「文房具がごちゃごちゃに…ならない?!」 お悩みをスッキリ解決してくれるペンケースに出会いました 生活雑貨 By - sakana 更新:2026-07-14 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 スマホやタブレットがあれば、たくさんのことを解決できるご時世。それでも、文房具にお世話になる機会は多いものです。 筆者はカフェや図書館で本を読んだり調べ物をすることが多く、付箋やメモ帳、筆記用具などをいつも持ち歩いています。 ペンケースに収まりきらずに、小物入れなどに分けているのですが、、どこに何を入れたのか分からなくなることもしばしばあります…。 そこで出会った便利なアイテムがこちら! Amazonで見る 楽天市場で見る 大容量で手前も奥も中が見やすく、取り出しやすいペンケース『オクモ』です。 目次 1. 使いやすさにこだわったペンケース『オクモ』1.1. たっぷり収納!1.2. 浮く内ポケット!2. 『オクモ』に文房具一式入れてみた3. たくさん入れても使いやすい!ペンケースなら『オクモ』! 使いやすさにこだわったペンケース『オクモ』 ちょっと変わったネーミングのペンケース『オクモ』。そのスペックをチェックしてみましょう。 たっぷり収納! 『オクモ』は通常のペンケースより大きめで、幅約22cm×高さ約11cmのサイズがあり、たっぷりと物を収納できます。 中身が見える透明なメインポケットは、何を入れているかが一目瞭然。お気に入りの文具などを入れると、気分も上がりそうです。 浮く内ポケット! 真ん中には仕切りがあり、その隣はメッシュの内ポケット。マチがあって開口部も大きく開き、物が出し入れしやすい作りになっています。 内ポケットにはさらに2つの小物ポケットが。こまごまとした物はここに入れれば埋もれず、ありがたい限り! そしてこの内ポケットは、なんと取り外し可能です。 本体の仕切りにフックベルトを引っ掛けることで、浮かせて固定できる『浮く内ポケット』になっています!この発想は、かなりおもしろいですね。 この『浮く内ポケット』を使えば、細かい物や奥に入った物もすぐ取り出せますよ。 しっかり自立! 『オクモ』は自立するペンケース。しっかりした作りなので、置いた時の安定感もあります。 自立すると場所を取らず、作業をしながら小物を出し入れするのにもとても便利です。 カフェの小さなテーブルや図書館の机でも、すぐに出せて文房具も散らからず、重宝しています。 『オクモ』に文房具一式入れてみた ついつい物をたくさん持ち歩いてしまう筆者。紙のノートやタブレット端末のほかに、付箋やメモ、筆記用具など小物がごちゃごちゃになりがちです。でも『オクモ』なら、余裕を持って入ります。 大小のポケットのおかげで、サイズに合わせて整理ができるのがグッドポイント。 ブックマーカーやクリップなどの小さな物は小物用のポケットに。 すっきりと収まりました!メイン収納に筆記用具を大量に入れても透明で見やすく、使い勝手も良好です。 たくさん入れても使いやすい!ペンケースなら『オクモ』! 散らかりがちな小物類をまとめてくれる『オクモ』は、本体も約97gと軽いので持ち運びもラクラク。 外出時だけでなく、自宅での作業時にもそのまま使っています。 取り出しやすさにも配慮された『オクモ』は、文房具の持ち運びに悩む学生や社会人におすすめのアイテム。気になった人は、ぜひチェックしてくださいね! Amazonで『オクモ』を見る 楽天市場で『オクモ』を見る [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon/楽天市場 関連ワード ペンケース文房具検証 Googleで優先するメディアとして追加 UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む! この記事をシェアする Share Post LINE
スマホやタブレットがあれば、たくさんのことを解決できるご時世。それでも、文房具にお世話になる機会は多いものです。
筆者はカフェや図書館で本を読んだり調べ物をすることが多く、付箋やメモ帳、筆記用具などをいつも持ち歩いています。
ペンケースに収まりきらずに、小物入れなどに分けているのですが、、どこに何を入れたのか分からなくなることもしばしばあります…。
そこで出会った便利なアイテムがこちら!
Amazonで見る
楽天市場で見る
大容量で手前も奥も中が見やすく、取り出しやすいペンケース『オクモ』です。
使いやすさにこだわったペンケース『オクモ』
ちょっと変わったネーミングのペンケース『オクモ』。そのスペックをチェックしてみましょう。
たっぷり収納!
『オクモ』は通常のペンケースより大きめで、幅約22cm×高さ約11cmのサイズがあり、たっぷりと物を収納できます。
中身が見える透明なメインポケットは、何を入れているかが一目瞭然。お気に入りの文具などを入れると、気分も上がりそうです。
浮く内ポケット!
真ん中には仕切りがあり、その隣はメッシュの内ポケット。マチがあって開口部も大きく開き、物が出し入れしやすい作りになっています。
内ポケットにはさらに2つの小物ポケットが。こまごまとした物はここに入れれば埋もれず、ありがたい限り!
そしてこの内ポケットは、なんと取り外し可能です。
本体の仕切りにフックベルトを引っ掛けることで、浮かせて固定できる『浮く内ポケット』になっています!この発想は、かなりおもしろいですね。
この『浮く内ポケット』を使えば、細かい物や奥に入った物もすぐ取り出せますよ。
しっかり自立!
『オクモ』は自立するペンケース。しっかりした作りなので、置いた時の安定感もあります。
自立すると場所を取らず、作業をしながら小物を出し入れするのにもとても便利です。
カフェの小さなテーブルや図書館の机でも、すぐに出せて文房具も散らからず、重宝しています。
『オクモ』に文房具一式入れてみた
ついつい物をたくさん持ち歩いてしまう筆者。紙のノートやタブレット端末のほかに、付箋やメモ、筆記用具など小物がごちゃごちゃになりがちです。でも『オクモ』なら、余裕を持って入ります。
大小のポケットのおかげで、サイズに合わせて整理ができるのがグッドポイント。
ブックマーカーやクリップなどの小さな物は小物用のポケットに。
すっきりと収まりました!メイン収納に筆記用具を大量に入れても透明で見やすく、使い勝手も良好です。
たくさん入れても使いやすい!ペンケースなら『オクモ』!
散らかりがちな小物類をまとめてくれる『オクモ』は、本体も約97gと軽いので持ち運びもラクラク。
外出時だけでなく、自宅での作業時にもそのまま使っています。
取り出しやすさにも配慮された『オクモ』は、文房具の持ち運びに悩む学生や社会人におすすめのアイテム。気になった人は、ぜひチェックしてくださいね!
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[文・構成/UPDATE編集部]