ワイヤレスキーボードってどれを使えばいいの? 用途・特徴に合わせたおすすめ6選 ガジェット By - akira 更新:2026-03-09 ※本記事はUPDATEが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。 パソコンで作業するにあたって欠かせないアイテムの1つ、キーボード。 パソコン購入時の付属品や、ノートパソコンのキーボードを使うのが一般的ですが、ワイヤレスキーボードを使ってみると、作業の快適さがぐっと変わることがあります。 そこでこの記事では、UPDATEでこれまで紹介してきたワイヤレスキーボード関連記事をピックアップして紹介。 「どんなキーボードを選べばいいかが分からない」という人は、この記事から自分に合いそうな1台を探してみてください! 目次 1. まずはここから!定番タイプのワイヤレスキーボード1.1. バッファロー『BSKBB345BK』1.2. ロジクール『K295』1.3. Keychron『B1 Pro』2. 機能・デザインがユニークなキーボードも2.1. ProtoArc『XK01』2.2. Perixx『PERIDUO-713』2.3. ロジクール『K980』3. キーボードと一緒に使いたい便利アイテム3.1. 電卓型テンキー3.2. サンワサプライ『3キーボード』4. 自分に合ったキーボードで、作業をもっと快適に まずはここから!定番タイプのワイヤレスキーボード パソコンとキーボードをケーブルでつないでいる人は、ワイヤレスキーボードにするだけでデスクの使い方が一変するはず。 打ち心地やサイズ感の前に、まずはコードに縛られない自由さを味わってみませんか。 バッファロー『BSKBB345BK』 「まずはワイヤレスキーボードを試してみたい」という人におすすめなのが、バッファローの『BSKBB345BK』です。 Amazonで見る コンパクトなサイズながら、文字キーやファンクションキーなど必要なキーが揃っていて、ノートパソコンと一緒に持ち運びやすいのが特徴。 打ち心地が軽やかで、スムーズにタイピングできるのも魅力です。 ワイヤレスキーボードの入門モデルとして、まずはこの1台から使ってみてはいかがでしょうか! 【関連記事】 「パソコンについてるキーボードじゃ物足りない」と思い始めたら、まずはコレから試してみて ロジクール『K295』 静かな環境で作業することが多い人におすすめなのが、ロジクールの『K295』。 Amazonで見る タイピング音を大幅に抑えた設計が特徴で、一般的なキーボードよりもかなり静かに入力できます。 テンキーつきのフルサイズキーボードで、表計算ソフトや会計ソフトなど、数字入力が多い作業で使いやすいのもポイント。 静音性と使いやすさを両立したモデルを探している人は、ぜひチェックしてみてください。 【関連記事】 「もっと早く買えばよかった…」 隣の人に声を掛けられるキーボードとは? Keychron『B1 Pro』 薄型で軽量ながら打ちやすさにもこだわった設計で、持ち運びしやすいのがKeychron(キークロン)の『B1 Pro』。 Amazonで見る パソコンとの接続方法はBluetoothと有線の両方に対応しているので、環境によって使い分けられる柔軟さが魅力です。 また、付属のシリコンカバーを使うと静音性もアップ。 ノートパソコン用の外づけキーボードとして扱いやすく、ビジネスシーンでも頼れる1台です。 【関連記事】 「家では無線、会社では有線」 柔軟な使い方ができる話題のキーボードがこれ! 機能・デザインがユニークなキーボードも ワイヤレスキーボードに慣れている人は、少しユニークなモデルにも目を向けてみましょう。 折りたたみ式、目を引くデザイン、そして驚きのバッテリー方式など、バラエティ豊かなラインナップをお届けします。 ProtoArc『XK01』 折りたたむと文庫本ほどのサイズになり、バッグに入れてもかさばらないのがProtoArc(プロトアーク)の『XK01』です。 Amazonで見る コンパクトに折りたためる一方で、広げるとテンキーつきのフルキーボードに! 表計算ソフトや会計ソフトなどを使う際も便利で、外出先でもしっかり作業できるのが魅力。 「コンパクトでもテンキーは欲しい」と、持ち運びやすさと実用性を両立したモデルを探している人にピッタリでしょう。 【関連記事】 テンキーつきキーボードが文庫本レベルの小ささになる…って、どういうこと? Perixx『PERIDUO-713』 「人と違うキーボードを使いたい」という人には、Perixx(ペリックス)の『PERIDUO-713』はいかがでしょうか。 Amazonで見る タイプライター風の丸いキーが特徴的で、デスクに置くだけで存在感を発揮すること間違いなし。 かわいい見た目ながら、軽い力でタイピングできるなど実用性もしっかり確保しています。 オフィスで使うと「それ、どこの?」と聞かれそうな、遊び心のあるキーボードですよ。 【関連記事】 「それ、どこの?って必ず聞かれる」 遊び心満載のキーボードが「お菓子みたいでかわいい」「意外と使いやすくてびっくり」 ロジクール『K980』 充電や電池交換の手間を減らしたい人は、ロジクールの『K980』をチェックしてみてください。 