「さすがAmazon」「安心感が違う」 頑丈でコスパ最強のガジェットポーチがこちら!
生活雑貨 更新:

※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。
- 出典
- Amazon
- 関連ワード
Googleで優先するメディアとして追加
UPDATEにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!
生活雑貨 更新:

※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。
モバイルバッテリーや充電器、ケーブルなど、ガジェット類の持ち運びに意外と困っていませんか。
「ケーブルは放っておくといつの間にか絡まっているし、モバイルバッテリーに衝撃を与えるのはNGと聞くし…」
そのままカバンに突っ込むのはちょっと抵抗がありますよね。
そう考えてアレコレとポーチを使ってきたもののイマイチしっくりくるものがなかったのですが、『Amazonベーシック』の『ポータブルケース』を試してみたところ、ガジェットポーチとして非常に使い勝手がよいことが分かりました!
Amazonベーシックのポータブルケースってどんなの?
こちらがAmazonベーシックの『ポータブルケース』。
Amazonで見る
デザインはシンプルな黒一色で、『Amazon basics』のロゴプレートがさりげなく高級感を演出しています。
ファスナーにはゴムっぽい質感の引手が付いており、ここにも『Amazon basics』のロゴが。
ちなみに、商品ページの画像ではロゴの一部がAmazonのオレンジ色になっていますが、実物は見ての通りグレーでした。
商品画像ではロゴがオレンジ色
ケースはダブルファスナーで180°ガバッと開きます。
片側は全面にメッシュポケットが付いているので、比較的大きいアイテムを収納するのに活用できそうですね。
反対側は、上部にメッシュポケット、下部に2つのファスナーポケットが付いたプレートが搭載されています。
このプレートは本のように動かすことができ、プレートの裏側にも面ファスナーで留められるメッシュポケットが用意されていました。
また、ケース自体の裏面にもポケットが付いています。
タブレットもギリ入る!実際に荷物を入れてみた
Amazonベーシックの『ポータブルケース』にはどれくらいの荷物が入るのか、実際に試してみましょう。
筆者が外出先でPC作業をする時に持ち歩くアイテムを想定し、以下の荷物を入れてみます。
早速収納してみると…。
めっちゃ入る!
まだ使っていないポケットもあるので、ケーブルやUSBの変換アダプタのような小物であればまだまだ収納できるでしょう。
また、内側のオレンジ色の部分は手触りが柔らかく、収納したアイテムに傷が付く心配もなさそうです!
ちなみに、左側の広いポケットには7~8インチのタブレットをグッと押し込むとギリギリ入ります。
『Amazonプライムデー』で大幅に値引きされている『Fire HD 8』も収まりました!
カバンの中で潰れない耐久性
モバイルバッテリーやSSDといったアイテムを収納する時、衝撃や重さに対する強度も気になりませんか。
この『ポータブルケース』はセミハードっぽい硬めの質感なうえ指で軽く叩くとコツコツ鳴るため、耐久性にも期待できるはず。
ということで、強度を確かめるため試しに2ℓのペットボトルを乗せてみました。多少たわみましたが内部に影響があるほどではありません。
安心してカバンに入れられる!
これならカバンの奥底で押しつぶされてしまう心配も少なく、中身をしっかりと守ってくれそうで心強いですね!
頑丈で大容量な便利ポーチがお買い得!
Amazonベーシックの『ポータブルケース』があれば、散らかりがちなガジェット類をまとめてスマートに持ち運べます。
ファスナーの引手とは別にハンドストラップが付いているためカバンの奥からも引っ張り出しやすく、「あれはどこに入れたんだっけ」とガサゴソ探す手間も軽減できます。
細かいアイテムの収納や持ち運びに悩んでいる人は、ぜひAmazonベーシックの『ポータブルケース』をチェックしてみてください!
Amazonで見る
ちなみに、この『ポータブルケース』は2025年7月8日(火)から先行セールがスタートしている『Amazonプライムデー』のセール対象なので、今ならお得にゲットできますよ。
[文・構成/UPDATE編集部]