホールド感は抜群です。

軍手などの作業用の手袋着用時や濡れた手でも滑りにくいので、アクティブな現場でも安心して使えますよ。ポケットにすっぽり入るサイズなのも嬉しいですね。

頼もしい強力ワイヤークリップ

クリップ部分にもこだわりがあります。通常のボールペンはクリップがプラスチックでできているものが多く、使っていると割れたり折れたりすることもしばしば。

その点『加圧式油性ボールペン エアプレス』は、しなやかな強力ワイヤークリップを搭載しているので、しっかりと留めることができます。

プリントやノート、バインダーまで、幅広くきちんと固定できる優れものです。

ストラップも通せる!

上部にストラップを通せるようになっているのもグッドポイント。

首にかけることもでき、バッグの中で迷子になる心配も減らせます。

小さいペンにたくさんの工夫が詰まっているのです。

どんなシーンでも大活躍!『加圧式油性ボールペン エアプレス』

オフィスだけでなく、屋外などの利用シーンでも使いやすさをとことん追求した『加圧式油性ボールペン エアプレス』。

メモや記入用のボールペンをお探しのビジネスパーソンにおすすめのアイテムです。

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[文・構成/UPDATE編集部]

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