Amazonで見る 本体上部に吸光パネルが搭載されており、太陽光はもちろん、室内灯でも充電することができるのです…! シンプルなデザインながら、使い勝手のよさと実用性を兼ね備えた1台。 日常的にパソコンを使う人にとって、頼れるキーボードだと言えます。 【関連記事】 充電が「完全に不要」って本当? ロジクールの新型キーボード『K980』を使ってみた キーボードと一緒に使いたい便利アイテム ワイヤレスキーボードを導入して、デスク上のスペースに余裕ができたら、便利な周辺機器も一緒に使ってみてはいかがでしょうか。 「打ち心地は好きだけどテンキーがない」「ショートカットだけもっと楽に打ちたい」など、かゆいところに手が届くアイテムがこちらの2品です。 電卓型テンキー デスクワークで数字入力が多い人もいるでしょう。しかし、キーボードの中にはテンキーが搭載されていないものもあります。 そんな時にあると便利なのが、スリーアールソリューションの『ワイヤレス電卓機能付きテンキー』。 Amazonで見る 見た目は普通の電卓ですが、パソコンとワイヤレス接続をすれば、なんとテンキーとしても使用できます。 計算作業とデータ入力の両方に使えて、作業効率アップにもつながるでしょう。 【関連記事】 「あの不満が解消された」「想像の3倍便利」 一見普通の電卓、実は…? サンワサプライ『3キーボード』 たった3つのキーで作業効率が変わるかもしれない、ちょっとユニークなデバイスがサンワサプライの『3キーボード』。 コピーアンドペーストなど、よく使うショートカットをワンタッチで実行できるのが特徴です。 Amazonで見る 動画編集やデザイン作業といった、ショートカットを多用する人には特に便利なアイテム。 作業効率を上げたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね。 【関連記事】 「え、3キーだけ?」 サンワサプライの『キーボード』で作業スピード爆上がりって本当? 自分に合ったキーボードで、作業をもっと快適に 以上、6台のワイヤレスキーボードと、あると便利な周辺機器2台を紹介しました。 ワイヤレスキーボードとひと口にいっても、コンパクトな定番モデルや、見た目が楽しいデザインモデルなど、種類はさまざま。 毎日使うものだからこそ、自分の使い方や好みに合ったキーボードを選ぶと、作業の快適さやモチベーションが大きく変わるかもしれません。 使用しているキーボードに少しでも不満を感じていたら、このまとめ記事を参考に、新たな1台を探してみてはいかがでしょうか。 『キーボード』に関する記事はこちら [文・構成/UPDATE編集部] 出典 Amazon 関連ワード キーボードパソコン周辺機器まとめ検証 この記事をシェアする Share Post LINE
パソコンで作業するにあたって欠かせないアイテムの1つ、キーボード。
パソコン購入時の付属品や、ノートパソコンのキーボードを使うのが一般的ですが、ワイヤレスキーボードを使ってみると、作業の快適さがぐっと変わることがあります。
そこでこの記事では、UPDATEでこれまで紹介してきたワイヤレスキーボード関連記事をピックアップして紹介。
「どんなキーボードを選べばいいかが分からない」という人は、この記事から自分に合いそうな1台を探してみてください!
まずはここから!定番タイプのワイヤレスキーボード
パソコンとキーボードをケーブルでつないでいる人は、ワイヤレスキーボードにするだけでデスクの使い方が一変するはず。
打ち心地やサイズ感の前に、まずはコードに縛られない自由さを味わってみませんか。
バッファロー『BSKBB345BK』
「まずはワイヤレスキーボードを試してみたい」という人におすすめなのが、バッファローの『BSKBB345BK』です。
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コンパクトなサイズながら、文字キーやファンクションキーなど必要なキーが揃っていて、ノートパソコンと一緒に持ち運びやすいのが特徴。
打ち心地が軽やかで、スムーズにタイピングできるのも魅力です。
ワイヤレスキーボードの入門モデルとして、まずはこの1台から使ってみてはいかがでしょうか!
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「パソコンについてるキーボードじゃ物足りない」と思い始めたら、まずはコレから試してみて
ロジクール『K295』
静かな環境で作業することが多い人におすすめなのが、ロジクールの『K295』。
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タイピング音を大幅に抑えた設計が特徴で、一般的なキーボードよりもかなり静かに入力できます。
テンキーつきのフルサイズキーボードで、表計算ソフトや会計ソフトなど、数字入力が多い作業で使いやすいのもポイント。
静音性と使いやすさを両立したモデルを探している人は、ぜひチェックしてみてください。
【関連記事】
「もっと早く買えばよかった…」 隣の人に声を掛けられるキーボードとは?
Keychron『B1 Pro』
薄型で軽量ながら打ちやすさにもこだわった設計で、持ち運びしやすいのがKeychron(キークロン)の『B1 Pro』。
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パソコンとの接続方法はBluetoothと有線の両方に対応しているので、環境によって使い分けられる柔軟さが魅力です。
また、付属のシリコンカバーを使うと静音性もアップ。
ノートパソコン用の外づけキーボードとして扱いやすく、ビジネスシーンでも頼れる1台です。
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「家では無線、会社では有線」 柔軟な使い方ができる話題のキーボードがこれ!
機能・デザインがユニークなキーボードも
ワイヤレスキーボードに慣れている人は、少しユニークなモデルにも目を向けてみましょう。
折りたたみ式、目を引くデザイン、そして驚きのバッテリー方式など、バラエティ豊かなラインナップをお届けします。
ProtoArc『XK01』
折りたたむと文庫本ほどのサイズになり、バッグに入れてもかさばらないのがProtoArc(プロトアーク)の『XK01』です。
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コンパクトに折りたためる一方で、広げるとテンキーつきのフルキーボードに!
表計算ソフトや会計ソフトなどを使う際も便利で、外出先でもしっかり作業できるのが魅力。
「コンパクトでもテンキーは欲しい」と、持ち運びやすさと実用性を両立したモデルを探している人にピッタリでしょう。
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テンキーつきキーボードが文庫本レベルの小ささになる…って、どういうこと?
Perixx『PERIDUO-713』
「人と違うキーボードを使いたい」という人には、Perixx(ペリックス)の『PERIDUO-713』はいかがでしょうか。
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タイプライター風の丸いキーが特徴的で、デスクに置くだけで存在感を発揮すること間違いなし。
かわいい見た目ながら、軽い力でタイピングできるなど実用性もしっかり確保しています。
オフィスで使うと「それ、どこの?」と聞かれそうな、遊び心のあるキーボードですよ。
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「それ、どこの?って必ず聞かれる」 遊び心満載のキーボードが「お菓子みたいでかわいい」「意外と使いやすくてびっくり」
ロジクール『K980』
充電や電池交換の手間を減らしたい人は、ロジクールの『K980』をチェックしてみてください。
本体上部に吸光パネルが搭載されており、太陽光はもちろん、室内灯でも充電することができるのです…!
シンプルなデザインながら、使い勝手のよさと実用性を兼ね備えた1台。
日常的にパソコンを使う人にとって、頼れるキーボードだと言えます。
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充電が「完全に不要」って本当? ロジクールの新型キーボード『K980』を使ってみた
キーボードと一緒に使いたい便利アイテム
ワイヤレスキーボードを導入して、デスク上のスペースに余裕ができたら、便利な周辺機器も一緒に使ってみてはいかがでしょうか。
「打ち心地は好きだけどテンキーがない」「ショートカットだけもっと楽に打ちたい」など、かゆいところに手が届くアイテムがこちらの2品です。
電卓型テンキー
デスクワークで数字入力が多い人もいるでしょう。しかし、キーボードの中にはテンキーが搭載されていないものもあります。
そんな時にあると便利なのが、スリーアールソリューションの『ワイヤレス電卓機能付きテンキー』。
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見た目は普通の電卓ですが、パソコンとワイヤレス接続をすれば、なんとテンキーとしても使用できます。
計算作業とデータ入力の両方に使えて、作業効率アップにもつながるでしょう。
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「あの不満が解消された」「想像の3倍便利」 一見普通の電卓、実は…?
サンワサプライ『3キーボード』
たった3つのキーで作業効率が変わるかもしれない、ちょっとユニークなデバイスがサンワサプライの『3キーボード』。
コピーアンドペーストなど、よく使うショートカットをワンタッチで実行できるのが特徴です。
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動画編集やデザイン作業といった、ショートカットを多用する人には特に便利なアイテム。
作業効率を上げたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね。
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「え、3キーだけ?」 サンワサプライの『キーボード』で作業スピード爆上がりって本当?
自分に合ったキーボードで、作業をもっと快適に
以上、6台のワイヤレスキーボードと、あると便利な周辺機器2台を紹介しました。
ワイヤレスキーボードとひと口にいっても、コンパクトな定番モデルや、見た目が楽しいデザインモデルなど、種類はさまざま。
毎日使うものだからこそ、自分の使い方や好みに合ったキーボードを選ぶと、作業の快適さやモチベーションが大きく変わるかもしれません。
使用しているキーボードに少しでも不満を感じていたら、このまとめ記事を参考に、新たな1台を探してみてはいかがでしょうか。
『キーボード』に関する記事はこちら
[文・構成/UPDATE編集部]